秘密の性接待  by エミコ その5





 





 債権者の命令で週末、浦安にあるマンションで3人の男性の性処理をしてきました。3人は資産家出の東大生とのことで、要するに性接待として男達に奉仕して来いとの命令でした。

 マンションに行き、最初は普通に食事やお酒を飲みながら会話をしてたんですが(私は飲んでません)、やっぱりエッチな方向に話は進み、どうせエッチする事になるのは最初からわかっていたのでちょっとその気になってきていました。
「エミコちゃんもまんざらでもなさそうだし、今晩はエミコちゃんも乱れてみない? 俺ぶっちゃけエミコちゃんタイプだわ」
 彼らがそう言ったときにはちょっと考える風を装ったものの、肉体で接待して来いとの命令ですので、もちろんOKです。

 すると「1人ずつ違う場所で待っているので順番に来て」と言ってきました。
 東大生3人もお互い今回初めての顔合わせだったので、みんなでというのは恥ずかしかったみたいです。
 そこで、ベッド→キッチン→ベランダの順番で回るようにと指示されました……。

 最初のベッドにはTがいました。私をベッドに寝かすと荒々しく洋服を剥ぎ取り、私のアソコに指を持っていきました。
 恥ずかしいけど、もう濡れてたんです。
 それがわかると、「エミコちゃんのココ、クチュクチュいってるよ。もう入るんじゃない?」と一気に指を2本挿し込んできました。
 そして奥のほうで2本を交差するように動かしてクンニを始めました。

「ん……あっ……」
 どうしても声が出てしまいます。

 彼のペニスも十分大きくなっていて、私が少し舐めると、「もうダメ。入れるよ」と言って正常位で挿入してきました。濡れが足りなくてちょっとキツめでしたが、ゆっくり動かされているうちにすごい音がしてきました。
 自分でも初対面の人とベッドでいつもの変態的なエッチじゃなく、恋人同士のような普通のセックスをしてこんなに溢れてると思うと恥ずかしくて、余計に濡れてきました。

 しばらくすると彼の動きが激しくなり、私の中で大きくなるのがわかりました。
 彼は、「ゴメン、このままイクよ」と私の中でイッちゃいました。
 同時に私もアソコが痙攣してイッてしまいました。

「ゴメン、気持ちよくって中でしちゃったけど大丈夫?」
「2、3日で始まるから大丈夫ですよ」

 ここでちょっと説明をしておくと、大抵の性接待をするときの鉄則として、銀行の命令で性接待を行っているのではなく、ゆきずりでエッチすることになった風を(表面上)装わないといけないので、東大生たちは、私が常日頃から性処理奴隷として「銀行に」飼われていることを知りません。
 この2年、私とセックスした相手の大半は、私をプロの女性だったり、支店長の愛人だったり、支店長の息子の恋人だと思っているんです。大体の場合は「従順なドM学生」という名目になっているようです。
 今回の場合、来年から銀行に就職予定の資産家出の高校生ということなのです。勿論、普通の高校生はピルなんて服用していません。

 少しフラフラしたままバスタオルだけ巻いて次はキッチンへ。
 ここにはMさんがPSPをしながら待ってました。
 流し台に私を座らせてアソコを覗き込んできました。当然私のアソコにはTさんの精液が残っています。

 それを見た彼は、「あっ。中出ししちゃったの? すげぇ、アイツのが流れてきてるよ」と言って、指を入れて掻き回しました。
 1回イッてるので最初はくすぐったかったんですが、次第にまた気持ちよくなってきました。
 すると彼は私を床に下ろし、膝をついた状態でフェラをさせました。

 彼のもすぐに大きくなって、今度は騎乗位で挿入。自分で入れて下からガンガン突かれておかしくなりそうでした。
 しばらくして今度はバックから……。
 お尻を高く上げて突かれると我慢できず、私、すごい声をあげていたようです。

 彼ももう我慢の限界だったらしくそのまま私の中へ。
 これで2人目……。

 最後はベランダ。
 Kさんが携帯をみながら待っていました。待っている間に声が漏れ聞こえていたらしく、興奮と期待ですでに彼のは大きくなっていました。
 すぐにフェラをさせられ、立ちバックで挿入。
 夜とはいえ少し灯りもあり、見られるかもしれない状況に大興奮。考えられないくらい乱れました。

 声が漏れないよう彼が私の口を抑えて……、ベランダの手すりを持ってお尻を少し突き出して後ろから突かれる……。
 もう思い出しただけでも濡れてきます……。
 私の足がもういっぱいいっぱいなので今度は駅弁スタイル。彼が私を抱えるようにして。
 でもこれって体勢的にはキツいんですよね。少しだけで、やっぱり元の体勢に。
 このまましばらく動かされ、アソコは前の2人の精液と私のでグチュグチュ。
 耳元で彼が、「エミコちゃんのオマンコ、すごい溢れてるよ。この音聞こえる? でもこれくらいでちょうど締まりいいよ」と囁くので私も余計感じました。

 彼も限界がきたらしく、「俺も中で出していい? あっ、もうだめ」とイッてしまいました。
 彼が抜くと、ドクドクとアソコから白いものが内股を伝って流れ出しました。

 何回もイカされてフラフラの私はその場に座り込んだのですが、そこにTさんとMさんがやって来て、そのままリビングへ連れていかれました。ソファに寝かされ、アソコを広げてじっくり観察されました。
 白いモノが流れ出した私のオマンコはパックリ口を広げているらしく、すごくイヤらしかったそうです。

 このまま終わりかと思っていると、今度はみんなでしようということになっていました。もうお互いの恥ずかしさもないだろうということで……。
 結局オマンコにもお尻にも入れられて、私は記憶が飛ぶくらいイキました。

 同時挿入は気を使って動いてくれるのならおチンチン同士が擦れて私も気持ちいいんですが、男の人も気持ちいいみたいですね。
 日曜の朝までアソコにもお尻にもいっぱい出されました。
(アブノーマル変態SM体験告白掲示板より 2015年9月13日)

 
 おお! ここにきてやっとまともな複数プレイのご報告ですね。そうですよね〜、いくら激しくても、普通の女子校生なら、これくらいが限度ですよね。でも、エミコちゃんもこれで十分、感じまくったご様子だし、なによりです。 ていうか、いきなりこれを読まされたらそれでも「すげー」ってなるところだけど、その1〜その4まで読まされてるから、ちょっと大人しい目のセックスに思えてしまいます。慣れってこわいですね。

 
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