研修で支店長と  by まき その1





 







 昼間、研修の講師で来てた、支店長の羽田さんにアドレス書いた紙を渡しました。
 その支店にいる同期の杏奈に、チンポが大きいらしいっていう噂を聞いてたから……。

 夕食が終わって1回個室に戻ったらメールが来て、10時すぎに支店長の部屋に行くことになりました。
 その日の課題を早くかたづけて、シャワーを浴びて準備完了。でも、支店長にされてるのを想像してたらガマンできなくなって、一人でオナニーしちゃいました。

 支店長から来たメールには、個人面談をするっていう名目だから、昼間のようにスーツを着てくるようにと書いてありました。
 時間になって部屋を訪ねると、支店長もスーツ姿で、デスクの横に向かい合って座って面談開始。

 驚いたのはそれから。
「処女捨てたのはいつ?」
「16の夏休みです」
「何本くらい知ってる?」
「200くらい」
「どんな体位が好き?」
「立ちバックと対面座位です」
「よし、わかった。じゃあまずこれから」

 私か座ってる前に立ってズボンとトランクスをおろして、チンポを握らされました。
 まだ固くないし、大きさもそれほどじゃなくて拍子抜けしてました。

 少し固くなって来たのでお口に含んで吸い込み始めたら、驚いたことに、それから5割くらい大きくなってお口がいっぱいになって、固さも凄くなりました。
 すると、それまで何にも言わなかったのに突然話し始めました。

「どうだ、入りそうか?」
「ふぁい」
 シャぶったまま答えます。

「よぉし、じゃぁそろそろいいだろ」
 支店長が後ろに下がったので、お口からチンポが抜けました。
「おいで」
 支店長がベッドの端に座って手招きしてます。股間に巨大なチンポがそそり立ってます。

 ふらふらと近づいて行って、またぐように向き合って腰を落とします。
「入るかしら?」
「大丈夫。杏奈クンも入ったから」
 一瞬え? と思ったけどガマンできなくなってたからとにかく入れちゃう。

「あぁ、すっごい」
 もうそこからはほとんど記憶がありません。

 最初は対面座位でオッパイ握られたり、はだけたブラウス、ずらしただけのブラから飛び出た乳首をしゃぶられてた。
 私がガンガン腰を上下させてて、支店長はゆっくり左右に突いてた。
 私が支店長にしがみついて腰をガクガクさせて3回か4回イッてしまったあと、支店長は後ろに倒れて騎乗位になり、下からガンガン突き上げてきました。
 オマンコが大きいチンポで密閉されてる感じが凄い。

「あぁ、おっきい、凄い」
「君のも凄いね、奥が締まってるじゃない。そろそろ出そうだな」
「あぁ、一緒に、一緒にイキましょ」
「よおし、じゃおいで」

 支店長は手招きして私の上半身を前に倒させると背中に両腕を回してがっちり抱き締めてくれました。
 それからが凄かった。
 下からのストロークが長くて速くて力強い突き上げはHビデオで見る男優サンみたいでした

「イクときも絶対声出すなよ」
 ディープキスもつづけてるから声も出せません。
 まもなく、「いいか、イクぞ、イクぞ、一緒にイクぞ」って言いながらさらに激しく突き上げてきました。
 私も上で腰を振って追い掛けました。

「ほら、イクぞ、イクぞ」
 支店長が1発目を奥の方でドクドクドクドクとっても長い時間をかけて出しました。
 出しながらも突き上げは続いていて、私は気を失いそうなくらいの快感にどっぷり浸かりました。

 驚いたのは1発出してもチンポが大きく固いまま、私のオマンコの中に大量で温かいザーメンとともに、とどまっているのです。
 このオマンコの中が温かい感覚がまたキモチいいんです。

 1発目を出されたあと、しばらくは、はぁはぁ息がしてて、支店長にしがみつきながらチュッチュッてキスを続けてました。
 すると、両肩を持ち上げられて、また騎乗位の体勢にさせられました。
「つながったまま後ろ向いてごらん」
 私はやったことなかったけど、腰を支えてもらいながら、なんとか回転しました。
 もちろんその間も支店長のチンポは固くて大きいまんまです。

「俺のヒザに手を突いてささえてごらん」
 言われた通りに手を突いたと途端、下から小刻みだけど超速い突き上げが始まって、超快感がわいてきました。
「あぁ、すごぉい……。凄過ぎますぅ……、またいっちゃう」
 こんな体位も動きも初めてで、私が腰を振ることもなく、あっという間にイッてしまいました。

 すると、私の後ろで支店長がゆっくりと上半身を起き上がらせて、後ろから両方のオッパイを乱暴っぽく握り締めてきました。
 ちょっと犯されてるみたいでゾクゾク鳥肌がたちました。
 つながったまま、支店長がゆっくりカラダを回転させて、ベッドの横の方を向く位置になりました。
「前を見てごらん」
 そこには、黒くて液体で光ってる、とっても太いチンポが刺さってる私のオマンコが、鏡に写ってました。

 この辺から支店長がSキャラに変わってきました。
「オラ、もっと股広げて」
 後ろから両ヒザを押さえて広げられます。その間も下から細かく突き上げられます。
「ホラ、腰振れ、腰」
 今度は両方の乳首を直接、痛いくらい強めにつままれて、ゾクゾクします。

「オー、乳首つねるとマンコが締まるなぁ、いいぞ」
 私の両胸を真ん中に寄せて、左手の親指と小指で左右の乳首を同時にグリグリしながら、右手でクリをグリグリしはじめました。

「あぁ、凄ぉい」
「ホラ、動けっ!」
「あぁ、イキますっ、イッちゃいますっ!」
 自分でも驚くくらい腰がガクガク痙攣してしまいました。

「立てっ!」
 イッて1分もたたないウチに、私のオマンコに支店長のチンポが刺さったまま立ち上がらされました。
 鏡に両手を突いて立ちバックになりました。

 支店長は私の腰をつかんでゆっーくり、長ーいストロークでチンポを出し入れしはじめました。
 ラブホテルじゃないので、この鏡は身だしなみチェックのためにあるんだと聞いたことがありました。
 でも、今写ってる私は、自分でスーツのタイトスカートをお尻までたくし上げて、オマンコに巨大なチンポを突き刺されて、ボタンが3つ外れたブラウスの上からオッパイを握られながら、よだれを垂らしながら喜んで自分から腰を振ってます。

「そろそろ出すぞ」
 そう言われただけでまたゾクゾクしてイキそうです。
「メチャクチャにしてください」
「よぉし、声出すなよ」
 さっき支店長が脱いだトランクスを口に押し込まれました。

「イクぞ、また中にいっぱい出すぞ」
 私は声を出さずにうなづきます。
 さっきみたいに両方の乳首とクリをいじられながら激しいピストン運動になりました。大学生にも負けない激しい動きです。

「出すぞっ」
 さっきとは違って一番奥の位置で止まって動きを止めて、ドクドク注ぎ込まれます。
「締めてるな」
 私は締めてるつもりはなかったんですが、イッてしまいました。

 そのまま後ろから抱き締められて、つながったまま一緒にベッドに横になりました。
 お尻の下にタオルをあてて支店長がゆっくりチンポを抜くと、物凄い量のザーメンがツーッと流れ出てきました。
 タオルをあてがってシャワーを浴びに行って、イラマチオで1回出されたザーメンを飲んでから自分の部屋にもどりました。
 1時間半しか経ってませんでした。
(心に残る最高のセックス掲示板より 2011年2月10日)

 
 実力もないのにデカいのだけを自慢して女の子にガッカリされる男がいるかと思えば、デカい上にこんなパワフルなんて、こんな男につかまったら、女の子は離れられないですよね。おまけにまきチャンは200本も知っている猛者。きっと支店長は、それ以上にたくさんの穴を知っていたんでしょう。女の扱いなんて、お手のものだったんでしょう。あ〜、おいらも、思いっきり中出しした〜い。

 
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