愛人とデート   by ボギー その2





 

 愛人になった彼女、ほんとにまじめな子なんです。でも、すごく想像力が逞しくて二人のときはタブーなんかないのです。
 食事しようとイタリアンの店の駐車場まできたときふっと思いついて彼女にキスしました。
 彼女はすぐ感じてしまうタイプで、目がトローンとなっている。少し胸を触ると「あんっ」と声を出す。
 僕は彼女のブラをはずしてしまい、彼女はちょっと期待して目をつむっている。薄いVネックのセーターなので乳首の突起がはっきりとわかる。そこでいたずらをやめて「さあ、食べに行こう」と彼女を促した。
「えっ、このままで、、」と彼女。
「もちろん、さあ、ジャケットも脱いで」と僕はジャケットを受け取ると店に入った。
 前かがみの彼女に後ろから「胸をはって歩いて、、」とささやく。
 席についてオーダーを取りにきた店員に店の間接照明で浮かび上がった彼女の乳首が見えているはず、、

 彼女は顔を赤くしている。
 食事があわった後も「カウンターに行って水もらってきて、、」とわざわざ彼女を行かせた。
 その後カウンター横を通らないといけないトイレにも行かせる。
 勘定の時も横に立たせて、僕はわざと店員と話していた。
 車に戻ると彼女は腕に抱きついてきた。僕はそっと彼女のスカートのなかに手を入れパンティの横から指を入れた。パンティの上まで沁みが拡がっている。

 そのあとゲーセンに行きうろうろして、一人でゲームさせたり奥の若いやつらが多くいるところの自販機に買いに行かせた。

 ホテルに入ってから全裸にして手を後ろで軽く縛った。
「お願い、早く、、」とねだってくる彼女に僕はあそこはおろか乳首も直接触れずにぎりぎりのところで離れる。
「いやっ、お願い、、、」
「何が?」
「触ってほしいの、、」
「どこを?」
「ち、、乳首と、、、」
「と?」
「あそこ、、」
 そこまで言わせて僕はいきなり挿入した。
 入れた途端に
「アアッ、、、、、、、、、、」
 初めてでした、入れただけでいってしまったのは。
 腕をしばったまま上に乗せて突き上げながら硬く尖った乳首をはじめて吸った途端また
「いやぁぁぁぁぁ、、、」
といって二回目の絶頂。僕も興奮していつもよりかなり早くいってしまいました。
 気持ちよかった、、。  (ロマンス&ラブトーク提示板&フォームによる投稿から 2001/05/09)

 


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