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買物を済まし、スーパーの駐車場に戻ると隣の車の女性の様子がおかしい。声をかけると、エンジンがかからないとのこと。 多分バッテリーが上がったのではとは推察出来たが、ある可能性に掛け、手を油まみれにして20分位アチコチ触った後、ブースターを使い一発でエンジンがかかった。 店に戻り手を洗い車に戻るとまだその女性は車のそばにいた。もし時間がいただけるのなら、コーヒーでもご馳走したいとのこと。即座にOKし近くも喫茶店へ。 聞けば今主人は出張中とのこと。子供は未だで、結婚2年で暇を持て余し先日パソコンを購入したが、使い方が分らず困っているという。 親切気に、もし今日であれば時間があるので教えてあげる。と言うと、喜んで「是非とも」という答えがあり、彼女の住処へ向かう。 マンションに住んでいた。どうやら寝室と居間と食堂になっているらしい。大きなベットが隙間から見えた。 彼女を椅子に座らせ、後ろから肩越にマウスに置いた彼女の手に私の手を乗せた。スタートから初心者のイロハを教え、今度はインターネットを開き、計算ズクのアダルトサイトを開いた。 運良く男女のカラミシーンの画像が出た。 彼女の喉がなった。明らかに変化が見られる。次は男女の性器のアップ画像を出す。彼女の息ずかいまで変わった。すかさず、うなじに息を吹きかけるとついに我慢できないのか後ろに身体を倒した。 体を動かし唇を重ねた。 最初はビックリした様子だが抵抗する様子はない。先程見たベットに促し、仰向けに寝かせた。その上から再度唇を重ね舌を入れると、答えてきた。彼女の手を導き私のペニスを握らせた。もうしっかり握り返した。 気を良くした私はせーターを上に押し上げ乳首に唇を転がすと大きなうめき声を出した。 彼女のペニスを握った手は上下に動かせている。しばらくすると、ちいさな声で入れて、と言ってきた。一気にペニスを根本まで挿入した。難なく入った。でもそれ以上は何もせず、挿入したままでいると、又彼女は気持ちよくしてと哀願してきた。 深く・浅く・早く・ゆっくりと・・・ もうあえぎ声だけでなく、淫語を連発してきた。不覚にもいつもより早く射精感を感じ彼女につたえると、口に出してくれと要求してきた。 ねぎ込むと同時にいつもより多くの射精をした。・・・ところが全て飲み干した後今度はバックで気持ちよくさせてほしいとのこと。 よつんばいにして腰を高くしてと命令するとあっというまに射精しそうになったことを告げると口に出して欲しいとシニセの内情を伝えた。 次回この続きを書こうと約束した。 (心に残る最高のエッチ 02/10/25) |
| うー。こんな物語のような話が本当にあるとは羨ましい限り。次回この続きを書こうと約束したということは、彼女と一緒にこのサイトを見、そして書いた、ということでしょうか? 気になります。ところで、「シニセの内情」とは? 意味が理解できないんだけど。約束どおり「この続き」を書いていただき、謎解きをして欲しいものです。 |