ひと夏の公園での思い出  by 雷神の右腕





 







 初めて投稿させて頂きます。
 私は現在中3の女子ですヽ(゜∀。)ノ
 先月(2009年7月)に処女喪失しました! 相手は近くの高校に通う2年の男子(S君)でした。

 そのS君と初めて出会った日の話です(この日はまだ喪失していません)。

 知り合ったのは某プロフィールサイトで、私のゲスブに書き込んでくれたので、それに返信して「メル友になろぉ〜」と言われたので、メールしたのが始まりでした。
 最初は普通にメールしていたのですが、段々エロくなって「何カップ?」だとか「ヤッた事ある?」と聞かれるようになったのです。
 そのうち「今度会おう」「おっぱい触らして」と来るようにもなりました。

 私はこの時、彼氏が居ましたが、欲求不満で誰かに滅茶苦茶にされたかったので、「いいですよ、そのかわり、ちんこ触らして下さいw」と送ると、「いいよーwじゃあ明日、19時にF公園で会おう」って事になったんです。

 次の日、私は時間より少し早く待ち合わせ場所のF公園に行くとS君がベンチに座っていました。
 軽く挨拶をして、2人で屋根が付いたベンチに移動しました。少し沈黙が続きましたがS君が先に口を開きました。

「とりあえず、ベスト脱ごうか?」
 そう言われると、私は制服のベストのチャックを外して隣にある鞄の上に置きました。私の予想だと、多分この辺からもうS君のちんこは勃ってたんじゃないかな(笑)
「そしたら、触って良い?」
「あ、はい……」
 小さく頷くと、S君は私のYシャツのボタンを外して、中に手を入れ始めたのです。この時の事は鮮明に覚えていますww

「ぅわーすげぇ!! 女っていいなー!!」
 そう言いながらS君は私のおっぱいを揉み始めたのです。揉まれるのは1年半ぶりだったので私は興奮していました。
 最初は普通に揉んでいたのですが、段々乳首を攻められて私は凄く気持ち良くて感じていました。

「……ハァ、あっ……あっ……」
「何? ここ感じるの?」

 私は黙っていると、S君はもっと私の乳首を攻めて来ました。指でクリクリしたりされて、私は少し声を漏らしていました。
 そしてしばらく弄ると、S君はこっちを見て、「俺のちんこ触ってみる?」
「え、良いんですか?」
「うん」

 私は緊張しながらS君のちんこを触りました。凄く硬くて、久々に触るちんこの感触に更に興奮してしまいました。
 もうスゴイ勃起しててヤバかったです。アレは今でも興奮する!!!!!

「あのー。こんな経験無いんですか?」
「うん、俺誰とも付き合った事ないもん」
(へぇ、誰とも付き合った事無いんだぁ。そりゃ興奮するさな↑↑)
 そう思いながら私はS君のちんこを触っていると、「パンツの上から触る?」と言われ、チャックを外し始めたんです!!
 チャックを外してまた触り始めると精液が染みてました。

(スゴイ出てる……)
「もう生で触ってみる?」
「えっ、良いんですかぁ!?!?」

 S君はパンツの間から凄く硬くなって上を向き、白く濁った液体を出してるちんこを出しました。
 私はそれを掴んで上下に手を動かしました。
「舐めてみる?」
「えっ!?」
 突然の言葉に私は驚きましたが、今まで付き合った人数が5人とは言えフェラもした事が無かったので、私はちんこに顔を近づけるとその硬くなったモノを口の中に入れました。

 歯を立てないように気を付けて先を舌でチロチロしてみたり、頭を上下に動かしてみたり、私は初めて舐めるちんこを口の中で思う存分楽しんでいました。
 やっぱり舐めていると精液が沢山出て来て、それも全部飲み干しました。
(しょっぱい・・・少し甘いのと酸っぱいのが混ざった感じ。精子ってこんな味なんだぁ)

 少しして、私は顔を上げました。
「気持ち良かったですか?」
「うん。じゃあ次は下行こうか」

S君は私のスカートを捲ってパンツの中に指を入れて、クリトリスを刺激し始めたのです。
「……んはっ……あっ……ら、らめぇ……」
「どうして隠すの?」
 私は耐え切れなくなってS君の手を止めて、スカートで大事な所を隠しました。
 すると、S君はベンチから降りて私の前に来て乳首を舐めて来たんです。

「ひあっ……んはっ、あっ……あっ……んっ……」
 私は乳首が弱いのでもう何も考えられなくなり、乳首から来る快感で頭の中がいっぱいになりました。
 気が付くと私はS君を抱きしめていました。
「気持ち良い?」
「……はっ……はひっ……」
 そう言うとS君は今度はもう片方の乳首も愛撫して来ました。
 もう耐えられなくなって、私はベンチからずるりと滑り落ち、S君の方を向いて膝の上に乗っかっていました。

「そんなに感じちゃった?」
「・・・・・・・」
 私は気が付くとS君を押し倒して、そのまま抱き付いていました。

「また明日もやりたいな〜。ねぇ、明日学校サボろ?」
「無理です……明日、音楽のテストなので」
「あぁ〜K先生だろ? あんなの放っとけって」
 S君は私と同じ中学校出身なので、まだ居る先生の事は大体知っていた。現在、学校で一番怖いと言われているK先生の事も勿論知っていた。

「無理ですよぉ……、怖いです」
「あのさぁ、別に俺敬語じゃなくても良いから」
「は……はい」

 そんな事言われてもイキナリ此処で「じゃあさー」みたいな感じで話す事は出来ない。
 私はS君を押し倒したまま、2人で暫くどうでも良い会話をしていた。
 もうお互い有頂天になっていて、会話よりも快感や嬉しさの方が大きかったのかもしれない。

「あぁ〜、もうこんな事が彼氏にバレたら別れる事になっちゃう……」
「じゃあ、俺と付き合う?」
 私は少し考えたが、此処まで出来るのはS君だけかもしれないと思い、ゆっくりと頷いた。
「えーマジでぇ!!? 本当に良いの!!?」
「はい」
「よっしゃあー!! 彼女GET出来たぁ!!! じゃあさ、じゃあさ今日が記念日って事で良い?」
「はい!」

 それで私達は付き合う事になりました。
 その後、また暫くそのまま抱き合っていましたが私の携帯に親から電話が掛かって来て、急いで帰りました。途中まで一緒に歩いて、バス停で別れて私は凄く嬉しい気持ちで家に帰って行きました。

 今でも続いています。もう直ぐ1ヶ月。
 あれから、2日くらい経って私は処女喪失しました。勿論、S君にとっても初めてだったらしいのでお互い喪失しました。
 きっと、この事は一生忘れません。
 意外な所で出会って、初日から私達はあそこまでやってしまいました。これからも頑張ります!!
(メールによる体験告白より 2009年8月2日 )

 
 ふう〜ん、プロフで知り合って、カレカノになる人って、本当にいるんだ……。ところで、これまで何人もの人と付き合ってたのに、処女だったんですね。こんなに欲求不満で、こんなにおチンチン触りたがりの女の子がよくこれまで、エッチなしで過ごしていましたねえ。浪漫なら、いちいち聞かれなくても、いつでも触らしてあげるし、いつでも飲ませてあげるんだけどな。さて、「これからもがんばります」って、何をがんばるのかな? って、もちろんエッチだよね?

 
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