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「だっ、だめっ〜!」とその子は初めてエッチの時に出す声らしい声を出しました。 その子に構わず僕は指をクリに当て、大きくなぞる様にクリを弄り、その子の耳元で「ココが舐めて欲しいって大きくなってるよ?」とイジワルを言い、やっとクンニの承諾を得ました。(笑) その子のオマ○コは既に僕の舌を待ち構えているかの様に愛液で光ってます。マタを大きく開かせて、オシリの穴からゆっくーりと舌全体で舐め上げてみました。その子の愛液が僕の舌に絡み付き、その子は正直に「アアァァァハァ〜ン」と溜め息と一緒に身悶えてカラダを大きくのけ反らしました。 その行為を10分くらいゆっくりと繰り返すと、その子は溶けてしまいそうな表情をしています。 「アーン、イヤッ、気持ちいいー!」 「アッーハァ〜ン、ア〜ンッ」 僕は今度はその子のクリを剥き裸にさせて僕の唾液でいっぱいの口の中に含みました。 「ングッ、アアアアーンッ、気持ちイイ〜!」 「イヤーンッ、カンジテルのぉー」と首を大きく横に振ってます! 今度は口に含んだクリをチュルチュルチュパチュパとイヤラシイ音を立てて吸ってあげました。その子にとって僕のしてあげている事の全てが初めてされる行為みたいで、その子のリアクションがとても新鮮ですごくかわいいんです!今度は舌先を尖らせてクリをチロチロと刺激してあげました。 「いやぁ〜ん、な、なんでこんなに感じちゃうのぉ〜、ああっ、ダメッ、もぉーだめってば〜!」 「すっ、すごいの、すごいよー!」 今度はクリを吸って、舌先でレロレロ刺激してを交互に繰り返して指をねっとりと入れGスポでウニュウニュ動かしました。 ぐっしょりと濡れているので、簡単にズブズブと指が入って行きます。 「イヤァーン入っちゃってる、ダメっ〜、ずっと入って来たー!」 「クチュンクチュンクチュン」と僕の指でわざといやらしい音がする様にかき混ぜてあげました。 「だめっー! そんなにしたらおかしくなっちゃーう!」 「あああ〜んっ、感じてる、すごい感じちゃってるよぉー!」と叫んでます。 部屋中にクリを吸うチュバチュバという音と指を一定のリズムで出し入れしている時のクチュクチュという音が響いています。その子の腰は完全に浮いて、僕の指に合わせてグイッ、グイッっと振ってます! 「ああ〜んっ、ダメっ、いや〜ん、お願い!」 「あぁ〜ん、すっ、すごい!すごいよ〜!」と羞恥心を完全に無くして快感に浸ってます。 40分はこのクンニを続けたでしょうか、完全にその子のオマ○コは溶け出してしまいました。 試しにその子の手を僕の股間に持って行くと、僕のクンニに絶叫しながらも僕の大きくなったモノを握りしごきだしました! これだけ感じさせちゃうと、オンナの本能が僕のモノを欲しがってるんでしょうね。 でも約束したので絶対に僕の肉棒は入れないように理性をキープしました・・。 急に彼女は「あっ!、なに!?、なんかすごーい!」 「あ〜ん、だめっ!これってなんなのー!?」といい始めまたのです! とうとう彼女にもイケる時が来てるみたいです。 膣が僕の指をギュッギュッと締め付けだしました! 先程よりも腰が大きくラウンドしています。 「いやぁ〜んこわぁーい!、すごい気持ち良くってどっかにいっちゃいそ〜!」 彼女の膣が僕の指を締め付ける回数と腰の動きがグングンと速くなって来ました! 僕は片手でその子がすごく感じていた乳首を指先でコロコロクリクリと摘みながら刺激してあげました。するとその子は「あっ、ダメッー!、それっ気持ちいいよー!」 「アアァァァーンッ、こわーい、カラダがグルグル引き込まれるっー!」 「ああああぁぁぁーん、すっごーーーい、これっ、これっ、これがイクッって感じなのぉー!」 「もっと、もっとー、もっと吸ってぇ〜!」 「アンッ、ああああぁぁーんっ、い、い、いっ、イッちゃ〜う!あああぁぁぁあ〜んっ、ウグッ〜・・・」とイッてしまったみたいです。 その子は幸せそうな顔をして、まだオマ○コはヒクッヒクッと僕の指を締め付けて来ます。 僕はイカせた代わりにフェラをしてもらいました。そこでちょうど3時間が経ち、その子のタイムリミットでしたので帰りました。 「すっご〜い気持ち良かった、頭の中が真っ白みたいだった・・。ゆうさんはエッチの先生みたーい!」なんて感謝されたので、まっ、いいか!?って感じでした。 翌日その子からお礼と続きをして欲しいというメールが届いたんです。エッチの事で教えて欲しい事があったら、なんでもエッチの先生が教えちゃいますよ!って返信しておきました。(笑) (心に残る最高のエッチより 02/10/18) |
| その子にとっては確かに「心に残る最高のエッチ」だったんでしょうけれど、結局、ゆうさんは約束どおり挿入しなかったんですね。うーん、紳士だ。ところで、「続きをして欲しい」というメールが来たからには、その後ちゃんとやっちゃったんでしょうねえ。報告お待ちしています。 |