義母もまじえて複数プレイ  by 白夜 その2





 




 義母(57)と関係を持って依頼、楽しくハメハメしています。

 義母に「複数でやろう」と持ちかけた。
 義母は「嫌よ。こんなオバサンなんか相手しないよ」と拒否。「一度だけ」を条件になんとか承諾を貰った。

 当日、義母の友達(A子45才)と20代のB君C君30代の私とDとEで集まった。部屋に入り、しばし会話をして和んだ頃を見て、私以外の男全員がA子に襲いかかった。
 A子はキスをされ無抵抗でC君とキスをし、オッパイを触っているDの手を握り催促する様に動かして足を開きB君の愛撫を受け入れていた。

 足フェチのEは足を舐めていた。義母はビックリした様子だったが次第に恍惚な姿のA子に見とれていた。
 私が義母のスカートを捲り下着に手を入れたらビッショリ濡れていた。耳元で「気持ち良くなりたいでしょ」と言うと素直に足を開き、されるがままの状態だった。

 A子の方はクンニされながら両手にチンポを握りフェラをして、複数のチンポを楽しんでいた。

 義母も段々と興奮してきたか、舌を絡ませてきていた。私が立ち上がり義母に目隠しをしてチンポを口に宛てた。義母は口を開けフェラを始めた。
 次の瞬間私は目隠しを剥ぎ取った。義母は「んー!」と声をあげチンポを抜こうとしたが、C君から頭を押さえられ出来なかった。フェラしていたのはC君のだった。

「口の中でカチカチでしょ。続けてあげなきゃ可哀相よ」と言うと義母は大人しくフェラを再開した。
「熟女も良いですね」と喜ぶ20代の二人。

 義母とA子にオナニ−を強要。義母のパンティを盗りパイパンを晒させてオナニー。
「先にイッた方には御褒美あるよ」と告げ全員でオナニ−観賞気ためらいがちの義母と対象的に気分が乗ってるA子が先にイッた。

 次に女二人並ばせ5人フェラ。A子に「気に入ったチンポ好きなだけ選んで」とオナニ−の御褒美の説明をしてA子は「全部」と答え、義母は一人になり5人でA子群がった。
 ふと気付くとB君とEが義母に近寄って話をしていた。
 義母と目が合ったが無視してA子のマンコを掻き回した。義母は両手にチンポをしっかり握りオッパイを揉まれEとキスしていた。

 A子は忙しそうにチンポをしゃぶりマンコで締めあげていた。義母も本能に負けてきたかやらしい音をさせながら濡らしていた。アナルにも愛液が流れ込んでいて義母を四つん這いにさせ、Eがアナルクンニを始めた。
 次第に喘ぎ声が漏れ始め「ほしいならちゃんと言いなさい」と言うと「硬く太いおチンチン入れて下さい」と顔を真っ赤にして言うとEがアナルに挿入。

 義母は驚いていたが私が寝そべり騎乗位で挿入。
 二つの穴が二本のチンポを美味しそうに食べていた義母も「あっ、ん〜あ〜」と苦しそうな気持ち良さそうな声をあげていた。

 Eに「中出しな」と言うとEの腰振りも早くなり私も下から突いた。
 義母は私にしがみつき「あん、あ、あん」と声をあげチンポに好きにされ、この時温かいオシッコが漏れて来た。
 B君C君Dが「奥さんイッたね凄い量のおツユ出てるよ」と興奮しながら言った。それにまた興奮したか、その後3回義母は潮を漏らした。
 興奮した残りの男も来て両手と口とマンコアナルがチンポに占領されEが果て手コキのC君が顔射フェラされてたB君も口内射精、続いて私がマンコに中出しをして残りの手コキDがオッパイに発射。
 口に出されたザ−メンは呑んでいた。

 皆でお風呂に入りもう一回。
 義母に感想聞くと「怖かったけど気持ち良かった」
「またしたい?」と聞くと「暫くは良い。二人でしよ」との事。
 今度はA子と普通の3Pがしたいと思う。
(メールによる体験告白より 2009年12月24日)

 
 激しいですねえ。興奮はするけど、実際にすることを考えると、浪漫はやっぱり一人の女性としっぽりがいいかなあ。だから、義母&A子さんとの普通の3P(3Pがそもそも普通でないと思うが)よりも、A子さんと二人で、がいいです。

 
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