家庭訪問で憧れの生徒の母親に(2)  by 新米高校教師 その2





 

「立派だわあ、先生の……。ねえ先生? いつも娘がお世話になってますわね。私の娘が世話をかけてるお返しに、私が先生の息子さんを……チュッ」
「おおっ!」
 鳥肌が立ちました。日出子さんがプックリ唇で、私の亀頭にキスをしたのです。そして、「先生、失礼します……。ううむう……」
「おおうっ」
 艶かしい朱唇で、カップリと私の男根を根元まで含んでしまったのです。

 日出子さんの小さな顔が、頬をすぼめて、上下運動を繰り返す。日出子さんの赤い舌が、チロチロネロネロと、私の男根に絡みつく。可憐な指がしごく。うふんうふん……悩ましい日出子さんの鼻息。豊満な乳房が、日出子さんの顔の動きにたぷたぷ揺れ、私の膝にぶつかる。私の男根を朱唇でしごきながら、私を見上げる日出子さん。
「あぷう……うふん……。あむう……、くぷう……はぷう」
「ああっ、お母さん! 日出子さん! ああっ!」
 家庭訪問での、教師と教え子の母親との、仁王立ちフェラチオ。

 ジュポン……。
 日出子さんが口を離しました。
「ねえ、先生……後ろにお掛けになってくださいな。疲れるでしょお。それに、娘がお世話になってる学校の先生に立ちっぱなしにさせるなんて、私……」

 日出子さんは、私の手を持って、下に引っ張りました。私は後ろのソファに座り込んでしまいました。というのも、日出子さんに言われたからではなく、日出子さんのフェラテクで、私の腰は痺れて立っていられなかったのです。
「先生の凄いですわ……太くて脈打って……。それに凄く、硬い……若いのねえ、先生……」
 日出子さんが、私の膝に手を置いて、顔を近づけてきました。赤い舌がチロリと上唇を舐めました。私は、日出子さんの唇に貪りついていました。

「あむふ……。先せ……むぐう……」
「日出子さん……。うぐむ……、むぶ……」
 舌が絡み合って、日出子さんの胸が私に密着し、ムニュリとつぶれました。激しいディープキス。

「あぱはあ……、ねえ先生……、彼女は? いい人はいらっしゃるの?」
「そ、それは……」
「ふふふ……、いらっしゃるのね。先生素敵だから、当たり前だわ。で……その彼女に、今私がした様なこと、やらせるの?」
「えっ!? ああ……」

 鼻頭がくっつかんばかりに顔を寄せて、話す日出子さんの魅力に、私は溶けそうでした。
「ふふふ……やってもらってるのね。若い二人なんだから、当然よ。でも、それじゃあ……、私みたいな、おばさんのフェラチオなんて、物足りないでしょうね、先生」
「そんなことありませんっ! お母さんの、日出子さんのふぇらに比べたら、あいつのなんて、ぜんぜん気持ちよくないですよっ!」
「まあ……」

 私はむきになって、日出子さんの肩をつかみ、大声を出していたのです。でも実際、本音だったのです。日出子さんのに比べたら、私の恋人のフェラチオは、稚拙そのものでした。いや、付き合った女性も、風俗も、私の経験の中で、日出子さんのフェラチオは、最高の気持ちよさだったのです。
「まあ、先生ったら……。彼女に悪いでしょお? でもうれしい……」
 日出子さんはそう言って、すとんと正座し、「ねえ先生? 彼女は、こんなこと、してくれますか?」
 日出子さんは、右手で私の男根を握り、左手で、大きな乳房をすくい、そして……。
「ああっ……、お母さん……。あああ……、日出子さん」
「どう先生? 私の乳首、気持ちいい?」
「あああ……いいっ、凄くいい……」

 日出子さんは、握り締めた私の男根を、グイと下に向け、持ち上げた日出子さんの乳房に、亀頭をこすりつけるのです。
 コリコリと、勃起したピンク色の乳首が擦れる快感ときたら……そして、今度は……。
「ねえ、先生……、こんなことは? 彼女にさせるのお? してくれるのお?」
「あああっ……、そんなあっ! うおお」

 日出子さんは、私の股間にググイと密着しました。そして、両手で寄せた、日出子さんの乳房に、私の男根を挟み込んでしまったのです。私の男根は、完全に日出子さんの乳房の中に、隠れてしまいました。
「先生どおですかあ? 私のおっぱい、どおですかあ?」
「柔らかいぃ……、なんて柔らかいんだあ……。ああっ! あああっ!!」

 私は柔らかな快感にのけぞりました。日出子さんが、上下に弾みだしたのです。私の男根は、日出子さんのマシュマロのような乳房に挟まれ、摩擦されました。
「あおおっ……、日出子さん……、お母さん」
「先生……先生……」

 日出子さんは今度は、身体の動きを止め、手のひら細かく震わせ、乳房の振動を、挟みこんだ私の男根に伝える。左右の乳房を、交互に上下させるようにする。
 日出子さんは今度は、乳房の谷間からかろうじて顔を出している私の亀頭に、赤い舌を伸ばして、チロチロと尿道をくすぐる。
「ねえ先生? 彼女はこんな事してくれるんですかあ? 先生?」
「あああ……、しませんっ! こんな気持ちいいことしませんよおっ!」
「嬉しいわあ、先生」

「ねえ先生……、娘がいつも言ってますわ。先生が学校で優しくしてくれるって。だ・か・ら……、私も先生の息子さんを、こ・お・し・て……や・さ・し・く……」
「ああうう……日出子さあん……」
 日出子さんは、私の男根を挟み込んだ乳房で、ゆっくり優しく、摩擦するのです。私は、限界に近づいていました。
「でも先生ぃ? 優しいだけでいいですかあ? それとも……先生い? ねえ……」
「ああっ! もう無理ですっ! お母さんの、日出子さんのパイズリを、さっきみたいに強く大きくしてくださいっ! お願いしますっ!」
「先生っ!」

 ぬちゅっ・ぐちゅっ・ぬちゃっ・むじゅっ……。
「うん・あん・ふう・はん……」
 日出子さんが大きく上下動する度に、私の男根を挟み込んだ日出子さんの乳房が、いやらしく音を立てます。
「あん・うん・うん・はん……」
 ぐちゅっ・ぬちゅっ・ぶちゅっ・ぐちゅっ……。
「日出子さん……、おおお……! ああもう……」

 日出子さんの、ダイナミックな上下運動のパイズリ。
 家庭訪問に来た家で、教師の私に教え子の母親がパイズリ。

「あんっ。うんっ……先生んっ、気持ちいいですかん?」
「いいっ! 凄くいいですうっ!」
「嬉しいんっ……先生っ、我慢なさらないでいいですからねえんっ……うん、あん……」
「ああっ! お母さんっ……、もう……、もうっ!」
「先生がイキたい時はイッていいですからねえっ……うん。はん……」
「もう……もう……ああっ、日出子さん……」
「先生、遠慮なさらないでくださいねえん……あふんっ」
「ああっ……ああっ……ああっ……」
「先生が出したくなったら、お出しになって結構ですからねえんっ……くふんっ、あふんっ……」
「もう……もう、日出子さん……お母さんっ……もうっ!」

 ぬちゅっ・ぐちゅっ・ぬちゃっ・ぶちゅっ……。
「でも、イク時はイクッてえ……! 出す時、出すってえ……、お声をかけてくださいねえっ、先生っ! ……はんっ・あんっ・あんっ」
「もう駄目ですうっ! 日出子さんっ! イクよおっ! 出ますよおっ! うごおおっ!」

 ドバッ!!
「きゃはあんっ!」
「うぐうっ……日出子さあん……ううぐう……」
 どばっ! ドバッ!
 日出子さんの乳房の谷間から、私の放った精液が、噴水のように飛び出しました。日出子さんの顔に飛び散り、胸元を濡らしていきました。

 日出子さんは、「あふん……くふう……ああん……」と、苦悶する私を見つめながら、最後の一滴まで搾り出すように、私の男根を優しく挟んで摩擦しています。
 あまりの快感に、私は、一生分の射精をしたような気分でした。ドバッ……優しい摩擦に、また発作が起こりました。
「くおお……、日出子さん、……ああああ……」

「ふうー……。凄いは先生、こんなにたくさん……、一杯お出しになりましたわね、先生?」
 正座をした日出子さんは、乳房や顔に掛かった、私の精液をぬぐいながら、ニッコリと私を見上げました。
 私は、目を逸らしてしまいました。羞恥心がこみ上げてきたのです。
「申し訳ありません。汚してしまって……」
「いいえ、いいんです。先生お若いんだから、たくさん出て当たり前ですもの。……ふふふ、でも凄い匂い、濃くて……はむう」
「あっ……」
 日出子さんは、私をいたずらっぽく見上げながら、指で精液をぬぐい、その指を舐めたのです。
 そして、「失礼しますね……うぐむむ……」
 日出子さんは、すっかり萎えた私の男根を、朱唇に含み、ペロペロと掃除してくれたのです。

「ああっ、日出子さん……、そんな事まで……ああっ」
「はあん……はむ……。先生ぃ、お疲れ様でしたあ。……うふん……私の下手なおふぇらで申し訳ありませんでしたわねえ……。先生の息子さん、満足していただけたかしらあ……うぷう……」
「日出子さんっ! 何を言ってるんですかっ!? 日出子さんは最高でしたよっ!」
「あむ……くぷ……。嬉しい……、先生ぃ、娘のこと、よろしくお願いいたしますねえ……ぱふう……」
「わかってますよっ! お母さん!」

 ガバッと、日出子さんが、立ち上がりました。余韻に浸っていた私は、呆然と、日出子さんを見上げました。
「さあ、すっきりなさったでしょ? 先生。学校の話を、始めましょうか」
 そう言って、厳しい顔つきになり、服をきびきびと着だしたのです。
「何なさってるんですか? 先生。先生は、家庭訪問にこられたんでしょう。教え子の母親に、フェラチオや、パイズリをしてもらいに来たんじゃないんでしょおっ!?」
 厳しい教育ママの顔でした。日出子さんの、凛とした立ち姿に、私は圧倒されました。

 スッと、日出子さんが、指を指しました。
 私の萎えた男根は、日出子さんのお掃除ふぇらで、すっかり回復してしまっていたのです。日出子さんは、その私の男根を指差し、「さっきあんなに出したというのに……。教え子の母親の胸や顔に、あんなに一杯……」と、私を見据えたのです。
「す、すいません、お母さん……、面目ない」
「で・も……せ・ん・せ・いっ……」
「えっ……?」
 厳しい声から、急に可愛らしい声になった日出子さんを、見上げました。
 その私に日出子さんは、パチッとウインクをしてみせ、「でもしょうがないわ、先生お若いから。それに私、嬉しいですわ。すぐそんなにしてくれて」
「お母さん……」
「さっ、真面目な話をしましょう、先生。その元気でやんちゃな先生の息子さんわあ、そ・の・あ・と・でっ……ねっ」
 そう言って、また、バチンッとウインクをしたのです。

「わかりましたっ! 日出子さんっ! さあっ、家庭訪問を始めましょうっ!」
 私は立ち上がり、パンツとズボンをせわしなく履きました。
「もう……先生ったら……」
 日出子さんが、くすくすと笑いました。
(アブノーマル変態SM体験告白掲示板より 2009年2月26日 )

 
 う〜ん、どうやらワナでは無いみたいですね。安心しました。前回は失礼なコメントをしてしまいましたが、この先生は、きっと、本能的に「これは危機ではない」と判断したのかもしれません。だとしたら、こんな先生に生徒を任せたいものです。あ、でも、妻を寝取られたら、いやだなあ。

 
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