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ある春の日のこと。彼と公園の中を歩いていました。その公園は小高い山にあって、人はほとんどいません。 突然彼は私の手を引いて、道を外れて茂みの中に入りました。 しばらく歩くと、テレビ塔がありました。金網に囲まれています。彼は私を金網にもたれさせて、キスをしてきました。 それだけで、ひざがガクガクとなって、立っていられません。アソコがぐっしょりとなっているのも感じます。服の中に手を入れて胸を掴んで、耳に熱い息をかけてきます。 あまりに気持ちよさに気が狂いそう・・・。 私も、彼のシャツの中に手を入れて乳首を愛でてあげます。 二人とも夢中です。 白昼、外でこんなことをしているなんて・・・。 そんなことを考えると、恥ずかしさで、また濡れてきます。 彼は私のパンツとパンティを脱がせます。明るいので丸見えです。私の足はガクガクなので、彼に必死につかまります。彼は私のおまんこをクチュクチュと音が出るように触ります。 「ん・・・」と思わず声が。 「大きな声をだしていいんだよ。誰にも聞こえないよ。」 「こんなに濡れちゃって・・・。ホントにスケベだねー。」 ここまで言われちゃうと、彼のが欲しくなります。 彼は私を後ろ向きにさせて、言います。 「お尻を突き出して。私のおまんこに入れてくださいって言って。」 私は素直に従います。 ホントに欲しいんだもん。 よしと言わんばかりに彼のものが私のおまんこに・・・。 「ああんっ・・んっ・・」声をあげる私。 彼のものが私を何度も突いてきます。金網に必死になってつかまって、大きな声をあげます。 パンッ。パンッ。お尻にぶつかる音がすると、ますます興奮。 「あん。ああん・・・。」 パンッ。くちゅ。パンッ。くちゅ。 おまんこの汁が音を立ててくると、わけがわかんなくなる。果てるまでずっと突かれていました。なんだか、犯されてるみたい。 外でセックスをしたのはそれっきり。 すごく興奮してよかったよ。また、しようよ。ねっ。 (野外セックス&露出掲示板より 2002/06/09) |
| 白昼の野外でも、欲しいものは欲しいときちんと言えるゆうさん、あなたは立派です。ちゃーんとスケベです。また興奮を探してくださいね。 |