生徒としちゃいました(1)  by えり その1





 






 都内の私立中高で英語を教えてる30才です。子供はいませんが、ダンナは台湾に3ヵ月の出張中です。
 2学期の期末試験が終わって、生徒たちは試験休みに入りました。私たちは通常通り出勤して、採点や来年の入試の問題作りなどをしています。

 昨日、4時半頃に学校を出られそうだったので、夏休みからセックスする関係が続いてる昭彦(高1)をメールで呼び出して、マンションに来てもらいました。
 ウチのそばのマックで待っていた昭彦は、私を見つけると満面の微笑みです。
 この笑顔と、セックスしてる時に射精をガマンしてる顔のギャップが、たまらないんです。
 イマドキの高校生ですが黒い短髪。物静かな感じなんですが、体操部で鍛えた肉体は筋肉の塊です。

 お部屋に入って電気を付けてリビングに入った途端、野獣のように襲い掛かってきました。こういう乱暴っぽいのも私は大好きなんです。
 ソファの上でスカートを捲り上げられて、パンティを横にずらしただけで、後ろから激しく出し入れされるは、犬や馬の交尾のようでとってもHです。

 前に昭彦が見せてくれたDVDにもこんな場面がありました。ブラウスの上からオッパイをギュッと握り締められながら、私もよく当たるようにお尻を左右に振りながら、力を入れてカレのおちんちんを絞めてあげます。

「あぁ、イクイクイク、先生、出ちゃうよ、出すよ、出すよ……」
「いいよ、いいよ、きてきてきて、いっぱい出してぇ……」
 昭彦の腰の振りはさらに加速して、物凄いスピードに達します。

「あぁ〜、イクイクいくゥ」
 私が絶叫するのに合わせるように、ドクドクと言うよりも、ビュッビュッビュッという感じで精液が出ます。
 私はイッてる最中なのに、カレの物凄い腰の振りはとまりません。私がそのままもう一度大声をあげて達したところで、ようやくカレが抜いてくれました。

 立ち上がって私の頭の方に歩いてきたカレは、私のロングの黒髪をつかんで顔を上げさせると、まだカチカチに反り反ってる長いモノを口に押し込んできました。
 その、太くはないけど20センチ以上あるモノは、喉の奥まで突っ込まれ、涙が出ますけど嬉しいんです。
 5分もしないうちにソレはまた脈動して、私の口の中は青臭い精液でいっぱいにされるので、ゆっくり呑み下します。
 今日学校に着ていったブラウスとスカートを乱れさせて、精液があふれるおまんこを丸出しにして、唇の端から精液を垂らしたまま、ソファの上に寝転ばせられたまま、カレにキスされながら優しく抱かれて、もう今死んでもいいって思うくらい幸せです。

 そのうち、カレも私もウトウトしてしまったようです。
 気がつくとまだまだ幼さの残るカワイイ寝顔です。
 あの猛々しいペニスと、たくましい動きは想像できません。抱きしめてあげたくなりましたが、そっと立ちあがってシャワーを浴びに行こうと立ちあがると、股間からカレが出した精液が太もも伝いに流れ出てきました。もの凄い量です。

 右手で股間を押さえながらバスルームに駆け込みます。
 小さめの面積のパンティーはもう出された精液と私の出した液でぐちょぐちょでした。
 それを脱いで下腹に力を入れると、更に流れ出てきました。指ですくって匂いを嗅ぐとたまらなくなって舐めてしまいました。

 カレの味がします。さっきの激しい動きを思い出してしまって、乳首が大きく硬く勃起してきました。
 ボディーソープをすでに取って体を洗い、シャワーヘッドを股間に当ててカレの出したものを洗い落としながら、ヒダの隅々まで良く洗っていると急に後ろから強く抱きしめられました。

「キャッ……」
「そんなとこ、いじって……ひとりでしてたんでしょ……せんせ……」
 耳元でささやかれるとゾクゾクして鳥肌が立ちます。
「ちがうってばぁ…昭彦クンがいっぱい出したのを……」
 左手はとがった乳首をつまみ、右手股間に伸びてきました。
「はぁあぁ……」
 漏れちゃうエッチな声がバスルームに響いちゃいます。

 彼のおちんちんがお尻の谷間に当たってきたらカチカチです。
「先生、またぐちょぐちょになってるよ……入れて欲しいの?」
「あぁ、先生って呼ばないでぇ、早くぅ……」
「早くって何?」
「おねがい、はやくいれて……」
「何をどこに入れて欲しいか言ってくれないと入れないよ……」
「あぁ、そんな……」
「おらおら、やめちゃうよ……」

 クリをいじってた指がホントに止められました。
「あぁ、してして、絵理のオマンコに大きいチンポ入れてぇ……」
「そっか、じゃぁ、入れてあげましょう……」
 ジュポッていう音を立てて、一気に奥まで入ってきました。

「あ、あぁぁぁ……」
 その瞬間に頭の中が真っ白になって、腰とひざがカクカクしちゃいました。
「なんだよ、いっちゃったんですか……これからですよ……」
 まだヒザが小刻みにプルプル震えてるのに、激しい突きが始まりました。
 両方のオッパイを強く握りしめられながら、乳首も指先でつぶすように思いっきりつねられます。

「あぁ、すっごいぃ……」
 首を大きく後ろになじってKISSを求めると、口の周りがぐちゃぐちゃになるくらいエッチなキスをしてくれます。
「ね、ね、前からしよ……」
 私から頼むと抜いてくれました。

 彼がバスタブの縁にこしかけます。もう1回、確認するかのようにお口でしゃぶります。
 彼の匂いといっしょに混じってるのがたぶん私の匂いでしょう首を前後に振って、唾液をたっぷりまぶしながら、ワザとジュポジュポ音を立てながら、両手を伸ばして、彼の乳首を摘むと、おちんちんが更に硬さを増してきました。
 立ちあがって彼の首に両手を回して、対面座位の格好で彼のモノを私の中にゆっくり収めます。

「あぁ、すごいよ……」
 首にしがみつきながら腰を前後に振ってると彼が耳元でささやきます。
「すごいよ先生、いつもより中が締まってるみたいだよ」
「だって、今日はすっごく欲しかったんだもん……」
「あぁ、俺ももうイキそう……」
「いいよ、出しても……」

 私は彼の唇にむしゃぶりつきながら乳首をいじってあげます。カレも私の乳首をつねってくれます。 「イクイクイクイク……」
「きてきてきてきて……」
「あっ、あっ、あっ、せんせっ、いくよいくよっ……」

 ガクガクガクガク……。
 狂ったように腰が突きあげられて、ドクドクとおちんちんの脈動とともに熱いものが広がった瞬間、また私の頭は真っ白になって、固く固く彼に抱きついて、またお口にむしゃぶりついちゃいました。
 先に出た彼はもう自宅に帰らなければならない時間になってしまい、私がバスルームを出たときには、服を着て、帰り支度ができてました。
 ここでKISSしちゃったら帰したくなくなっちゃうので、「じゃあね、またメールするね……」
 私は彼に背を向けて寝室の方に進んでいくと、彼が玄関を出ていく音がしました。
 さびしいけど、こうしないと離れられないんです。
(心に残る最高のセックス掲示板より 2011年2月10日 )

 
 30にもなった、しかも旦那さんまでいる女が、高1の男の子にヒイヒイいわされているなんて……。よほど男好きなのか、旦那さんが頼りないのか、それとも、その高校生がスゴイのか……。もし、その高校生がスゴイのなら、きっと先生が指導したおかげなのかもしれませんね。

 
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