|
僕が叔母を意識し始めたのは、中学校に入ったあたりからだと思います。 叔母は当時僕の知り得る女性の中でも一番魅力的で美人でした。 「いけない、叔母なんだ」と思いつつ、オナニーを何度したかわかりません。 その叔母と念願のセックスが出来たのが、僕が高校三年の時でした。 叔母は母の弟の嫁で、僕とは血のつながりはありません。初めて見た時から綺麗な人だな〜と、子供心にも思ってました。 いつからか、そんな叔母に惹かれてました。167センチの長身で、胸も大きく、むっちり肉感的な叔母は、まだセックスを知らない僕にはたまらないものがありました。 まだ見ぬ叔母の裸を想像しオナニーするのが一番僕にとって興奮した瞬間でした。 「できるものなら、叔母を抱いてみたい」 これは単なる願望を越える思いでした。 高校三年の時、僕は叔母の家に遊びに行き、そこで叔母とセックスまで至りました。最初は半ば強引に頼みました。 叔母は後でめんどうになるのを恐れて「一度だけ」という事で”教えてくれる”という形で、二人でベッドに入りました。 ディープキスからダイナマイトボディに触れ、脱がせていくのは夢のようでした。 何度も何度も、これ以上ないくらい激しいピストン運動でした。 こんな熱いセックスはそんなに出来るものじゃないでしょう。我ながら大胆なことをしたと思います。叔母との事はお互い秘密で、今まで誰にもばれてません。 もう10年近くも前の事でした。 (心に残る最高のエッチ 02/10/28) |
| 10年も前のことですか。でしたら、今ではかずしさんも、それなりのパートナーを得て、きっと叔母とのセックス以上の激しい好意をされているんでしょうね。でも、この先どんなに激しいセックスを経験したとしても、当時のインパクトには届かないのかもしれません。大切な思い出としてしまっておいてくださいね。 |