復活! アキのエロエロ体験談(2) by アキ その63





 

 Jの事は嫌いじゃないけれど、愛してるかというとそうじゃないし、これから絶対そうなるという自信もありません。
 でも付き合うことにしました。
 Jの事が好きなのは本当だし、エッチの相性がいいのも確かだし……。Mさんとお姉ちゃんの交際が真剣だし。

 クリスマスの夕方、Jに会って、交際の申し出を受けました。体の関係が既にある二人です。当然その後すぐにセックスしました。
 彼の家に行って、いっぱいちゅうしたり、イチャイチャラブラブした後、「一緒にシャワーを浴びようね」ということで、体を洗い合って……。

 泡だらけのままイチャイチャ。
 撫で撫で……。
 モミモミ……、シコシコ……^^;
 丁寧にお○んこ、クリ、アナルを洗ってくれるJ。私は足がフラフラになってしまいました。

 そして、お姫様抱っこされてベッドの方へ……。
 我慢できなくて優しくJのにキス。そしたら、首や手のひらや脇にもキスをし始めるJ。もう本当にえっちなんだから〜。
 でも、久しぶりだから、気持ちいい。

 乳首攻められる時には、下はもうヌルヌル状態。
 今すぐにでも欲しいのにじらすように、乳首をレロレロ……、甘噛されてもうお○んこがヒクヒク。
「J、入れて?」
「まだ駄目だよ〜。アキにはもっと気持ちよくなってもらわなきゃ」
 首、おっぱい、おへそを舐め尽くすと両腿を掴んで、乱暴に開かせると、ベッドまでびちょびちょにしちゃったいけないお○んこを……。

「あぅっ!」
 片手でクリを掴むと、きゅっとつねられて、ちょっと痛いんだけど、こんな気持ちいいの久しぶり。
「気持ちいい!!」って叫んじゃった。

 そしたら、Jがクリをガブっと噛んで、思いっきりクリを吸われ……。
 なんとも言えない気持ちよさというか……痛みというか、くすぐったいというか……。逃げようと暴れると、余計激しくおっきくなったクリを吸ってきて、逃げたくてたまらないのにマングリ返しされ、両足を強く掴まれて。
 お○んこから口を離さず、じーっと冷たい視線で私を見つめます。
 あの冷たい視線で見つめられたら、お○んこがきゅってしまるの。

 でも、まだ、お○んちんも指も入れてくれない。
 でも、クリ吸い付かれるのがこんなに気持ちいいって事忘れかけてたから涎だらだらで喘ぐ私。
 もうベッドはベタベタのびちょびちょ。

 じゅるるって涎をすするみたいに、口についたお○んこ汁をすするJ。やっと解放された、……と思ったら、今度は強引に指を入れられ、「どこが気持ちいいのかな? ここかな?それともここかな?」と、もう「そこ! そこも! Jがいじるとこ全部!」ってくらい、ピンポイントに攻められて、もう気持ちよすぎて死んじゃいそう。

 汗ダラダラで、体がすごい熱くて……。外は雪だけど関係ないみたい。
 悲鳴みたいな喘ぎになっても、Jは相変わらず冷たい視線で、おかまいなし状態。
 しかも、もう一本指を入れてかき回しててもう限界><
 私が何度もビクビクイって、もう限界って知ってるのに……。

「もうイったの? もっとイきたいの?」って意地悪いいます。
 答える暇もなくまた攻められて、下の口には、Jの指を二本、上の口には、Jの長ーいお○んちんを。
(そんなに太くはないけどこれが本当に長いんです。多分20センチくらい)

 イきながら、喘ぎながら唾液でベタベタのお口と両手で、お○んちんをシコシコ元気にさせると、Jは「あぁ……、んん……はぁぁ……」
 感じてるとわかった私は、お口も手も激しく責めようとすると、お口からお○ん○んを抜かれ、逆に手マンを激しくされてしましました。

 お○んこが腫れちゃうんじゃないかってくらい激しくされ、たっくさんイかされた後、いつの間にかゴムを装着している熱いお○ん○んとやっと合体。
 正常位なのに……、こんなに奥まで入って、……あぁぁっ!

 入れられただけなのに、あっという間にイってしましました。
「……可愛いでも、アキ。俺まだイってないよ?」
 もうすでに何度もイッてるのに、Jはまだまだ平気そう……。

 汗や唾液でベタベタな体を、ピクピク痙攣させるように何度もイく私を見て、「可愛い。すごい綺麗だよ」と優しく言ってくれました。
 けどそんな優しい言葉とは逆に、ズンズン突いてくるJ。
 私の両足を抱えて、奥まで入れたまま腰をゆっくりまわして擦り付けてきたりして、それがすっごい気持ちいい。
 両足を肩に乗せてみたり、横寝させられてねじ込まれたり、うつぶせにさせられてバックでぎゅぶっぎゅぶぶって強引にいれられたり。快  バックなんだけどJが色々な格好で強く打ち付けてきて、お○んこ壊れたちゃう!

 ぃやぁ! ひぃ!
 気持ちいぃの!

 気持ちいぃからもぅやめてっ!
 ……やっぱりやめないで……
 あぁぁぁ! あん! くっ……んくっイくっんんくっ!!

 合体時間、約1時間!
 立てないどころじゃありませんでした。
 やっとJは「じゃぁそろそろイくね?」といい最後は顔に濃厚なJの精液をたっぷり頂きました。
 もぅ……、お○んこ壊れちゃいそうだった……。

「俺すごく幸せ〜今日のアキ、きゅっきゅっ締め付けてきてすごい気持ちよかった〜」
「・・・^^;」
「満足してくれた?」
「……抱っこぉ」
「ん? もう1回したいの?」
「うん! しよっ♪」

 もちろん、その後はふたりでベタベタしてる体で、ベタベタイチャイチャしながら第二ラウンド。第三ラウンドをして、深夜になってさっき帰ってきました。
 お○んこ、ちょっとヒリヒリするけど……、今日ももっといっぱいえっちしたいなぁ。
(一夜限りのアバンチュール体験告白掲示板より 2008年12月25日 女性 学生 17歳 セックス大好き。のめりこんでるよ)

 
 愛してるわけじゃないけど、好きなことは確かだし、エッチの相性もいいし……、てわけで、お付き合いが始まるなんて、大人ですね〜。楽しくて気持ちのいい関係が、愛に発展するのか、あるいは愛だと勘違いする日がくるのか、先が楽しみですね。そして、お楽しみはもうひとつ。あれだけ、いろんな男と同時に関係してたアキちゃんだけど、誰かと付き合う、ということになったら、一筋でいけるのかな?

 
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