我慢できなくって電話しました  by yukky その3





 

 兵庫県に住む28歳の由紀子です。三度目の投稿になります。

 一昨日彼に教えてもらった電話番号へ連絡しました。勿論、私の携帯電話からです。私の電話番号も知って欲しくって、それに彼からの電話を貰うほうがなんとなく、、、。
 彼は今、法律関係の自営業?なので、日中でも時間さえ合えば大丈夫なようでした。

 そして昨日午前中に電話があり、「昼までなら、空いてるけどどうかな?」って電話がありました。
 勿論私も大丈夫なんだけど、「10:30くらいなら」って返事しました。
 そのあと出掛けて行って、そのままホテルへ、、、。昼間のホテルって、結構入ってる人がいるのにはビックリしました。

 私はワクワクしながらいると彼が「どうしたの?なんかうれしい事でも??」って意地悪いってるのが解りました。
「今日はどんなこと教えてくれるの?」って聞くと、「どんなことして欲しい?」って逆に聞かれて、「、、、、、。」
「今日は面白いものを持ってきたから、じっくり可愛がってあげるよ」って言われました。

 部屋に入ると、彼が「じゃーん」って言って、バイブレーターを出してくれました。
 私はネットとかでは見たことがあったのですが、実物を見るのが初めてでその大きさにはビックリしました!

「使ったこと無い」
「うん」
「じゃあ、今日はじめて使ってみよう”笑”」ってとっても明るく言われて。
「おっき過ぎない?」
「?、僕のより小さいよ」
「!」
「とりあえず、そこに座ってみて」
「もうですか?」
「服着たままが良いんだよ」
「!! でも汚いよ」
「由紀ちゃんに汚いところなんて無いよ」
「、、、、(恥ずかしい)」
「座って、足広げて」

 言われるがままに、ソファに腰掛けて脚を広げました。
 恥ずかしかったので、目をつぶったままで居ると、「恥ずかしい?」
「、、、、うん」
「じゃぁ、、、」
 いきなり私のアソコへ指を当ててきて、そのままパンティの上からゆっくり触りだしました。
「だめぇ! 恥ずかしい」って言ってるのに、彼は全然止めてくれる気配もなく、でも私もある意味期待に胸が膨らんで、内心「止めないで!」っておもってました。

 少ししてからギュンギュンて音がして、私のアソコに当てられました。
 さすがにビックリして目を開けると、例のバイブレーターがウネウネ動きながら私のアソコに当てられてました。
「パンティが汚れちゃうから脱がせて」って言うと、彼が脱がせてくれそのまま脚を開いた状態で、また当てられてしまいました。

 自分でも信じられないくらい脚を広げて、彼が触りやすくなるようにしているのに彼が気づいた様で、「入れても良い?」
「うん」
「入れるよ」
 グニュウって音がするくらい、大きく感じました。完全に入ったときには、痛くなくって、でも息が止まるような感じでした。

 少しして彼がゆっくり出し入れしだして、なんだかとっても気持ちが良くなって、自分で胸を触りだしてました。
「由紀ちゃん、凄く嫌らしい格好だよ。スイッチ、、、、」
 最後のほうは聞き取れなかったのですが、バイブレーターのスイッチを入れたようで、私のクリトリスに小さな突起が当たるようになっていて、それが当たった途端に、「んーーーーっ!駄目ぇーーーっ!」っていっちゃいました。

 そのあともずっと私のアソコで遊ばれて、「僕も入れたくなった!」って言った途端に彼が入ってきました。
「こんな格好で嫌っ!」って言ったけど、もう彼は止まらなくなっていて、そのまま激しく出し入れしてきました。
「駄目、すこし時間をあけて! お願い!」
「、、、、」
「お願いだから! 私、おかしくなるよぉ」
「、、、、」
「駄目! ほんとにおかしくなる、、、、駄目!、、、、イク!、、、、イクぅーーっ!!」

 自分で何を言ってるか解らなくなって、また記憶が、、、、でも気が付いたら、まだ彼が頑張って?!”笑”いてくれて、「もう駄目だよ! もう許して、お願いだから」って言ったら、「今日は時間が限られてるから、その間に由紀ちゃんを喜ばそうと頑張ってるんだ!」って、、、、すこし彼が可愛かったです。
 でも本当に私自身が壊れるかと思うくらい動いてたから、「すこし休ませて、、、壊れちゃうかも?!」って言ったら、「解った、じゃあ、少し休憩ーー」って離れてくれました。

「由紀ちゃん、旦那さんとはセックスしてないの?」
「うん」
「どうして?」
「セックスが嫌いだったから、、、でも今は違うよ」
「じゃあ、僕が教えたようなもんだ」
「うん、、、貴方は? 奥さんとは、、、、?」
「由紀ちゃん、信じてくれとは言わないけど、、、もう離婚する一歩手前かな」
「どうして?」
「性の不一致、、、マグロなんだ、、、それにやっぱり一番の原因は、生活してきた環境の違い」
「マグロ? 環境の違い?」
「どう考えても妥協できないような考えって言うのかな?」
「うん」
「マグロって?」
「マグロ? あー、それね。潔癖症なのかな、、、、要するに由紀ちゃんとは、正反対の女ってこと」
「女! 私はやっぱりそういう女だったのね”笑”」
「ちがう、ちがう。僕の憧れてた女性だよ”笑”」と、また色々な面白い話をベッドでしました。

 時間がお昼を過ぎた頃、彼が、「次は何時会える?」
「、、、、私は、特別な用事が無い限り大丈夫だと思うけど、、、」
「僕のこと、どう思ってる?ストーカーの様におもってない??」
「ストーカーって”笑”」
「まじめに!」
「ストーカーだなんて思ってないです。それに電話貰った時や、いつ逢える?って聞かれたときは凄く嬉しいです」
「じゃあ、お互いが結婚してなかったら、、、?」
「それって、、、うん、有り得ない話だけど、たぶん本当に愛してると思う」
「今は?」
「、、、、いじめないで、、、。」
「僕は由紀ちゃんがどう思おうと愛してると思う。解かって欲しいとは言わないけど、、、、」
「うん」
「もう一回、しようか」
「時間は?」
「いいよ、気にしなくても」

 言いながら、私に覆いかぶさりそのまま反対になり、「僕のも舐めて」って言いながら、私のアソコを舐めだしました。
 凄くエッチな格好だったけど、だからなのか凄く感じました。
 彼のものを舐めなきゃいけないと思うのですが、気持ちよすぎて咥え様としても声が出てしまいどうしても咥えられませんでした。彼も怒ってる様子はなかったのですが、すこし感じすぎて申し訳なかったです。

 そうこうしているうちに、正上位で挿入され、すでにかなり高ぶっていたので直ぐにイッちゃいました。
「由紀ちゃん、すぐイクようになったんじゃない?」
「、、、、変?」
「いや、そんな我慢してる由紀ちゃんが可愛いよ」って言ってくれてキスされたときは、どうなっても良いとさえ思いました。

 その後、後背位になり、「由紀ちゃんは、この体位が好きみたい」
「、、、、、どうして」
「凄く締め付けてくるから」
「!」
「だからいじめたくなる」
「!!」
「ほら、また締まったよ。」
「言わないで!」
「でも好きなんだろ?」
「、、、、」

「白状するまで動かないよ」って彼が止まっちゃったんです。
 私はイキそうなところで動いてくれないから、自分からお尻を前後しだしたのですが、どうしても彼が動いてくれないので、「お願いだから、、、」
「駄目、言うまで動かない、、、由紀ちゃん自分で動いてイッてみて」
 私も頑張って前後に動かしてみたのですが、なかなかイケなくって、「お願いイカせて、、、貴方にイカせて欲しい」
「じゃ、言って」
「恥ずかしい、、、お願いだから」
「、、、、」
「私、この格好が良いの。後ろからしてもらうのが一番好き! だから動いて、お願い!」

「よく出来ました! じゃあ、動くね」と言うと同時くらいに、彼が凄いスピードで動き出して、私もクネクネしてたから、「駄目ぇーーっつ、そんなにしたら駄目になっちゃうぅーー」
「動いてって言ったから」
「凄く感じるの! 欲しいのに、おかしくなりそうで怖いの」
「じゃ、止める?」
「駄目! 止めないで!」
「どっち?」
「私も頑張るから、お願い!」なんだか解からなくなって、ヘンなことを言ってました。

 それから彼のものが出たり入ったりして、頭の中が変になりかけたときに、「由紀ちゃんのオッパイも好きだ」って言って私の乳首を後ろからコリコリと触り、片方の手で、私のクリトリスもタッチして来ました。
 その瞬間、電気が走り目の前が真っ白になり、そのまま気を失っちゃいました。

 気が付いたら、また正上位になり彼がまだ動いていて、「今日は時間が無いから、もう止めときましょ」って言ったら、彼が「僕はまだイってないから、もう少し」
「じゃあ、私が上になる」ってまた信じられないような事を自分で言ってました。
 私が上になり、彼が下から突くような形になり、私も自分からお尻を上下しました。
「由紀ちゃん、何回かで積極的になったね」
「、、、、」
「嬉しいよ」
「私も嬉しい」

 彼が私のオッパイをすくい上げ、上半身をおこして乳首を吸われた時は、とても幸せな気持ちになりました。
「そろそろイくよ」
「うん、私がイカせてあげる」
 今まで以上に、動きを早くしてあげると彼が、「凄く締まる、、、、出すよ!」
「うん、私も! イッちゃうよ」
「一緒にイこう」
「はぁはぁはぁ、私が先に行かないように頑張るから」
「締まる、イク!」
「あぁーっ! 私もイッちゃう!!」
 彼のものが熱くなった途端に、お腹が熱くなり私もそのままイッちゃったんです。

 今回彼と会って、より一層彼のことが好きになっちゃって、、、
 私はどうなるんだろ? このまま逢っていても良いはずないし、、、、
 こういった掲示板に書き込みしている自分も、今までなら無かった様に思います。
 自分自身が変っていくのが解かる今がとても怖いように思います。
(一夜限りのアバンチュール体験告白掲示板より 2006/11/25 主婦 28歳 セックスはほとんど初心者)

 
 このようなサイトをご覧になられたのは、彼とそういう関係になってからですか? それ以前からではないでしょうか? もともと由紀子さんは、セックスに対して深い興味があったのでしょう。ご主人とのセックスがあまり良くなかったそうですが、心のどこかで「もっと良いはずだ」と思ってらしたのではないかと浪漫は思います。きっと、彼との過ちも、このサイトとの出会いも、必然だったのでは? バイブまで覚えて、もう止めようとしても、彼との仲は止まらない……。

 
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