札幌にて(2)  by ★☆とーる☆★ その10





 




 裕美とkissしてから……、ベッドに倒れこむように二人で抱き合い、服を脱がしあって……。
 それにしても、どうして勝負下着は、この年齢層だと黒が多いのか……、また、少しガッカリしました。

 kissしながら裕美の体に舌を這わせ徐々に攻めていきますが、シャワーを浴びたかったので、お互いオーラルセックスまではいかずに、途中でやめてシャワーを浴びました。
 裕美がいっしょに入りたいと以前より言っていたのでいっしょに入ったのですが、確かにビジネスホテルのバスよりは広かったのですが、ラブホのバスよりは狭く、窮屈でした。

 裕美とkissしたり、お互いの性器に触れ合ったり、楽しんでいたのですが、裕美はやはり普通の主婦なのか、ソープを使わず、洗わないでバスタブから出てしまったのです。
 私は、ソープで洗いたかったのですが、なんだか私だけが洗うのもなぁ……と思い、そこは、合わせて、私も出ました。

 その後は、ベッドに移り、裕美を攻めました。
 Fカップの大きなオッパイを揉みながら、乳首に舌を絡ませ……。乳首は完全に勃起し、もっと舐められたくて……吸われたくて……、しょうがいような感じに見えました。

 裕美の声はそれほど大きくなく、私好みでした。調度良い声の大きさで喘いでいるので、私も感じてきて、息子にそれが伝わっていきました。
 裕美を攻めた後、今度は裕美が上になり、私を攻めます。ソフトな触り方や、舌の這わせ方は、私好みです。

 そして、いよいよ……、フェラに入ります。
 これがとても上手くて……。大阪の比呂美とはまた違った良さがあり、とても感じました。

 後で訊いたら、自分は3種類の舐め方を心がけていて、そのパターンを使い分けるとかなんとか言っていました。
 舌を亀頭にのみ集中したり、私の陰茎を喉の深くまで飲み込むようにしたり、笛を吹くように横から舐めたりと……、すごく感じました。
 射精を我慢しなければならないほどでした。

 そして……、充分わたしの陰茎を勃起させた後、そのまま生で自分の、しとどに溢れ返る蜜つぼに挿入したのです。
 締まりは、それは、決して良くはなかったですけど……、でも、アソコが濡れに濡れているので、もう、私の息子は、とろけそうになっていました。

 しかし挿入している時間は、それほど長くなく、裕美は何を思ったのか、私の陰茎を抜いて、今度は私をチングリ返しの体制にしていきます。そして、私の肛門に舌を這わせてきたのです。
 これには少し驚きました。肛門を舐められたのが、久しぶりだったからです。
 私は、肛門を舐められるのが、結構好きで気持ちがいいと思っているので、思いがけない、裕美の攻撃に感じてしまいた。

 その後も裕美の攻撃は続き、チングリ返しの体制を終わらせると……、今度は、自分のFカップのオッパイに私の息子を挟んで、パイズリをしてきました。
 そして、パイズリをした後、今度はそのままパイズリの状態から……、私の息子の亀頭をパクリと口に咥えようとしてきたのでした。

 裕美のパイずりフェラは……、それは気持ちよく……、もうされるがままでした。陰茎の中ほどは、オッパイが挟み、亀頭部分はフェラで攻めてきます。
 もうホントいつ射精しても、おかしくないくらい、感じてしまいました。

 それからは、正常位とバックで挿入しましたが、もう裕美に攻められて続け、我慢も限界にきていたので、バックで挿入後、裕美の背中に射精しました。
 もうホントぐったりでした。
 でも、生でのSEXが私は好きなので、ギリギリまで裕美の膣に入れて、放出できたので、まぁ……、その点では満足しました。

 それから○ボテルのバーで夜景を見ながら、軽く飲んで、もう私は、SEXは良かったのですが、裕美からkissを迫られ、裕美にフェラで起たせてもらい、もう勃起度は100%ではなかったですが、正常位で裕美にかけました。

 裕美はホント奉仕するのが好きな女です。
 まぁ、今までのいろんな経験があるので、彼女なりの哲学があるのでしょう。
 この裕美とは、またその年の9月に逢うのですが、またその時のエピソードは、この次に書かせていただきます。
(一夜限りのアバンチュール体験告白掲示板より 2010年3月18日 男性 会社員 43歳)

 
 なんだかんだと言いながら、それなりに楽しまれたんですね。そう、やっぱり生でのセックスがいいですね。次に会う約束までされた、ということは、「その1」で「許容範囲外」と嘆いていたのも、帳消しになるくらい、セックスは良かった、ということなのでしょう。次の投稿を楽しみにしています。

 
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