転校生に襲われて(1)  by brack bird その1





 

 ミヤの家でソファに座りながらテレビドラマを見てると、ドラマがちょうど最終回で、キスシーンでした。

 それを見ていた私達は気まずい空気になって、私はこの空気が耐えられなくなって帰るコトにしました。
 そしてミヤに「もう部屋に戻る」って言って立ち上がった瞬間に、ミヤは私の手を引いて強引にベットに連れて行き、無理やりキスされました。

 私はなにが起こったのか全然分からずにしどろもどろしていると、ミヤが急に「昔からお前のこと好きやった……」と言ってきました。
 私もその当時はミヤのコトは好きだったけれども、結構時間も経っていたので拒みました。
 するとミヤが「一日だけ、俺と一緒におってよ」っと言われて、チョットミヤが可愛く見えたので「うん。今日だけなら……」と言って私はミヤの相手をしました。

 でも、私はこの時処女で、なにもかもが未体験でキスもアレが初めてで……。
 でも、初めてって言うのが恥ずかしかったから、言わないでおきました。
 すると急にミヤがキスをしてきて、私もチョット興奮してきて、チョット乗り気になると、ミヤが舌を入れてきました。
 私もミヤのマネをして舌を入れると、ミヤが「もしかして初めて?」と見抜かれてしまって、「うん……」と伝えるとゴメンネと謝ってくれました。

 でも、私は途中で辞められると嫌だったので「続けて……」と言うと、ミヤが急に私のアソコを舐めてきて……。
 初体験の私は凄く感じちゃってすぐに濡れてきちゃって、ミヤに「Aさぁそんなに感じるの? イケナイ子だね」って言われると、余計に感じちゃって。

 そして私は息をするのを忘れるぐらい激しく感じちゃって、目をつぶっていると、急に乳首を舐めだして、私の乳首はたっちゃって、「感じやすい子はお仕置きだ」と言われ、私はミヤのアレを口に入れられました。
 私はどうしていいのか分からなかったので、ミヤの言うとおりにすると、ミヤもちょっと声をあげて、私はその声がよけいに私を感じやすくしちゃって、もう私のアソコは濡れ濡れでした。

 そしたらミヤが、私のアソコを手マンしてきて、私は何回もイってしまいました。

 私は目をつぶって息を整えていると、私のアソコになにか固い物があたって、私はビックリしてミヤを蹴ってしまいました。
 ミヤがチョット怒っていて、「ゴメン」と謝ると、ミヤはダンボール箱の中から私の身長以上ある板をだしてきました。
 その板には手と足を縛る金具が板についていて、私はそこに寝かされて身動きが取れない状態になりました。
 するとその板が急に動き出して、ミヤの方を見ると、ミヤはコントロールみたいなのをもって、板をあやつっていたのです。

 その板は、実は両親がヤる時用に使うやつらしいのですが、ミヤが勝手に使って私をおもちゃのように扱いました。
 その板とコントロールでミヤは私の足をひろげました。私は拒みましたが機械の力には勝てませんでした。


(中高生の恋愛告白掲示板より 2009年5月6日 )

 
 おおっと、なんだかすごい性具をお持ちですね。しかしまあ、ご両親もウカツですねえ。こんなものを年頃の息子さんに見つかっちゃ、ダメじゃないですか。セックスの呼び名にはいろいろとありますが、そのうちのひとつに「秘め事」というのがあります。ちゃあんと秘めておかないから、アナタの息子さんは、再会したとたんに女の子にイタズラするようなお子さんに育ってしまうのですよ。

 
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