み〜んな食べちゃった   by kumi





 

 初めて投稿します。私には6人のsexフレンドがいます。今日はその中の3人についてお話しようかと。

 私はバスケの社会人クラブチームに所属していて、3人とも、そこのチームメイト。
 一人は、元カレ。あとの二人は奥さんも子供もいます。
 私、二人の奥さん達とは仲が良くて、飲みに行ったりも良くするんですけど、実は「ダンナ、頂いてます。」って感じ。

 この間、妻子持ちの片方・Mさんとホテルへ行きました。彼の指は、誰もが驚くくらいのきれいな指で、ものすごく長いんです。彼と寝るキッカケも、その指を誉めてあげた事から。「子宮を指でコロコロすると、気持ちいいらしいよ?」と言われたからなんです。
 ・・・実際、かなり気持ちいいし。。。
 潮噴きを教えてもらったのもその人から。この間もこっそりホテルに行って、いっぱいしてもらっちゃった。もう、失神するわ、潮を噴くわで、大変でした。気持ちよすぎて、膝が笑っちゃうくらいです。

 ホテルにつくと、彼は優しくキスをしてくれます。感じやすい私は、それだけでもうグチョグチョ。
 乳首を軽く噛みながら、下のほうへと手を這わせていくの。始めは下着の上から、ちょっと硬くなってきたクリちゃんをチロチロと指ではじいて、それからヌルヌルのおまんこの中に下着をずらして横から指を滑らせていく。それだけで私は
「お願い…。もう入れて…。」
と、哀願。私の下着を脱がせて、彼も裸になり、指を2本にして、私の中へ…。
「いっぱい、掻き回して…。」
「いっぱい壊してやるよ…。ほら…。」
 奥まで入れた2本の指を、左右に思い切り動かすとすぐに、私の中からは潮が溢れてきちゃう…。
「こんなになってんじゃん。やらしー。」
 そう言って、彼の長いものを入り口にあてがって、一気に挿入してくれるんです。私の一番好きな正常為をしてくれて私が3回程イクと、フェラでイかせてあげます。
 イッたときの彼の顔が子供みたいでかわいくて、
「ムリだよ、立たねぇよ。」
 という彼のおちんちんを大きくしてあげるのが大好き。また頑張ってくれるしね。
 そんなこんなでホテルを出て駅まで帰る途中、彼は手を繋いでくれます。でも、駅の改札につくともう他人。妻子持ちの人は、愛しちゃいけないしね。

 な〜んか、とりとめも無い話でゴメンなさい。
 機会があったら今度はもうちょっとエッチな文章で、あとの二人の事を書こうっと。
 (フォームによる投稿から 2001/05/09)

 


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