愛ってこゆうのかも…  by とっと





 

 私には付き合って半年になるタメの彼氏なおくん(仮名)がいます。半年以上片思いしてやっと告白できた人です。(照)
 私は昔エッチに関して嫌な思い出があったので今までなおくんとのエッチも待っててもらっていました。でもついに昨日エッチをしたん です!!

 私の親は共働きなので昼間は家にいません。なのでなおくんはうちに遊びにきました。
 初めのうちはいつも通り他愛もない会話をして楽しんでいました。でも私はなおくんにくっついているのが大好きなのでその時もさりげ なくベッドの上であぐらをかいている彼を椅子のようにして座ったんです。(恥)
「とっとは今日も甘えんぼかぁ^^しょうがない子だ」といって後ろから抱きしめてくれました^^*
 そのままいちゃいちゃして、いっぱいチュ-したりおっぱい触られたりしてたんです。いつもこのくらいのことはふざけてやったりしてた ので、私も普通に楽しんでました☆

 そしたらふぅっと横に倒れて二人並んでねっころがる状態になったんです。
 なおくんは私の服の中に手を入れてブラのホックを外しました。
 そしてゆっくり服を脱がせながら「大丈夫? 俺とっと大好きだから、嫌だったらやめるよ?」
 私は首を横に振って「私も大好き」って笑顔で答えました。こんな風になれたのは初めてで自分でもびっくり!!

 彼は優しく胸を揉みながら乳首にキスしたりちょっとかんだり舐めたり。私はだんだんふゎふゎして気持ちよくなってきました。ゥん〜 。ゥ・はぁゥ・はぁゥ・んぁ・とっとかわいいよ。声は我慢しなくてもいいよ。甘い声になってる。
 そう言いながら胸を愛撫していた手はだんだんと下に下がり、パンツの中に。

「ひゃぁっ!」
「怖い? この手は俺だよ?」
「ううん。怖くない。私なおくんのこと好きだもん」
「そっか。俺また1つお前に惚れるかも^^*大好きだ!!」

 そして私のおまんこをぐちゅぐちゅ言わせて、じゅぶっと指を入れてきました。私は体がおかしくなりそうなくらい敏感に反応してしま いました。
「ぁん・・ぁあんゥ・はぁん。ひぃゃっ。。。ゥ・!!」
「とっとちょっと待ってな」なおくんはそう言ってゴムをつけてくれました。私はその間も意識が朦朧としていて、何がなんだか。

「お待たせ^^待たせたお詫びね^^*」そう言っていつもより濃厚で優しいディープキス。。。私はもうトロトロ。。。キスしながらも声が出ち ゃいます。
 なおくんは私の胸を舐めながら手でおまんこをぐちょぐちょに掻き回します。
「なおくん 。私 。おっ。。おかしい 。はぁん ぁん 。」
「大丈夫とっとはかわいいよ^^これ全部俺のとっとだぁ 。はぁ。。」
 そう言うとなおくんが私の中に入ってきました。

「ぁっ 。痛い 。んっ 。はぁ 。ぁん んっ〜ぁん.ゥぁんっ!!」
「とっと〜 。気持ちいいよ 。んん  。はぁ  。」
 すると直くんは激しく腰を振ってベッドがぎしぎしいうくらい私の奥に突いてきました。
「直くん。とっと少し痛い 。もっと 。ゆっくりぃが  いい  」
「そっか。ごめんな。はぃ。。じゃぁゆっくりな^^♪」
 今度は優しくゆっくりじゅぶじゅぶと音をたてながら出たり入ったり。
「ぁん。痛くゥ・ないゥ・ん〜ゥ・ぁんっゥ・ぁあぁあんゥ・。気もちぃよ んん〜」と思ったら直くんは抜いてしまいました。
 ん? と思ったけどすかさず指が入ってきて、私はすぐにイっちゃったんです。

「とっとかわいかったよ。すぅごく大好きだ^^☆」
「私も直くんすごく好きぃぃ☆」
「お前疲れたろ?あんなにはぁはぁ言っちゃって^^少し寝てもいいからな^^」
「そんなにはぁはぁ言ってないもん(^ε^*)でもちょっと寝たい^^」
「何だそりゃ^^だろ? 起こしてあげるから寝なさい^^♪」
 それからおやすみのチュ-をして私は直くんに抱かれて寝ました。

 1時間くらい経つと自然と目が覚めそこにはスゥスゥ言ってる直くんの口が。思わずキスしちゃった!!
 それから少しの間寝てる直くんを見つめながら幸せだなぁとしみじみ。
 こうやってエッチしたり目が覚めたとき目の前に大好きな人がいるのはすごく幸せ。これからどんな事も乗り越えたいと思えた。これが『 愛』ってもんなのかなぁと思えた日でした。
 直くん大好き!!!!
 この後もう一回キスしたら目が覚めちゃってまたエッチしちゃいました^^*
(心に残る最高のセックス掲示板より 04/01/16)

 
 これからどんな事も乗り越えたい、そんな思いが湧き出てきただなんて、本当にしみじみ愛を感じたんだなって思ってしまいました。お目 覚めのエッチもまたいいものですよね。では、お幸せに(*^。^*)

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