友人の話  by ビーフスカトロジー





 

  俺は幅の性格のため交遊範囲もひろい。今日は40歳の友人のはなしだ。

 彼は俺よりかなり強いSの男だ。しかも身長も高く男前でオシャレだ。だいたいの女性はおとせる自信があるいう。
 彼は何人かの女性をいつも囲って調教を施しあきると鬼のように捨てる。流石の俺も彼の女性に体する冷たさにはついていけないが、男の友人には男気を見せる、けして金などでは裏切らない男だ。
 流石は九州男児だ。

 ある週末彼と六本木のバーで飲んでいた。
 すると彼の携帯のバイブが刻み、彼にいつものようにメールが入った。いつもは俺と飲んでいる時はメール所が、電話無視して男の会話を楽しむのだか、その時は「わるいな」といってメールをうち始めた。
 俺は手もち無沙汰に一本のタバコをすう間に、彼はメールうち終えた。

俺「だれにうったんですか?」
彼「2月前にあった女だよ、だいぶ調教なれしたよ」
俺「どんな女性ですか?」
彼「まゆこという、28歳の外資系のふとった白人の秘書をしている女性だよ、写真みせてやるよ」

 おもむろに携帯をいじりに、彼女の写真をみせた。鼻の高いかなりの美人だ、色の白く、胸もふくよかで、美しい。
俺「そうとうの美人で、ナイスなプロポーションですね」
彼「3号だよ」

 彼は女性にお気に入りの順番い番号をつけて、そのポジションは彼の親密度、気分次第、今のお気に入りの度合いによってかわる。ちなもにおれは6号までいると少し前に効いた事がある。

彼「今日はその女が夜メシを作ると張り切っているのだよ」
俺「今日は彼女の家に行くのですが?」
彼「フフフ、今メールでな調教メールで全裸でエプロンで待っていろと伝えんだよ。しかも何が食べたい?と効くのでビーフスカトロジーと言ったんだよ。ビーフスカトロジー、、、ふふふ、今夜は浣腸プレイ三昧だな」
(アブノーマル変態SM体験告白掲示板より 2008年8月29日)

 
 男気があり、そんなに何人もの女がいるのなら、「俺、一度、3Pってのやってみたかったんだよね。誰かとヤルとき、混ぜてくれよ」とか、頼んでみたらどうでしょうか? 男気のある友人なら、キミの頼み、断れないんじゃないかな?

 
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