性行為の快感が解り出して  by 露わな肢体 その3





 

 成沢凛々子と結ばれて以来、彼女は結婚でもするように僕に尽くすのです。
 休日は僕の2DKのマンションの部屋に入り浸りで、朝から食事をしては、すぐに二人でお風呂に入り、全裸で互いに流します。

 もうその時にはペニスはにょっきりと姿を見せ、松こぶしのような逞しさで、それは赤銅色に艶光って、茎根は脈打つように熱い血を滾らせています。
 お風呂に敷いたバスマットの上に柔らかな、凛々子の肢体が仰け反ります。僕は長い両脚を開いて、その間に入って腹這いになります。
 彼女の花園の入り口は淡いピンク色で、桜貝そのものでした。鮮やかなコーラルピンクの襞が、しとどに蜜を蓄えて、濡れ光っていました。

 呻き声とともに逃げる脚を掴んで、膝が腹に着かんばかりに折り曲げて、花肉を見ると屈曲させられたために大陰唇が広がり、捲れあがった肉ビラの狭間にH字型のピンクの窪みが見えました。

 彼女の身体を抱きしめて、相手の背中に蔽いかぶさり、そしてたっぷりとした乳房を掴みます。
「入れるからなぁ〜〜」そう宣言して、激しい勢いで巨根の抽送を開始します。
 ずこっ、ずこっ、ずぐずぐっ……と、奥の院を突きまくります。
 抜き差しの度に、蜜壺と粘膜の肉の花弁が男根に絡みつき、ぬちゃりぬちゃり……と、卑猥な音を立てました。

「ダメっ、もう来るよっ、そこまで来てるの〜〜、イクよ〜〜、イクよ、イクイクイク〜〜〜」
 もう完全に失神状態で、尿道からは潮吹きが始まりました。
 ぴゅ〜〜っ、ぴゅ〜っと、尿のような液体がアソコあたりから噴き出しています。17歳とは思えない出来事でした。
 先日撮影した、マンコの中の処女膜はとても綺麗で、あのドーナツ状の膜は一生の記念です。
(心に残る最高のセックス体験告白掲示板より 2009年4月13日 )

 
 それで、ひとつお伺いしたいのですが、その少女がいかにセックスの相手としては素敵かというのはわかりましたが、アナタの彼女に対する愛情はどうなのでしょう? 倫理的にまっとうな愛情かどうかなんて、僕が問うても仕方のないことです。でも、好きだ、という気持ちだけは、強く感じたいものです。

 
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