オバサン先生  by root





 



 高校は男子校でした。女教師は保健の先生を含め5人いましたが全員40代半ば〜後半のオバサン先生でした。

 その中で国語担当のそんなに美人ではない、バツイチで独身のちょっとキツい感じの女教師がいたのですが、3年のとき、その女教師が顧問を務める委員会にクジ引きで割り振られてしまいました。

 その委員会は生徒は自分を含め2名だけで、業務は毎月の学校の広報の編集業務でした。
 月半ばから放課後その女教師と二人きりで、部室みたいな場所で原稿を印刷屋に出すためのレイアウトやその他諸々しておりました。

 2学期頃になると、その委員会と女教師にも慣れてきて気楽にやれるようになりました。
 いつもは机で女教師と向かい合わせだったのですが、大きい資料のときなど床で作業することが多く、そのとき女教師のスカートの中が見えてしまっていました。
 自ずと女教師のスカートの中に目が行ってしまい、女教師と目が合ってしまう事が度々あり、気不味い感じがありました。

 そしてある日、女教師と床で一緒に作業していると、「アナタ! いつも先生のスカートの中覗いてたでしょう?」と言われました!
 その後色々と女教師から説教等されると、急に女教師の態度が変わり、そわそわしながら「そんなに先生のパンティー見たいなら、見せてあげるわよ」と言い立ち上がって、目の前でスカートを捲り上げました。

 女教師は「先生のパンティー見せてあげる代わりに、アナタもオチンチン出して、先生に見せなさい!」と言うので、言われたとおりにズボンのファスナーを下げ、チ○ポを出しました。

 そしてそのまま女教師のパンティーを見ながらオナニーさせられました。
 しかし緊張しているせいか、なかなか射精しませんでした。

 すると女教師は自分を壁に背を向けるように立たせると、スカートを下ろし、パンストを膝まで下げると、チ○ポにパンティーだけになったヒップを押し付けて腰を振ってきました。
 女教師は「これ気持ちいいでしょ? アナタなんかすぐドピュィと出ちゃうわよ!」と言って前後左右に巧みにヒップを振りました。

 15分程で逝きそうになり、女教師に射精間近なことを伝えると、そのままパンティーに出していいというので、女教師のパンティーに包まれたヒップにドピュッと射精しました。

 この行為が終わってから、当然女教師からは今日の事は、またしてくれるという約束と共に厳重に口止めされました。
 その日以来、委員会の日以外でも部室で女教師とエッチな行為をしてもらっていました。
(男の子の初体験告白掲示板より 2011年1月3日)

 
 ちょっとキツい感じの女教師に、命じられるままにエッチな行為をして、射精する。ん〜、なんか、最高ですね〜。アナタの性癖がこの女教師に歪められやしないか、それだけが心配ですが、とりあえず性欲解消には何の遠慮もいらない、気軽なお相手ですね。オナニーを命じられたときに、緊張でなかなかイケなかったのが良かったのかもしれません。この時、さっさとイってしまってたら、「あ、そう」てな感じで、興味をなくして、ね。この日以来、続いているということですから、既に挿入も中出しもやってるんでしょう? 詳しく報告しなさ〜い。

 
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