女子大時代の仲間とヤリまくり(6)  by SEX依存症 その6





 

  魚さんとの性行為を終えたのが真夜中の1時過ぎ、約1時間は結ばれていたようです。
 お風呂に行こうと部屋の入り口には、薄い浴衣が男女2枚置いてありました。たぶん夢中で性交をしている間に、お手伝いさんが置いて呉れたようでした。
 真夜中にお風呂場に行くと、もう終えて二人で雨クンと江梨子が、二人用のサウナ風呂に入っていました。

 私達は十字になって4人でも入れるジャグジーに浸かります。温泉の素が入り、最高の気分です。ヌルヌルの裸をお互いに洗います。
「俺なぁ〜、今は52歳やけど、50歳ごろには勃起不能で大変やったんや〜、泌尿器科で色々と検診してもらったり、勃起薬も貰ったりしたけど、結局はストレスらしく、紳士ちゃんの好きな石垣島に行ってのんびりしたのと、加圧式トレーニングを教わり少し運動を始めたんやぁ、そしたらやね〜1ヶ月後にはもうビンビンに勃つようになったんや〜、最近はあまり濫用しないし、月に1、2回だけ好みの女性としてるだけや、もう結婚は絶対にしたくないし」
 ペニスを触ってやると、もう元気になりかなりの回復力です。

 サウナの江梨子と雨ちゃんもお風呂で合流です。彼のチンポはいまだにだらりと垂れて、ペニスの下から陰嚢がだらりと垂れさがっています。
「男の袋って、ずいぶんグロテスクね〜」と江梨子がお手玉をして遊んでいます。
 魚さんと私がもうかなり濡れているのをみて、雨ちゃんがいきなり私のオメコを触ります。
「ええでしょ〜う。交換しましょうよ〜」オッパイを愛撫されると「ええよ〜〜、俺は江梨子さんも好みやしな〜」彼女の小柄なアソコに手を伸ばします。

 雨ちゃんの陰茎は14pぐらいで、短いのですが全体的に太くずんぐりと、松茸型で、亀頭がグロテスクに太いのです。
 ペニスの下の釣鐘型の陰嚢を触り、付け根から尖端に向かいぺろ〜〜んと舐めつけてやりました。縮れ毛の奥の皺まみれの欲望袋を撫でて、クルミ状のものを柔らかく揉みたてます。
 先端の生肉を柔らかく唇で擦りつけて、小刻み微妙に舐めてやります。

「あかんやろ〜〜、そんなことされたら出しちゃうよ〜〜」玄人の様な手口を使うと、彼は思わず喜悦の呻き声をあげます。
 隣では魚さんがもう、江梨子の股ぐらに陰茎を突き立てています。
 先走り汁をトロトロに溢れさせて、肉具の先端をサミングしてやりました。

 ワタシを浴室のベッドに寝かせて、潤いの中に指を浸し、小さく円を描く様にまわします。
「あうううっ」ワタシは敏感なベルボタンと火口を責められて、呻き声を上げながら、自ら股を開いて、腰を振り回す様にして悶えました。
 隣で江梨子が「イクよ〜、イクよ〜〜、イクッ」ともうオルガスムスに全身を痙攣させています。最近イクのが速くなったと言っていましたが本当ですね。

 私達はやっと「ほら見てよ〜中身がよく見えるでしょう」と上体を反らせて、腰を浮かせてM字に開脚をして曝け出します。左右に開いた肉土手の間から、赤みを帯びて腫脹した二枚の肉唇がビラビラと震えています。
 両脚を肩に担いで、女の秘部をあからさまにして、彼のペニスが挿入されました。女体の中で抜き差しされるたびに、豊な胸の膨らみが大きくうねり揺れ動きます。

「あうっ、あああっ、イイよ〜〜」やがて・・・、私は天使の舞を踊りながら、忘我の世界に昇っていくのでした。
 膣の内部は熱く燃えていて、キュッ、キュッと柔肉が上下に締まって陰茎を締めつけます。締まる時には、天井にある栗の実大の膨らみがせり出すそうです。
 先ほどの快感と違う体位に私は嫌というほどに、肉径との密着感を味わされ、新たな興奮の渦に飲み込まれてしまい、大声を上げて淫悦にひとしきり喘いでいました。

「すごいなぁ〜〜、アンタのオメコは異常やぜ、小さな触覚がうにうにと蠢いて、わしのペニスに絡むんや〜、わしは初めて何十もの快楽を同時に味わったよ〜」と、雨くん。
 蛸壺と言われた締め方で、彼のチンポを締めてやりました。
 ニ浅一深のリズムで、地獄沼を淫乱汁で溢れさせました。

 私が首を絞められたときの様な、妙な声が迸ります。全身が激しくわななき、「ああっ、ワタシもうダメよ〜〜、ダメッ! イって、イってしまうよ!」
 痴肉が一層締まり、彼も耐えきれずに思いのたけを、陰茎を抜きながら放出していました。
(心に残る最高のセックス体験告白掲示板より 2008年4月22日)

 
 いわゆる名器をお持ちなんですね。浪漫も試してみたいですねえ。それはともかく、ラブジュースの粘度はいかがですか? よく掻き混ぜた納豆の糸のような粘液を出す女性、これもまた名器のひとつだと浪漫は思っていますし、これが出る女性は、形状の明記に決してひけをとらないと思います。

 
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