これって淫行でしょうか?(2)  by お口に一発 その3





 

  18歳の桃子が可愛くなり、素直で学校の成績も上位5番の中に入っているというので、昼間は学校へ、夕方から中野新橋のマンションに遊びに来るようにしました。妻は出産のために1か月は実家の長崎に帰省しているので、その間はどんなに叫んでも呻いても大丈夫です。
 塾にも通って居るらしいので、それが休みの水曜日と、土、日は我が家に来させました。両親はいまだにシンガポールに行っているので、池袋の高校には、僕の家から通っても文句は言われません。

 週に2、3度は肉体の痴戯に酔いしれさせています。
 学校の授業中でも、貴方とのマンコを想像して、パンティーの中が濡れる時があるのよ、と言います。とても嬉しい事です。
 僕と初めて抱かれた時よりは著しく反応が濃くなり、進んで淫らな性戯をせがみ、ベッドでは白い獣になって、僕の陰茎に貫かれて性交を堪能します。

 マンションのお風呂はラブホと比べて狭いので、お互いに一人ずつで済ませてベッドで待ちます。
 シャワーだけを使った桃子は、バスタオルをせずに全裸で部屋に戻ります。股の間の黒い繁りは手で隠してはいますが、私の全裸の横に滑り込んできます。
 深々と唇をあわせて、性毛の奥を右手で弄ります。秘部の大小の女唇を割り開いて、上端の鋭敏な肉の実を指腹で揉みつぶします。
 僕の舌で吸われながら、二の腕を持ち上げて腋毛を綺麗に剃った左の腋穴を舐めあげます。重たげな乳房にも吸い付き、時々は乳首を舌で転がしてやります。

「あああ〜〜〜んん、イイよ〜〜〜、私をそんなに感じさせないで〜〜、恥ずかしくマンコが濡れているんだもの」
「いっぱいお露を出して・・お×んこしてチョウダ〜イと甘えてごらん」
 相手の喘ぐ唇を吸いながら、指の動きをこまやかにします。ぴちゃんぴちゃんと淫らな水音が弾けて、彼女の白い腰が波を打ってくねります。

「俺のものもしゃぶってくれよ〜」
 白い裸体を起こして、僕の仰向けになった腰の傍らに跪いて、胸元に零れ落ちた黒髪を掻き上げながら、赤黒い塔のようにそそり立つ男根の亀頭部の膨らみを、粘っこく舌をまわし出しました。
「ああっ、イイ気持だよ〜〜モモコ〜〜」
「お×んたまも舐めちゃっていいかしら」
 潤んだ瞳を僕の顔に向けます。
「ケツの孔までいじりながら舐めてくれよ〜」
 笑い声で淫らにくぐもらせて、揺らぐフグリに舌を滑らせ、右手で僕のいきり勃つを扱きながら、糞門の窄まりにこそぐ様に弄います。

「ああっ、イってしまいそうだよ〜〜、桃子〜〜っ」
「ダメよ〜まだだよ〜」
 顔を上げさせて白く大きな乳房に吸い付きました。女の秘孔に右手の中指を深く潜らせて、ぐちゃぐちゃと音を立てて掻き混ぜてやりました。

「ああああ、アナタ〜〜、もうキテヨ〜〜・・」大きく股を開いてのた打ち回ります。
「イキそうなの〜〜、お願い入れてよ〜」
「俺の指だけで思い切りイってごらんよ」
「いやいやぁぁ、貴方のおチンチンでイカセテ〜〜」
「オ×ンコしたいのかい、俺のチンポが好きなのか〜〜」
 指を抜いて覆い被さり僕の背中に両手をひしと抱きつき、自分の腰を迫り上げます。
「あなたのおちんちんが大好き、男の物がこんなに好きになったのは初めてなの」
「アンんんん〜〜、当たるわ〜」
「どこに当たるんだい」
「桃子の子宮に当たるの〜」
「何が?」
「・・・あなたのチンポ、もっと当ててよ〜〜」

 羞恥に美しい顔を歪めて腰をゆすぶり回す彼女に、僕は激昂してぐいぐいと腰を使いました。
「あああっ、ア・ナ・タ〜〜、イクよ〜〜」
「俺もイキそうだよ〜」
 二人の身体から汗が飛び散って、シーツに滴り落ちます。ぶつぶつのマンコの肉壁にいやらしく締めつけられて、一気に射精感が駆け上ります。

「中に出して〜〜」退けようとする僕のお尻を押さえてきました。
「ううううっ、イクよ〜、モモコ〜〜、イク〜ッ〜〜〜〜〜〜〜」
 結合したままドクドクと射ち放ちました。すぐに桃子の膣は痙攣の打ち震えを起こし、泣きじゃくる様に極まりの声を口から上げていました。
(一夜限りのアバンチュール体験告白掲示板より 2008年4月16日)

 
 つまり、17歳の女の子は、すでに性の快感を覚えた立派な女の子だった、そして夢中になってしまった、ということなんですね。それで、娘さんは……もういいか。そのことが書きたかったわけではなさそうですし。

 
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