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彼とはサイトで知り合いました。 初めはエッチはしない約束で会ったけど、3回目に会った時、精神的に疲れている私が甘えたいって思った時、タイムリーに(!?)抱き寄せられて、ついそのまま勢いで…。 それ以来、会う=エッチです。 会うのは大体夜中。時間がないから大抵車の中です。迎えに来てもらい車に乗ると、動き出すなり彼が胸を触ってきます。抱き寄せられる時もあるけど、大抵はそのまま服に手を入れてきます。 お風呂上りだし、最初からそのつもりなので、会う時はいつもノーブラに襟の広い服。 だからすぐに期待に尖った乳首を指先で転がされて…。 思わず声が出ると、すぐに手を硬くなった彼自身に導かれます。 少し擦っている内に彼に促され、走っている車の中で少しだけフェラ。そしてその間に車は人気の無い場所へ到着。 ここで改めて、ゆっくりフェラ。 助手席から四つんばいになって、運転席の彼を一心不乱に、でも彼が喜んでくれるのを観察しながらしゃぶります。彼は私の髪を撫でながらフェらを誉めつつ、手は絶え間なく私の乳首を弄ったり、胸を揉んだり。 その内その手が下半身に降りてきて…。 スカートを捲くり、下着の横から手を入れます。もう期待でトロトロの私を指で感じて、 「もうオマ○コ、ドロドロやなあ」 「クリもビンビンになってるやん」 って、言葉で苛められて…。 しばらく弄くり回されたら、彼が 「お前の好きなモン、やろ」 と私の中にバイブを入れて来ます。 私は四つんばいで彼を咥えたまま、後ろからバイブに犯されて、ヒイヒイ言いながらいやらしく腰を振りたてて…。 その姿をまた彼に 「二人にヤラれてるみたいで興奮するんやろ?」 「いやらしい腰の振り方するなあ」 ってからかわれるんだけど、止まらない。 イキそうになっても、 「しゃぶるの止めるなよ」 って言われるから、気持ち良さに益々吸いついたまま、悲鳴の様に喘いでイッてしまう。 その格好のまま何度かイカされて、動けなくなった頃、やっと彼が入ってくる。 「後ろから犬みたいに犯されるのがええんやろ?」 って言葉で苛められながら、浅く、少しだけ入ってくる。 さっきまでグッタリしていたのに、浅いひと突きにすぐ身体が反応する。 腰を「の」の字に振りながら、助手席にしがみついたまま、悲鳴の様な声で 「もっとぉ、もっと奥ぅ」 ってお願いする。 望み通りに奥までの深いひと突きがくると、益々喘ぎ声が高くなって…。 ほんとは、いつもここでビクビクする。以前、彼以外の人と野外でしてた時、お巡りさんが来た事あったから。でも止められない。 快感の方が、怖い思いに勝ってる。 彼ももう我慢が出来なくなった頃、仰向けにされて、また深く突き上げられる。私はもうその頃には何度か判らない位イッて、それでも喘ぎながら受け入れる。 正常位で上げた足がウインドウに当たる。冷たいと思うのとアソコが勝手に締めつけるのが一緒になって…。 彼が「残さず飲めよ」って言いながら、引き抜いたモノを私の口に入れる。 思わず吸いついて、飲み干す私でした。 (野外セックス&露出掲示板より 02/09/03) |
| エッチしないという約束と、それを守る、というのがポイントですね。もっともそれはアナタが彼の好みだったからでしょう。(見かけの問題ではなく、キャラクターとしてね) そして信頼関係が出来て、何度もエッチする中に発展。好みの女性でなければその場でいっぱつやって、それでお別れで惜しくないものね。 |