葛藤:9月14〜15日  by アキ その49





 

  ナンパ男とメールしてたら、『正直なとこハメ取りってどう?』というメールがきました。そしてネット上に公開したり売ったりしない事を約束してOKといいました。

 午前中から待ち合わせをして会いました。ホテルに入ってから私がお風呂にお湯を入れて部屋に戻ると彼はビデオカメラを準備していました。だいぶ楽しみにしていたようです。

 私も楽しみではあったのですがカメラを見たらだんだん恥ずかしくなってきました。
「お湯たまったから、一緒に入ろうよ」
「じゃあ撮るから、こっちを見ながらゆっくり脱いで」と言って私にカメラを向けてきました。
「やだよぉ〜」と言ったものの、カメラが向けられていると何かその気になってきました。

「じゃあ脱ぐよ」と言って、まずは上からちょっとづつ脱いでいきました。
 スカートも下ろすとブラとパンティだけになりました。
「ブラもはずして」と言われて手を後ろにまわしてホックをはずしました。
 そして肩紐を下ろして上は何も着てない状態になって下もパンティだけになってしまいました。

「次はパンティも下げて」
 ゆっくりとパンティを下ろすと興奮してもう濡れていました。
「アキはエッチだからもう濡れてるんじゃない?」と言われました。そして「ちょっと足開いておまんこ見せて」と言われました。

 片足をベッドに乗せると彼は下からおまんこを撮りました。
「やっぱり濡れてるね」
 と言って指でおまんこに触れてヌルヌルされました。愛液の伸びている所まで撮られてしまいました。とっても恥ずかしかったです……。

 そして一旦撮るのをやめて一緒にお風呂に入りました。
 お風呂に入ると、彼は「やっぱすごいおっぱいだよな〜」と言いながら、私のおっぱいを揉みだしました。
 最初は外側からマッサージするような感じで揉んできたのですが、だんだんと乳首に近づいてきました。
「ああんっ」
 乳首を触られた瞬間に感じてしまって声が出てしまいました。
「アキは乳首だけで感じるのか」と言うと、彼はいやらしい手つきで乳首を触ったり、おっぱいを揉んだりしてきました。

「じゃあ体、洗おっか」
 というわけで、いったん湯船から出ると一緒に体を洗い始めました。
 彼はボディーソープを手に取ると、私の体に塗りつけてきました。そのボディーソープが私の体をヌルヌルにしてきて、すごくいやらしい気持ちになります。
 私もボディーソープを手に取ると彼のもうビンビンになったおちんちんを手で握って洗い出しました。

「ああっ気持ちイイ〜」
 おちんちんはすごく硬く大きくなっていました。そして、お互いに抱き合いながらキスをしました。
 ちゅ……、ちゅぱっ……。

 キスをしていたら、おちんちんも舐めたくなってきました。
 お互いにボディーソープを洗い流すと、私は彼のおちんちんを片手に取って口を近づけました。そして、おちんちんを舐め始めます。
 ぺろぺろ……。
「気持ちいい〜、アキ今日はいつもより上手いぞ? 興奮してるだろ?」
 なんていう彼のおちんちんからは我慢汁が出てきちゃいました。ちょっとしょっぱかったです。

 今度はおちんちんをおくちに入れて前後に動かしながら、唇と舌でおちんちんを刺激していきます。
 じゅぼっじゅぼぼ。
「あっ、それすごい気持ちいい」

 そういうと彼も腰を動かしてもっと気持ちよくなろうとしています。私も、もっと激しくフェラチオをしてあげます。
「ああっ。アキ、もうイっちゃうよ」
 どぴゅ……、どぴゅぴゅ。
 そういうと彼は私のお口の中でイっちゃいました。
 私は精液を口から出してみると、すごいいっぱいの精液が出てきました。彼も興奮してるのかいつもよりいっぱい出たと思います。

 そして、彼のおちんちんを舐めて、綺麗にしてあげます。
「あ、そんなに舐めたら、また……」
 彼のおちんちんはまた大きくなっちゃいました。
「じゃあ、ベッドに行こうか」
 というわけでお風呂をあがって、彼と一緒にベッドに行く事にしました。

 ベッドに入ると、彼はまず私にキスをすると、私の耳を舐めました。
「ああああんっ」
 彼の舐め方がいやらしくて、なんだか身体がゾクゾクしてしまいました。

 ベッドに行くと彼は持って来ていたビデオカメラを手にとって私の事を撮りながら前戯を始めました。私を押し倒して耳や首筋をいやらしく舐めてきました。乳首を舌でコロコロされました。
 歪み始めた私の顔を彼はしっかりと撮影していました。
「やっぱりアキは乳首感じちゃうんだな」
 そう言って彼はもっといやらしく舐めて吸ったりもしていました。

 だんだん彼の顔が下の方へと下がっていくと、私はもう感じまくっておかしくなっていました。
 おまんこの近くを微妙に触れるぐらいの感じで舐めてくる彼が本当にエッチでいっぱい興奮してしまいました。
「……あぁぁ……、もうダメ……、おまんこ舐めて、……お願い……」

 そう言うと、彼は私の足をM字に開きました。そして今度はおまんこをアップで撮るんです。
「まだおまんこに触ってないのにこんな濡れちゃってるんだね。アキは本当にエッチなこだね」
 今度はおまんこのヌルヌルを指で触れてきました。
「ほらこんなに伸びるよ。うわぁ、いやらしい」
 そんな所まで撮られて私は恥ずかしくなっていました。
「いやぁ……恥ずかしいよ……」
 彼はずっとおまんこをアップで撮っていました。クリトリスを弄ったり、おまんこに指を入れたり、もうされたい放題でした。

 たまにまた私の歪む顔を撮ったりして。
 彼は本当にエッチでそのいやらしさに私も興奮していました。

 気が済んだのか彼が愛撫をやめて「今度は俺のおちんちんしゃぶって」と言ってきました。
 私は彼のおちんちんを片手で触りました。
「さっき精子出ちゃったのに、またこんなに大きくなってるよ。元気なおちんちんだね」
 ギンギンになったおちんちんを見たら嬉しくなってパクっと咥えました。

 彼は上からおちんちんをしゃぶる私を撮っていました。私はもう撮られている事で逆にいつも以上の興奮を感じて気分が乗ってきました。
 ずっと上目遣いでカメラ目線でチュパチュパしていました。
「おちんちん気持ちいい? こんなに元気だよ。おいしい」
 たくさんエッチな事を言っていたと思います。

「アキは本当にエッチなこだね。初めて会ったときはこんなアキがエッチだとは思わなかったわ。アキがそんなだからおちんちんパンパンになっちゃうんだぞ」
 そう言われて余計に嬉しくなってもっとジュポジュポ音を立てて舐めて裏筋を舌で転がしました。
 するとおちんちんがビクッとしました。
「アキまた出ちゃうよ。本当上手だな。そろそろアキのおまんこに入れたくなってきたわ」そう言って彼は私を押し倒しました。

 彼が私を押し倒した後、もう一台カメラを用意してきました。今度のカメラは三脚に立てて固定していました。
「何か本格的だね!」
 私はAVの撮影現場ってこんな感じなのかなぁって想像しながら、彼がカメラをセットするところをベッドの中から眺めていました。

「お待たせ! 続きをしようか?」
 彼はそう言うと、カメラを片手にベッドに入ってきました。
「おちんちんを舐めているところ、もう一度撮りたいなぁ……」と言って私の前にビンビンに立ったおちんちんを出してきたので、私はおちんちんを手に取って口にふくみました。
「ハムッ……どほひはらひひほ(どおしたらいいの)?」
 私は何をしたら良いのか解らなかったので彼に聞いてみたら、「とりあえず、フェラしてて。上目遣いでお願い」とお願いされました。

 私はカメラの方を向きながら、彼の注文通りに上目遣いでフェラをしました。
 ジュポッ……、ジュポッ……。
 彼のおちんちんを裏筋から舐めて、カリの部分を口に含んで少し強めに吸いました。彼のおちんちんはお風呂場でさっきイッたばかりなのに、もうすっかり元気に大きくなっていました。

 私は黙々と彼のおちんちんを舐め続け、先っぽからエッチな汁が出てきたのでそれを舐めるとしょっぱい味がしました。
「アキ、気持ちイイよ……」
 彼はフェラをしている私の頭を撫でながら、カメラでいろいろな角度から私の顔を撮りました。

「そろそろ、挿れてもいいかな?」
 私は無言で頷くと、彼の硬くなったおちんちんが私のおまんこに入ってきました。
 ズブッ……、ズブズブッ……。
「ぁぁっ、……はんっ……」
 彼は正上位でおちんちんを挿れると、ゆっくりと腰をいろんな風に動かして、おまんこの中でおちんちんが当たる角度を調整していました。彼の微妙な腰使いが私の気持ち良いポイントに当たると、私の腰は引いてしまいました。

 グッチュ……、グッチュ……。
 私のおまんこから、どんどんエッチな汁が溢れてきました。
「あんっ、……はんっ……」
 カメラで撮られていたのでエッチに集中出来なかったのですが、私はだんだん気持ち良くなってしまって、頭の中はボウッとしてました。

 彼はおちんちんをおまんこに挿れたまま、私の足を持ち上げてクルッと回転させ、今度はバックからおまんこを突いてきました。
「ぁふん……。スゴイッ……」
 彼のおちんちんは正上位の時よりも奥に入ってきて、突き上げると子宮に当たりました。
 それがまた気持ち良くて、私はイキそうになっちゃったので限界まで我慢しました。
「はぁんっ……、やっ、……イッちゃうよぉ……」

 彼はカメラを持ちながらお構いなしにバックから突いてきます。
「おっ!? おまんこが締まってきたよ!」
 私の限界のピークに達しました。
「ダメェッ! ……イクッ……」
 私がイッた後、彼が少し遅れてイッて、私のお尻に大量の真っ白なザーメンをかけてきました。

 ハメ撮りは無事終了しました。その後も翌日までセックスして過ごしました。彼が編集してから今回のVTRを私にくれる予定です。
 気持ち良かったなぁ……。
 どんな風に映っているんだろう……?
 Mさんには見せられないのだけは確実だね。Mさんごめんね。
(一夜限りのアバンチュール体験告白掲示板より 2008年9月25日 女性 学生 17歳 やりまくりのセックス狂い)

 
 ついに禁断のハメ撮りに足を踏み入れてしまいましたね。それも、チャチなデジカメや写メ適当に撮るのではなくて、随分本格的なご様子。しかも、撮られていることで、なおアキちゃんの興奮は増して……。まあ、それは予測できましたけれどね。彼からVTRが届いたら、こっそり浪漫にも観せて下さい。

 
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