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彼女は営業エリアのさほど大きくない総合病院に入院していました。 勿論、狼のような心を必死で押さえながら営業に回る時間を早くしてお昼過ぎすぐにお見舞いに行っていました。 夕方に行くと彼女の家族や教え子に会う可能性が高いのもあったのですが、それよりも、この病院は受付が午前中までで病棟によってはこの時間帯が人気のない状態になったりするのです。 最初のお見舞いでエロ頭脳にぴーんときました。 病室に行くと少しだけ開けてある仕切のカーテンを完全に閉めます。しばらくはお喋りをしているのですが、それもすぐにキスで中断されてしまいます。お互いにとてもキスが好きなので、何時までも舌を絡めてお互いの口の中を何時までも愛撫します。 もうこれだけで彼女は少し声を上げてしまいます(隣のおばあちゃんごめんね。話しの解る人で助かった) どちらかが口を離すとすぐに首に手を回して引き寄せて再開。 それを繰り返しながら、もうパジャマの前ははだけてて形のいいボリュームのある乳房が放り出されています。 そうやって彼女をベットの上で裸にむいて、乳首を愛撫したり指でヴァギナやアナルを責めているとやがて彼女は絶頂を向かえて、布団を必死にかんで声を押し殺していました。 その後すっかり欲望に包まれている僕のものを口で沈めてくれるのが、最近のお見舞いの日課?になっていました。 二人とも本当はベットの上で繋がりたかったけど(実は挿入は一回試したけど人が来たのですぐに離れちゃった)看護婦さんがたまに来るので我慢。 しかし僕とHしたせいでSexに目覚めた彼女の方が激しく欲情していて、彼女が病院の人目に付かないところを探し出し、昨日久々にそこで合体しました。 足をギブスで固めていたので後ろからだけだったけど、二人とも興奮してその場で2回も求めてしまった。 その日は学校が早く終わる日で生徒さんが早い時間にお見舞いにやって来たんだけど、彼女はすっかり忘れていてそれまで僕が布団に手を入れてヴァギナを責めまくっていたので下半身すっぽんぽん。 生徒が帰った後めくってみると、溢れてきた愛液でシーツにシミを作っていました。 もしかして露出の趣向があるのかな? 今度試してみよう。 (ロマンス&ラブトーク掲示板より 2002/06/02) |
| こういうのってだんだんエスカレートしてくるんですよね。今度は看護婦さんに見つかるようにセックスしてみてください。どんな反応されるだろうか? 案外3Pに発展したりして。 |