最初の婚外恋愛(2)  by ★☆とーる☆★ その5





 




 私はその濡れ具合に驚き、しかし、驚きながらもさらに、指を真央の秘所へとすべりこませようとしました。そして、私の口は真央の乳首を探して、吸い、舌は真央の乳首を舐め上げます。
 真央は、たまらず声を上げ、「あ〜ぁ……いぃ〜」と……。
 そして私の指を、自らの蜜つぼに挿れ、私の指を味わうように、擦ります。
 お互い、ある程度、高めあった後、おもむろに、真央が「シャワー浴びてくるね……」と言って、シャワーを浴びに行きました。

 私はベッドに横になり、会話がほとんどなかったなぁとか、それにしても、すごく濡れていたなぁとか、頭の下に手をやり、考えていました。
 そうこうするうちに、真央がバスローブを来て、バスから出て、私もシャワーを浴びました。

 シャワーを浴びて出ると、真央はベッドに横になっていて、私は真央の左に横になりました。真央は、またいきなり私の上に乗ると、kissをして、私の唇を吸ってきます。私は、それに応じて……、真央とkissをします。  真央は口を離すと、今度は私の乳首を舐めてきます。
 そして、徐々に下にさがっていき、私の陰茎に到達します。真央のフェラチオは、亀頭をチロチロと舐めます。最初は特に感じていなくて……、頭の中で、早く奥まで咥えてくれないかなぁ…などと考えていたのですが……。

 時間が経つとこのチロチロ舐めがだんだん良くなってきて、感じるようになってきました。そして、少しずつ亀頭だけをチロチロと舐めていた舌を、陰茎の上半分を飲み込むような感じに舐め方を変え、そして…ついには、陰茎全体を飲み込むように舐め方は変わりました。

 それがとても感じて、さすがに「うーん……」と声を出してしまいました。
 そうすると、私が声を出すことを待っていたかのように、真央は私の陰茎から口を外し、私の腰を跨いで、陰茎を右手で掴み、自らの秘所に導きます。

 私は、真央が自分から挿入をして、しかもなおかつ、生で入れてしまっていることに驚きました。
 さらに驚いたのが、真央の膣の狭さです。
 私の陰茎は普通サイズですが、それでも真央の中は狭く、でも、たっぷりと蜜が溢れ、濡れているので、最高に気持ちよく……。
 普通、騎乗位では結構余裕で我慢できるのですが、これはあまりもたないかも……、などと考えていました。

 真央は、時おり上半身を倒し、私の上にのしかかるようにして、体を密着させたりしてきました。
 私は、射精を我慢したい気持ちと、攻められているだけでは申し訳ない気持ちが相俟って……、真央と私の体を入れ替え、私が上になり、kissをして、今度は私の番だよ、という気持ちを伝えました。

 真央は、年齢の割には肌がきれいで、舐め甲斐があります。
 オッパイはBカップくらいでしょうか。大きくはありません。でも、私はそれぐらいの大きさが好きなので、私には合っている感じです。

 私は、真央の耳を舐め、項に舌を這わせ、徐々に舌を下半身に向かわせます。乳首は一旦通過し、脇腹、内腿、膝と舐め上げていきます。
 と同時に右手で真央を、時折、半身になるように促し、背中やお尻を触ります。
 そして、乳房を右手で揉みながら、乳首を舌で優しく舐めたり、口で吸います。

 右手を乳房から外すと、今度は真央のクリトリスを可愛がってあげます。
 クリトリスを右手の中指で、最初は優しく、真央の反応を見ながら、少しずつ強弱をつけて、少し捏ねるような感じで、リズミカルに触ります。もちろん、口は真央の乳首を塞いでおり、舌で舐めたり、吸ったりします。

 真央は、「あ〜ぁ……、い〜ぃ……」と声を洩らします。
 私は、今度は真央をうつ伏せにして、真央の項を舐め上げ、背中に舌を這わします。そして、お尻を舐め、お尻の割れ目に舌を這わします。
 私の舌は真央のアナルを攻めます。真央は思わず「うーん……」と「気持ちいぃ……」という言葉を発しました。
(男の子の初体験告白掲示板より 2009年10月9日 )

 
 騎乗位で締められヤバクなって……このときに、されるがままに射精せず、ちゃんと態勢を整えて攻勢に転ずるところは、さすが既婚者ですね。しかし、イイオンナだなあ。ナマのまんまのを、自ら挿入してくるなんて……。やはりナマの良さがわかってるところは、結婚経験者さんですね。う〜ん。そしてまだまだ続く、快楽のとき……。

 
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