気絶した彼女に無理やり  by 雄介





 




 昨日俺は彼女とやった。やったというか、俺が無理やり倒してやった。
 俺は1人暮らしで昨日は彼女が俺の家に来る事になっていた。

 朝の10時。「ピンポーン」げんかんのベルがなった。俺は急いでドアを開けた。彼女が居て笑っていた。その笑顔で俺は勃起してしまった。
 彼女が家に入ると、とっさに俺は抱きしめた。
「我慢できねぇ・・・やろうぜ・・・」俺は言った。
「だめだよ!まだ来たばっかなのに・・」彼女が言った。

 俺は彼女の言葉も聞かず、キスをした。彼女は俺を追い払った。
 そうして、俺は抵抗する彼女を誤って倒してしまった。
 彼女は頭を打ち気を失った。俺のチ○ポはもうギンギンだ。彼女が逃げないように、手錠で手と足をしめた。(俺は、こういうときのために手錠とかなわとかを持っている)

 急いで彼女の服を取った。
 彼女の唇にキスをした。Dキスを。キスをしながら胸を揉んだ。
 彼女はすごく巨乳で美乳だ。プルプル揺れる巨乳。彼女はまだ起きない。喘ぎ声がないのが嫌になった俺は彼女を起こそうと思って彼女を揺らした。その時胸がすごく揺れて、俺はいきそうになってしまった。
 でも彼女がおきてから一緒にいこうと思い抑えた。彼女が起きた。

「何してんのよ!!」
「やろうと思ってんだよ」

 手が動かない彼女は抵抗できなかった。僕はチャックからギンギンになったチ○ポを出した。そしてまた胸を揉んだ。
 彼女はおどおどしてた。彼女の口をふさぎたくて、Dキスをした。すると、彼女が舌を入れてきた。
 俺は興奮してよりいっそう激しくキスをし、胸を揉んだ。
 口を離した。2人とも「はぁはぁはぁ」と疲れていた。俺の手は、まだ胸を揉み続けた。

「あぁ〜・・あん〜あぁぁ〜ん」その声に興奮して、彼女の乳首にしゃぶりついた。舌で乳首をころころ転がした。
「あ・・・ん!はぁあ〜ん。んぅ〜・・」
「雄介も服ぬいでよ〜あぁ〜ん」
「いいぜ」
 俺は無我夢中で服を脱いだ。
 彼女が「やるから、手錠はずして」といってきた。しょうがないと思いはずしてやった。すかさず彼女は俺の乳首をなめた。

「あぁ〜ん・・・くぅ〜」変な声を出してしまった。
 俺が「フェラしろよ」というと、「わかったよ」といった。
 俺は立ち上がり、彼女がフェラしやすいようにした。彼女は手で俺のチ○ぽを擦った。

「あぁ〜いいぞぉ〜!そうそう〜んぅ〜いくっ!!」
 彼女はあわてて口に入れた。
「口の中で出して〜!」
 彼女は舌で触りまくった。
「ぁ〜〜!!イクイクっ!」
 彼女の口の中に射精した。
 彼女はそれを飲み込んだ。

「入れて・・・」彼女が言った。
「わかった」
「四つんばいになって」俺が言うと彼女はなった。
「いくよ」そういって俺はいれた。腰を振った。
「あぁ〜〜ん。はぁはぁ・・」俺は彼女の胸も揉んだ。
「いいよぉ〜っ。んぅ〜!!えぅ〜・・・いくかも!!」
「いけいけ!!どんどんいけ〜〜」
「あ〜〜んいくぅ〜〜・・・」
 彼女はいった。
はぁ〜。

 それから二人は裸でテレビを見た。俺は座りながら彼女を抱いていた。
 何時間かたってから、またやりたくなってきた。俺は彼女のクリちゃんを触った。
「あぁん。なぁにするのよぉ」
 俺は何も言わずクリちゃんを触り続けた。
「あぁぁあ〜ん・・はぁ〜んぅ〜」
 ベットにはいってまたやった。最高の1日だった!!
(男の子の初体験掲示板より 2002/05/10)

 
 なんだかんだと拒否しつつも、結局彼女の方がやりたかったんじゃないの? と、そんな印象を持ってしまう管理人でした。

 

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