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愛する主人を裏切ってしまいました。 つい先週のことです。主人が飲んで帰ってくると、なんと上司の所長さんも一緒でした。 私は何のお構いもできずとりあえず、所長さんを居間へ通し簡単なおつまみとビールを用意して、迎えました。 ところが主人はかなり飲んでいてすぐに眠ってしまい、寝室で寝かしつけると私が一人で所長さんの相手をしなければなりません。所長さんもかなり酔っていて、段々私にエッチな話を始めました。何とか話をはぐらかしていましたが、今度は馴れ馴れしく私の肩に手を回してきたのです。 手を払いのけ早く帰って欲しいと願いながら我慢していました。 すると会話が途切れた途端、所長さんの顔が近づき唇を奪われました。 びっくりして何もできずにいると舌を強引に差し込まれてしまいました。 私も少し酔っているせいか頭がボーッとしてされるがままに舌を受け入れてしまい、身体がいやがうえにも熱くなってきたのです。 早く所長さんから離れないといけないのに力が入らず、逆に所長さんに抱きつくような格好になってしまい気が遠くなるくらいの長いディープキスに酔いしれてしまいました。 キスをしながら所長さんの手が私の乳房を優しく揉みしだいてくると、身体が敏感に反応し始めてきました。 所長さんの手は太腿を撫でまわしながら、スカートの中へと忍び込んできます。遂にパンストも膝までずらされショーツの中を直接恥かしい部分を愛撫してきました。 もうすでにその部分は恥かしいほどにぐっしょりと濡れていてショーツも使い物にならないほどでした。 太い指をアソコの奥深くまで激しく突き抜かれて、所長さんの唇が離れると、はしたない喘ぎ声が溢れ出してしまい、主人に気づかれないかとドキドキしていました。 気持ちとは裏腹に所長さんの巧みな愛撫で軽いアクメに達しました。 生まれて初めて、アソコを舌で舐めまわされたときは、気持ちよくて下半身がとろけそうなくらいでした。 そして肉棒を心ゆくまで貫かれ何度も絶頂へと導かれました。 (一夜限りのアバンチュール掲示板より 2002/06/16 主婦 27歳 A型 千葉県) |
| 上司の所長さん、となればご接待のひとつもしなくてはならないでしょう。身体での接待を求められても上手に断る事が出来なければ…、いえ、それどころか、身体や気持が反応してしまってはもうおしまいですね。やるっきゃないって? |