ミミの私的日記
03年9月


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2003/09/07
 つわりが軽くなってくると同時に、発情期も戻ってきました。食欲と性欲は、やっぱり元気のモノサシですね。

 妊娠がわかる前、少〜し出血があってそれを「あ、生理だ。今月も出来なかったか・・・。」と私は思ったんだけど、じつは「着床時出血」ってヤツだったらしくて。
 妊娠する過程で起こる、心配ない出血だったのですが私は「出来なかった!」と思い、こんで「くそ〜!また作るぞ〜!」って決意と共に、インターネットで「オープンショーツ&ブラジャー」とか買ってました。
 うふふ、使ってます。


2003/09/09
 この妊娠したのは、多分すんごいケンカ(言わなくては通じないことも、一緒に住んで好きで居ると「分ってもらえる」「言ったと思う」って勘違いする。それが積み重なって、すれ違ってギクシャクしたの。生活も遊びもセックスも。)した後の、仲直り期のセックスだろうな〜。

 あの時は、洋クンが帰って来たら台所ですぐしてたな〜。しかも毎日。
 ケンカの後のセックス、ホント燃えちゃうね〜不思議・・・。

 キッチンの椅子に座った洋クンが、スカートの中に手入れてずっとオマンコを撫でてるの。
 立ったままでおっぱいも吸われて、いっぱい濡らされた。
 腰抱えて撫でられて、時々クリちゃんをキュッてされるとジワッて溢れるのがわかっちゃう。
 立ってると、ガクガクしてきて力が入らない。余計に感じるかも・・・。

「すごい濡れて、ミミ。気持ちいいの?」で、返事できないでいたら、「いいの?」って。
 もっと激しくオマンコいじられて、結局「気持ちいい〜」って言うまでいじめられました。

 もう、我慢できない〜って腰が砕けるのを洋クンに支えられて、オシリを突き出したところに太い太いのをズズッ・・・って入れられた。あぁ、私もっと刺して欲しいのに、ゆっくり優しくこすりながら入れてくるの。それもたまらなくて、声が一杯出てしまう。
 その口をね、洋クンが手で塞いで声を抑えてから、一気にズンッって突いてきたの。
 お汁のピチャピチャいう音、わざとたてる出し入れするし。
 もう、気持ち良くってアンアンなんて声出なくなってた、ほとんどすすり泣き(恥)
 三十分くらい(?)洋クンのすごいや〜らしい腰使いで、突かれて掻き回されてイキマシタ。
 この子、台所で作ったんですよ。


プロフィール

現在:結婚2年目の主婦、ダンナは年下
年齢:26歳に見える31歳
男性経験:9人くらいのはず
趣味:読書・ビデオ鑑賞・アクアリウム
性格:割と孤独好き、研究熱心、克服マニア
メアド:非公開


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