段々とエスカレートをして  by 魔性の女 その5





 

  スパーマーケットで万引きして、警備員につかまれて、その人のアパートで性交したのが運のつき、本当に41歳の警備員の彼がいなくてはとても生きていけない関係です。
 夫は相変わらずに、40歳ぐらいの奥さまと不倫関係にあり、私を月に1,2度しか求めません。
 私も龍冶のチンポを知ってからは、主人との性行為には嫌気がさして、すぐにイッたふりをします。
 10年前には新宿のソープランドで、週4日は働いて本番をしていましたから、フェイクでイった振りは訳ないのです。

 本当のイク瞬間には内臓の臓器から、腐臭の様な息を吐き出します。直ぐにわかりますので、一度恋人や奥さまと交わって試してください。それが出ないのは貴方が下手か、彼女のマンコが出来が悪いのですよ。
 日本人の8割の方は逝った振りをしますので、とことんオマンコにのめり込んでください。物凄く動物的な匂いを吐いた時に本当に、快感でイった時です。

 ところで彼とすると毎回のように、エクスタシーにさせられて、帰宅するときにはぐったりとしています。
 飲尿にも慣れて、最近はエスカレートをして、外での性交に目覚めました。

 最初は横浜の大展望車の中で、二人きりでスカートを脱いで、彼はズボンの下だけ脱いで、勃起したペニスを挿入します。
 まず横浜に行く前に車の中で、チンポを出させて、フェラから始めます。
 私のマンコも、敏感な真珠の薄皮を剥いて、ずっと愛撫してもらいます。
 たらたらと淫液が漏れてシートをぐっしょりと濡らします。

 一度生理帯を当てて、そのまま大観覧車に乗りこみ、まだ見えるときにはしゃがんでチンポをしゃぶり、45度くらいの時にインサートします。
 向こうから見えそうですが、そんなことを気にしているようでは出来ません。
 むしろ見てもらいたい位の気持ちです。

 彼のファスナーから暗紫色のテラつく剛直が勢いよく飛び出します。余程欲情したのか、私の唇がそこに寄せられると、それだけで濃厚なホルモン臭がむせんばかりに漂います。
 口づけしながら、細い指で茎を扱いてやります。
 最上階に昇ったころに、倒れる様に下半身を私に預けて、蜜まみれの花びらの中に差し込みます。亀頭が熱い蜜壺の中に消えていきます。

「あぐぐぐっ、ううううううっ、あ、ああああああ〜〜〜」

 容赦なく極太のマラが私の可愛いマンコを占拠して、私は息もできずにのけ反り返ります。
「いいよ〜〜、イくわ〜〜〜、一緒にイって〜〜」と泣き叫びます。
 堰を切ったように押し寄せるエクスタシーに、彼もむず痒い刺激を受けて、じくじくと白い魔液を膣の中に氾濫させます。

 灼熱した白いマグマが噴き上げて、膣の一番奥に容赦なく降り注がれます。
 いきなり挿入から抜いたペニスの最後の一適を搾り取る様に、吸いだし亀頭全体を舌で拭い、舐めてヌル付きを取りました。
 私の愛液も彼がしゃがみ込んで、まず一度はサクラ紙で拭き取り、膣の中に指を入れて、最後は口をマンコに当てて吸い取ってもらいます。

 ちょうど終わったころに、地上に戻ります。
 係員がドアを開けると、性交での淫臭が流れ出しますが、ここでは恋するふたりは全員が交わっているみたいですから、平気でした。
 あとはデパートの屋上、公衆トイレ、映画館の後ろの座席、新幹線の最後の座席、飛行機の一番後ろの座席、神社やお寺の後ろの暗がりなど、性交をする場所はいくらでもあるものです。

 ぜひ皆様もお試しください。
 もし見られたら!!!、そんなときには思い切りマンコのシーンを見せてあげましょう。
 見せながらするのも快感ですよ〜〜〜〜〜。
(心に残る最高のセックス体験告白掲示板より 2008年2月27日)

 
 まさしくエスカレートしていますね。観覧車の中といえば、恋人どうしなら一度や二度はエッチするでしょうし、挿入までいかなくても、きわどいことはしますよね。その他の場所でも、同様でしょう。でも、さすがに飲尿は、アブノーマルの世界。まさしく、エスカレートしてるって感じですね。この先はどうなるのでしょう? スクランブル交差点の真ん中でエッチ? それとも、スカトロの世界へ突入か?

 
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