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社員6名の、とても小さな会社に勤めている27歳のOLです。 小人数なだけあって、とてもアットホームで仲の良い職場でした。そこへ、4ヶ月ほど前でしょうか、Tが入社してきたのです。 Tは19歳で、ナヨナヨして色白で、パソコンばかりいじっていて、内向的な性格。男女問わず誰が見ても「気持ち悪い」男でした。 私は態度には出さないまでも、このTを内心、すごくバカにしていました。おどおどして挙動不審なTのことを、ナメきっていたと思います。 ある日の昼間、誰もいない会社で私は仮眠をとっていました。 熟睡していた私が、誰かに押さえられた感覚で目を覚ますと、遅番のTがあのおどおどした目でこっちを見ていました。寒気が走りました。 「Tくん!何やってんの!やめて」 厳しい口調と精一杯の力で抵抗しましたが、意外なほどの力で押さえ込まれ、5分ほど格闘した末、身動きができないほどソファにしばりつけられました。 ガムテープで目隠しをされ、パンティを剥ぎ取られ・・・Tがしゃぶりついてきました。 軽蔑していた気持ちの悪い男にクリトリスを舐め回され、情けなさと恥ずかしさでいっぱいのはずなのに、私の体は反応していました。 「見ないで!見ないでーー!!」 アソコはTの唾液と私の愛液でドロドロになり、泣き叫ぶような声を上げながら私はイッてしまいました。その後もTの舌で、何度もイカされてわけが分からなくなりました。ヒィヒィ叫んで、心ではTの愛撫を求めていました。 長いTの行為が終わり、私はトイレに行きたいと訴えましたがビニールテープを解いてもらえず、我慢の限界に達した私は、Tに後ろから(子供のように)両脚を広げられる形で、耳元で「シーッ」と囁かれながら放尿しました。私はあまりの羞恥に泣いてしまいました。 やっとガムテープを外してもらいましたが、Tの顔がまともに見られませんでした。 「お疲れ様でした」といつもの調子で言われ、私は逃げるように立ち去りました。 Tは会社を辞めていきましたが、今でもあの事を思い出してしまいます。 (一夜限りのアバンチュール掲示板より 2002/08/18 女性 会社員 27歳 O型 神奈川県) |
| いや、その後輩は夏海さんが思っていた通りバカだったんです。バカにされた腹いせに夏海さんを犯して会社を辞める。そんなシナリオだったのでしょう。バカでないのなら、こうやって夏海さんをモノにしたあとは、性の玩具として弄ぶことが出来たはずですから。 |