プールでのH体験(1)  by どーず その1





 

 彼女のみうと、某プールにいった時の話です。

 みうとは中3のときから付き合っていて同じ高校に入学しました。みうはMっ気がある子で、とてもスレンダーな体つきをしています。髪型はショートヘアで活発な子です。
 夏のある休みの日に姉さんとその彼氏のごうしさんが、プールに遊びにいくらしく、俺たちも一緒に付いて行くことになりました。
 ごうしさんとは初対面だったので、気まずくなるだろうと心持ち緊張してましたが、ごうしさんは大人の対応で緊張をほぐしてくれました。

 みんなで他合のない話をしているうちに、プールに到着しました。
 更衣室に入り着替えを済ませて、待ち合わせ場所で女子グループを待っていました。少しすると姉さんとみうがきました。
「遅いですよ!」と言いながら、みうの水着姿をみた瞬間、俺は顔が赤くなる感覚におそわれました。みうは白いビキニ姿で挑発的な姿でした。

 普段は着痩せしていたのか、おっぱいが想像よりも何倍も大きいです。
「新しい水着だから、ちょっと恥ずかしくて!」などと言いながら背筋を伸ばすと、前方に胸を押し出し、スイカのようなおっぱいを弾ませた。
 その2つのスイカは流動してやまず、ビキニに支えられるというよりは、締め上げられてる風な感じだ。

 下の逆に突き出た大尻は面積が足りておらず、すこし尻肉がはみ出ている。
 俺がこんなスタイル良かったのか……絶句しながら見ていると、ごうしさん「どんだけ見てんだよ(笑)」とつっこみ、笑いながら目をそらした。

 姉さん「みうの羨ましいな〜」と言いながらおっぱいをつっついた。姉妹同時で何やってんの! とか思いながら、恥ずかしくてみうの目から顔をそむけた。
 ごうしさん「こっから別行動にしよう!」
 みう「一緒に遊びましょうよ!」と、乳房を躍らせながら聞くと、なにやら意味深な笑いを浮かべながら、「お前らにはまだ早い!」と言ってどっかにいってしまいました。

 最初は理解できませんでしたが、後からエッチのことだと、気付きました。

 とりあえず流れるプールにいくことになりました。遊びながら話していたんですが、おっぱいが気になってしかたありません。
 なるべく見ないようにしてたんですが、限界がきておれ「こっち来て」
 みう「どしたの??」
 おれ「エッチしない?」と耳元で呟きました。
 みうとは付き合ってからキスだけの関係でした。
「ダーメ!」と簡単に断られてしまいました。

 おれ「じゃ触るだけ!」
 みう「だからダメだって!」と、またもやあっさり断られました。
 こうなりゃ最終手段。みうに「ちょっと潜って」と潜らせて、ちんこを見せました。
 みうは顔を赤らめて恥ずかしそうにしています。

「みうのせいだからな!」
「わ、わたし?」
「みうがそんな格好してくるから!」

 そうすると、顔を赤らめながら、「それって苦しいの?」
 言い方がきつかったのか、申し訳なさそうにしている。
 俺がもう一度、「触っていい?」ときくと、みうはうんといった。

 人目を気にしながら、みうの後ろにまわり、片方のスイカを下乳からすくいあげた。
 巨大な肉塊は片手では支えるのはむずかしく、指の間から肉がこぼれた。
「どう?」
 みうは身悶えながら、変な感じと体をくねらせた。

 揉んでるうちにS心にひがついた。
「こんなエロい水着きて、ほんとは揉んで欲しかったんでしょ?」
「ちがうの……、おねえちゃんが……」
 みうは柳腰をクネクネとくねらせ、背をのけぞらせて、小さく抵抗するがそれがさらにS心に油をそそいだ。

おれ「まわりに人いっぱいいるのに、感じてるの?」
みう「感じてないもん!」
 乳肉が熱をおびていく。俺はおっぱいの中心に人差し指を突きたてた。
 するとみうは「んあ!」と、小さくソプラノポイスをもらした。

「ここがいいんでしょ!」
 ビキニのしたの両乳首を指でころがした。人目を気にしながら、乳首を出すと、前方に恥ずかしく勃起している。
「やっぱ感じてんじゃん!」
「見ちゃだめ」
 肉果実は押し揉まれるほど赤い熱がともされていく。

 何気なくしたにもてん伸ばし、むちむちと肉付きのいい、太ももに手を這わせた。意外にも抵抗はなく、相変わらず悩ましげにスイカを揺らしている。
 ふと時計をみる昼飯どきで、人はほぼ一階のレストランや売店のほうに移動したようでした。
 みうを陸にあがらせて、バックの体制でこちらに大尻をむけさせた。

みう「恥ずかしいよぉ……」
おれ「今、人いないから大丈夫!」

 俺は大尻を撫で回して、ぱちんと尻をたたいた。
 みうは「あぐぅ……」と、声を漏らし、おっぱいを地面に突っ伏して、肉果実を平らにひろがった。太ももがぶるんと波をたてる。

おれ「まんこもさわっていい?」
みう「そこはだめ……」と抵抗したが、力づくでMじ開脚の体制にして、柔肉のクレパスにぐにりと指を滑らせた。 (野外セックス&露出体験告白掲示板より 2009年4月22日 )

 
 全部で4つに分かれてるんだけど、編集して2回で掲載させてもらいますね。こんな風に細切れなのは、携帯で投稿してくれたからかなあ? 最近の若い人は、「携帯なら打てるけど、パソコンは苦手」って人が増えてるらしいけど、「卒論」や「就職活動」には欠かせないから、パソコンにも慣れておこうな。だって、携帯で打った文章って、画面が小さいために全体が見渡せないせいか、整理されてない読みにくい文章が多いんだもの。ああ、編集に骨が折れる……。

 
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