出会い系で捨てた処女  by バビー その1





 






 はじめまして。以前から読ませていただいています。今回は初体験について書いてみたいと思います。

 今から7年前……(初体験をしてもう7年経つんですね笑)、小学生の時は大人しかったのに、中学生になると付き合う友達が変わったせいか少しマセるようになりました。
 誰よりも早く体験したくて出会い系に登録したのです。内容は「○○才。処女です」みたいな内容。
 たくさんのメールが来ました。その中から優しそうなAさんを選び早速返事を書きました。

 Aさんは既婚者の32才……。メールを何回かして3日後に待ち合わせを約束しました。
 待ち合わせ当日は学校だったので制服で行く事を告げ(制服の方がいいと言われた)、待ち合わせ場所で待っていると「○○ちゃん?」と声をかけられました。
「はい」と答えると「少し距離を空けて後ろからついてきて」と言われ、着いていくと地下駐車場に……。

 駐車場につくと話しかけられました。「ホントに大丈夫? 後ろに座ってね」と……。
 何が大丈夫なんだろう? と思いながらも「わかりました。大丈夫です」と答えました。 車は静かに走り、車で入れるホテルに……。
 もちろん制服でした(今思うと制服とかヤバいですよね)。

 初めてのホテル……。
 戸惑っていると、Aさんが「緊張してる?ソファ座ってて」と言い、お風呂を溜めに……。
 戻ってきて、隣に座りました。
「ホントに学生だったんだね(笑)。サクラかなんかだと思った。こんなおじさんで大丈夫?」とか色々話をしてくれました。

 緊張が解けてきた頃キスをされました。キスは小学生の時、同級生と経験済み。キスって口と口でチュッってするものだと思ってたから舌が入ってきた時はビックリ。
 最初は触れ合うだけの優しいキス……。慣れてくると舌を入れられながら服の上から胸を触られました。自分でするより気持ち良くて、触られる度に「ピクッ」ってなってしまいました。

 Aさんが「お風呂見てくるね」
「うん」と会話をし、待っていると「こっちおいで」と言いベッドへ手招き……。
 ベッドへ行くと、また優しいキス→激しく……されるがままでした。

 夢中になってて気付くとワイシャツのボタンを外されていました。
「ピンクのブラ可愛い……」って言われブラの上から胸を揉まれました……。
「何カップ?」
「C……」
「掌サイズだね」

 会話をしながらブラの中に直接手が入ってきました。揉まれながら指で乳首を転がされ夢中になって感じていました。
「お風呂入ろっか」の言葉で我に帰りました(笑)。 この時Aさんは既に全裸……。父親以外の裸初めて見た……。
「脱がしてあげるよ」って言われて断ったけど「いいから」って優しく、でもちょっと強めに言われると断れなくて、されるがまま。

全部脱がされるとお姫様抱っこでお風呂場へ……。恥ずかしいのが伝わったのか、ギュッてしたまま一緒にお風呂に入りました。
 お風呂の中で色んな話をしながらキス……。Aさんの手が胸に……。
「乳首立ってる……一人でした事はあるのかな?」ってイタズラっぽく言われて「一人で何するの……」って真面目に答えました(笑)

「こっちおいで」って言われ洗い場に出て綺麗に体を洗ってもらいました。人に体を洗ってもらうの初めて。一通り洗われて流すのかと思ったのに、確認するかのように上からゆっくり触られました。
 そこで初めて下も触られました。
 石鹸のせいか気持ち良くてAさんに抱きついてしまいました。
 10分くらい触られてシャワーで綺麗に流してもらってタオルで綺麗に拭かれました。

 ベッドへ連れていかれてゆっくりタオルを取られながら胸を愛撫……。
 乳首の周りをじらすようにゆっくり円をかくように……。乳首を舐められました。
「ふぁっ……」って言うと「きもちぃ……?」
「わかんない。でもきもちぃ……」
「それでいいよ」って言われました。

 口が胸→お臍→太もも……と下に降りて行きあそこを舐められました。
「濡れてるよ……」
「そんな事ないよ」

 クリちゃんを舐められました。
「ここ気持ちい?」
「うん……変な感じ……」
 1時間くらい愛撫されあそこにローションをぬられました。

「いくよ?」と言われゆっくりとAさんがゆっくり入ってきました。
「ん……痛い……」
「もうちょっとだから我慢して」
 10分くらいかけゆっくり入れてくれました。
「全部入ったよ。大丈夫?」
「痛いケド、大丈夫」
「動いて平気?」
「うん。ゆっくりね」と、言いAさんが動きはじめました。

 しばらくすると「いくよ」
 最初は「いくよ」の意味が判らず後でわかりました。

 1回戦が終わるとAさんがタオルを持って戻ってきて、綺麗に拭いてくれました。
「普段誰とお風呂入ってる?」
「え? 一人だけど……」
「ホントに?お母さんと入ったりしないの?」
「うん」

 しばらくするとお湯の入った洗面器、ヒゲソリ、シェービング、タオルを持って戻ってきました。
「じっとしててね」
「何するの?」
「動くと危ないから」
 それしか教えてくれませんでした。

 あそこに泡をたくさん塗られてあそこの毛を剃っていきました。 20分後……「完成☆」
 見てみるとあそこがツルツルに(>_<)
「ほら。ツルツルだよ〜」って言われながらクンニをされました。

 Aさんがカバンからローターを取り出し「使った事ある?」
「無いよ。それ何……?」
「これはね……」
 そう言いローションをタップリ塗られてローターで遊ばれました。30分くらい遊ばれて何回もいってしまいました。
「あれ? びっちょりだよ。ローションのせいかな?」って言われてAさんが入ってきました。
 さっきよりは痛くなかったし、きもちぃ……。
 二回戦終了……。

 二人でお風呂に入って帰る準備……。
 制服を着て車に乗って近くまで送ってもらいました。帰り際「また連絡するね」と言われバイバイしました。これが初体験でした。
(メールによる体験告白より 2009年12月16日)

 
 とにかく早く体験したくてたまらない、そんな処女の女の子の気持ちが、良く現れてますね。そして、その後、連絡はあったのでしょうか? それとも、こういう出会いにハマって、次から次へと新しい男に抱かれているのでしょうか? あるいは、初体験で満足して、これで大人しくなっちゃったのかな? 浪漫も年齢のせいでしょうか、さすがにもう、「初体験をしたいので」と、処女の子からメールがくることもなくなってしまいました。懐かしく思いながら、読ませていただきました。

 
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