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私は25歳OLです。私の今までの経験で最高のエッチの話を聞いて下さい。 高校2年の時に付き合っていた彼と、一年ぶりに高校も卒業と言う事で、友人の男の子3人と女の子3人でカラオケに行く事になりました。 私はその彼にはふられてしまってから、一年近く片思いでいました。 でも、一年の間に心も強くなっていて、きっとそんな私に好意を感じてくれたのかみんなと別れる時に「今週とか時間ある?」と誘ってきてくれました。 その当時は携帯電話ももっていなくて、彼の家に久しぶりに次の日の夜電話をしました。 日曜に二人で会う事になり、私は期待でその夜はなかなか眠りにつけませんでした。 彼と私はお互いに初体験をしたどうしで、一年近くエッチもしていなかったので私は緊張と期待でいっぱいでした。 その日は映画を見て、話をしようとカラオケBOXへいきました。 緊張してたけど、何気なく歌を歌っていましたが、彼はずっと私を見てばかりで「少しくらい歌おうよ!」というと、向かいのソファーに座っていた彼が私の方へきて、「抱っこしてもいい?」と聞いてきたのです。 ドキっとして胸が一瞬苦しくなりました。 そのまま後ろから彼に抱っこされぎゅうっと抱きしめられました。 「俺も会いたかった。おまえを抱きしめたくて、今日もずっと頭の中がおかしくなりそうだった。」って。 私はすごく嬉しくて泣いてしまいました。 顔は涙でいっぱいになって、彼に顔を持ち上げられ両手で頬にてをあて、ゆっくりとキスをしてくれました。 私は顔が真っ赤になってしまい、彼はすこしずつ舌を口の中に入れてきました。 一年ぶりに会って、二人とも長い間キスをして彼の手が胸に下りてきました。 「すごいドキドキいってるよ」 「大好きだよ」 と彼は愛しそうに私の胸を触ってきました。 だんだん、手はブラのしたから直接胸を揉み始めて、私は「あっっ」と声が出てしまいました。 「おまえの声を久しぶりに聞いたら、理性が飛びそうだよ」と彼は押さえ切れなくなってしまい、私も彼もソファーに倒れ込んで上に着ていた服は脱がされ、両胸をつかみ乳首をなめ始めました。 彼の頭に手を当て、髪をなでながら幸せな気持ちで胸を吸われているだけでイッテしまいそうでした。 彼の手は私の首筋、肩、胸、腰の当たりをゆっくり舐めてパンツの上から舌で舐められました。 私は「あああああっ気持ちいい・・・。」「うんっんん」と声にならないくらい感じてしまい容赦なく彼は舌を中に入れてきました。 「すっごい濡れてるよ、俺もう入れたい」 「うん。いいよ」 彼のあそこはすごく固く、熱くなっていたので先が少し触れただけで私のあそこはぎゅうっとなってしましました。 それからグッと奥まで彼は入ってきました。 二人とも興奮しすぎて、ずんずんつかれて、あっという間に頂点に。 「もう、おまえ最高だよ。」 「私も待ってて良かった」 カラオケBOXでこんなに熱くなってしまって、今思い出してもあそこがじゅんっとします。 (心に残る最高のエッチ掲示板より 02/11/01) |
| こんなに燃える二人なのに、どうして別れてしまったんでしょうね。それはともかく、この日を境に2人はよりを戻したのだろうか? |