変態ネットアイドル・あたしアナル舐め得意だよ!  by ワイルド紳士





 

  一年以上前の話だが、俺は自称ネットアイドルのKAというバカ女とオマンコしたことがある。
 エロいコスチュームを着てパンツ丸出しで際どいポーズを取って、その画像をデジタル写真集として売り出している恥知らずな自己顕示欲丸出しのクソアマだった。
 テレビ番組に出たことも有って、その時に週に五回のペースで合コンに出てお笑い芸人を食いまくっていると爆弾発言したり、「セックスって言うから卑猥なんで、セクササイズって言えばいいんだよ〜」などとアホなことを言って、全国に恥を晒していた。

 俺の仕事の関係で知り合って、KAの方から俺にアプローチしてきた。
 テレビの印象どおり、KAはドスケベなバカ女で下ネタばかり振ってきた。
 俺は自分のセックススキルに自信満々だったので、「俺、セクササイズの達人なんだぜ」と言うと、「ホントにぃ〜?」とか言っていやらしく笑っていた。
 そんで俺のチンボが22センチも有ると聞くと、「ウソッ! そんなにデカイの? チンボ見てみた〜い」とか言い出したので、その日のうちにホテルに連れ込んでセクササイズしてやった。
 俺はホテルに着くまで車の中で、ネットアイドルとのめくるめくエッチの世界を想像して、鼻の下をデレ〜ンと伸ばしっ放しだった。

 実際にセクササイズしてみると、これがもうドスケベドスケベ。部屋に入るなり女から俺に抱きついてきてブッチュブッチュとディープキス。俺も負けじと舌をベロベロ絡ませてやり返してやった。
 あっという間に俺のデカマラチンボはビンビンにそそり立ってしまった。
 唇を離すと女は目を潤ませて「ねえ早くチンボ見せてよ」とせがんできた。
 俺はニヤニヤ笑いながら黒い靴下を履いたまま素っ裸になってチンボ丸出しにして、女にフルボッキしたチン長22センチのスーパーデカマラナイスチンボを見せつけてやった。
「ほれっ、どうよ俺のチンボは? なかなかのモンだろ?こんなスーパーデカマラナイスチンボ初めて見たろ?」と聞くと、女は「うわっ! すんごいチンボ! 今までのチンボの中で一番おっきい〜」とか言ってビビッていた。

 そんで女の鼻の穴にチンボを押し当てて、チンボの匂いをたっぷり嗅がせてやった。
 女は「ハアアア〜ッ、くっさぁぁぁ〜っ、チンボくっさぁぁぁ〜っ」などと言って、鼻をクンクンさせてチンボの匂いを嗅ぎまくっていた。
 そんでチンボを咥えて、「ブチョッ! ブチョッ!」と汚らしい音を立ててしゃぶり始めた。

 テレビ番組に出た時に、お笑いコンビのお○やは○のデカい方に、女が自分から「あたしアナル舐め得意だよ!」と言って誘惑していたので、俺も最初からケツの穴を舐めさせてやることにした。
 そんで裸に靴下を履いたままベッドの上で四つんばいになって、ケツの穴を見せびらかして、「ほれっ、ケツの穴舐めろや」と命令してやった。
 女はニヤニヤしながら俺の後ろに回って、ケツの穴をしげしげと観察していた。

「どうよ、俺のケツの穴は?」と聞くと、女は「いいケツの穴してんじゃん。ケツ毛ボーボーで、大人の男のケツの穴って感じ〜。あたしこういうケツの穴が好きなんだよね〜」などと如何にもエロボケ女らしいことを言いながら、いきなりケツの穴に舌を這わせてきた。
 全国ネットのテレビ番組で肛門舐めが得意だと宣言したメスブタだけあって、なかなかの舐めりっぷりだった。
 肛門だけでなく尻の肉全体を吸い尽くすように「ズペンボヂュルヂュル!」などと卑猥な音を立てて舐め回したり、クソ穴の奥までズブズブと舌を挿し込んでドリルケツ穴ホジホジまでしてきやがった。
 女は「ケツの穴って病み付きになるよね〜」などと言ってケツの穴を「ズリュゥゥゥ〜ッ!ズリュゥゥゥ〜ッ!」と何べんも舐め上げてきた。
「どうよ、俺のケツの穴の味は?」と聞くと、「ウンコくさ〜い! 舐めれば舐めるほどウンコの味が染み出してくるぅ〜」などとアホな答えを返して、「ブヂュゥゥゥ〜ッ! ブリョッ! ブリョッ!」と汚い音を立ててケツ肉を吸いまくっていた。

 ドスケベネットアイドルのケツ舐めを楽しみながら、「で、おまえ結局○木のケツの穴舐めたの?」と聞くと、「舐めたわよ、もちろん。あったりまえじゃん!」とあっさり答えた。
「チンボは? 何センチぐらいだった?」
「たいしたことなかったよ。今しごいてるチンボの半分くらい」
「そうか、そりゃショボいな」
 俺はダッセェメガネかけてるくせにクソ生意気な三流芸人に対して優越感を覚えていた。

「そんで? ○木って顔射はしたの?あいつ顔射好きそうだけど」
「したした! ショボチンのくせに生意気に! 鼻の穴に精子が入っちゃってさぁ〜! くっせえの出されちゃったよ!」
「そんなら俺も鼻の穴だな。いいよな? おまえ顔射好きだろ?」と顔射宣言すると、「いいよお〜、思いっきり顔射してぇ〜」などと答えて、「ブッ! ヂュリュゥゥゥ〜ッ!」とケツ肉を吸い尽くすように舐め回した。

 そんで女にチンボとケツの穴を思う存分ねぶらせてから、女を仰向けにして女のデカパイにむさぼりついてチュッバチュッバと吸いまくってやった。マンコに触ると既にヌルヌルのマン汁でグチョグチョになっていた。
 それから女を四つんばいにさせてマンコとケツの穴を舐めまくって一回いかせて、いきなりバックからチンボをズボッ!とぶち込んでやった。
 そんでマンコの一番奥にまで叩き込む鬼のようなマッハピストンでドスバスに突きまくって、立て続けに女を何べんもいかせてやった。
「どうだ俺のチンボは? 気持ちいいか?」と聞くと、女は顔を歪ませて鼻水を垂らしながら「ギボヂイイ! ギボヂイイ!」とケダモノじみたダミ声で答えた。

 それから正上位にして「えっさかほいさ、えっさかほいさ」って感じで、腰を変幻自在にくねらせる必殺のクネクネマッハピストンで淫乱ネットアイドルを何べんもいかせてやった。
 女はデカパイをダップルダップルと振るわせて悶えまくり、さんざん「チンボォォォーッ!」だの「マンコォォォーッ!」だのはしたない淫語をわめき散らしていた。

 俺は女の頭を両手でつかんでブチュブチュと唇を吸い尽くすようにディープキスをして、鼻の下をベロベロ舐め回して鼻の穴にまで舌をズボズボ挿し込んでやった。
「おまえのいやらしい顔にチンボの汁ぶっかけていいか?」と聞くと、「うん、いいよぉ! チンボの汁ぶっかけてぇーっ! 鼻の穴にくさいの出してぇーっ!」などと叫んで自分から鼻穴顔射を要求してきた。
 そんで「グッチャ! グッチャ!」とスケベな音を立ててファイナルピストンしてやると、「オオーッ! ンオオオーッ! イグゥゥゥーッ! イグゥゥゥーッ! グッ! グフゥゥゥゥゥ・・・」などとケダモノの呻き声を残して完全に逝ってしまった。

 そんでマンコからチンボを抜いて、裸に靴下を履いたままのマヌケな姿で相撲の四股踏みポーズになってチンボをしごいて、ものすごい勢いでものすごい量のチンボの汁をぶちまけてやった。
 するとチンボの先からチンボビームが勢いよく「ブッシュゥゥゥーッ!」と噴き出して、女の鼻の穴に「ズビチョーッ!」と命中してしまった。
 鼻の穴にチンボビームがヒットした瞬間、女は「グェェェーッ! ヴッ! グヘェェェーッ!」などとものすごい叫び声を上げやがった。
 俺はそれにも構わずに、無我夢中でチンボをブンブン振り回してチンボの汁を飛ばし続けた。

 俺はチンボだけでなくキンタマもデカいので、ションベンみたいに大量のチンボ汁を射精することができる。
 量も濃さも匂いもキツい超一級の特濃チンボ汁なのだ。
 その時も射精は10秒以上続いて、女の鼻の穴に「ズボズボズボーッ!」て感じで精子が次々と飛び込んで、見る見るうちに女の顔面はヌルヌルの粘液で白く染まっていった。

 俺がチンボの汁を出し尽くすと、女は両方の鼻の穴から太いうどんのような白い汁を垂らして、バカ女に相応しいアホヅラになっていた。
 女はニヤニヤ笑いながら「ふぅ〜っ、すっごぉぉぉ〜い、言うだけのことはあるわねぇ〜」とか言って、舌なめずりして鼻の下や口の周りのザーメンを舐めていた。
 大股をおっぴろげて大の字になって、マンコからマン汁をだらしなく垂れ流していた。
 俺は興奮して「へっへへ、こいつぁたまんねえや」とニヤつきながら、デジカメでエロボケネットアイドルのクソマヌケなハナタレヅラを何枚も撮影してやった。

 それから「うらっ!」とか言って女の顔にブチャッ!とケツを押し付けて、ウンコ座りしてケツの穴をしこたま舐めさせてやった。そんでチンボを女のデカパイに挟んで、ケツ穴ねぶりとパイズリを同時に楽しませてもらった。
 女はチンボをデカパイでムニュゥゥゥ〜ッと包み込みながら、気合いを込めてケツの穴に舌をズボズボ挿し込んできた。そんで俺は女の鼻の穴にケツの穴を押し付けて「ふんっ!」と力んで「バッスゥゥゥーッ!」と号砲一発響かせて、鬼のようにくさい屁をぶっ放してやった。
 女は「ヴワァァァーッ! グザイィィィーッ!」などと叫んだが、俺は容赦せずにケツに体重をかけて顔を動かせなくして、ケツの穴を舐めさせ続けて屁の匂いをたっぷり吸い込ませてやった。

 それからビンビンになったデカマラチンボを女のマンコにぶち込んで、マングリ返しの体勢で女をズボズボに犯しまくってやった。
 そんでマンコにチンボがズボッてるところを女に見せ付けながら、マングリ体勢のまま必殺のスーパーデカマラマッハピストンで何べんもいかせてやった。
「どうだ、俺のスペシャル・セクササイズは?」と聞いてやると、女は完全にキチガイになって、涙とよだれと鼻水をダラダラ垂れ流しながら、「ヂンボォォォーッ! ヂンボォォォーッ!」などと野太い声で吼えまくっていた。
 そんでフィニッシュは「くらえメスブタ!」と叫んで、大量の顔面シャワーを鼻の穴に浴びせてやった。
 射精する時にウンコ座りになって「フンッ!」と力んだ拍子に、また「ブスゥゥゥーッ!」とくさい屁を漏らしてしまった。

 女は鼻汁垂らして白目をむいてデロ〜ンと舌を出して、まるで白痴のようなアホヅラで「ああああ・・・チンボォォォ・・・精子ぃぃぃ・・・」などとうわ言のように呟いていた。
 俺はもう完全に女を見下していた。
 そんで女の鼻の穴にチンボをグイグイ押し付けてブタ鼻にしてやったり、チンボをほっぺたにビタビタと叩きつけてチンボビンタをして、更に屈辱的な気分を味合わせてやった。

 俺は一晩かけてデカパイネットアイドルのムチムチボディを思う存分むさぼってやった。
 女のケツ舐めが予想以上に気持ちよかったので、一発出すたびにチンボビンビンになるまでケツの穴を舐めさせて、更に三発セクササイズして、結局その日は合計五発も発射してしまった。
 三発目が口内発射で精子を飲み込ませて、四発目と五発目は女がピルを飲んでいると言うので、遠慮無くマンコに中出ししてやった。
 そんでマンコから白く濁ったチンボ汁がドロドロと溢れ出る様子を、デジカメでドアップで撮影してやった。
 女は二十回以上昇天して、完全にメロメロになっていた。俺は最後までフリチンで黒い靴下を履いたままのクソマヌケな姿だった。

 たった一晩で女は完全に俺のスーパーデカマラナイスチンボの虜になってしまった。
 それからしばらくの間は、俺がやりたい時にだけ呼び出してセクササイズするだけの便所女として、好きなようにもてあそんでやった。
 ネットアイドルをやる前はコスプレイヤーとして活動していたと言うので、アニメやゲームのコスチュームの中から俺好みのエロいコスを選んで女に着せて、ビデオでハメ撮りしてやった。
 顔面に精子だけでなくションベンもぶっかけて、鼻からションベンを飲ませてやった。

 ケツ穴舐めも一番長い時で五時間もぶっ続けで舐めさせてやったことがある。
 その時は舌だけでなく指までケツの穴に入れられてほじくり回されてしまった。
 女は「ア〜ン、いやらしい。貴方のケツマンコすごく締まるわぁ〜」などと言いながら、時にゆっくり時に速く変幻自在のピストン運動で俺のケツマンコを犯し続けた。
 あまりの気持ちよさに、その時は不覚にも四発もチンボの汁を漏らしてしまった。
 最後の一発は、尻肉をヂュルヂュル吸い取られながらケツの穴を犯されて、俺は完全にキチガイになり三白眼になって鼻水垂らして、「チンボォォォーッ!チンボォォォーッ!ケツの穴ぁぁぁーっ!」などと泣き叫んで、チンボの汁をドピュッてしまった。

 そんな或る日、女にヤフオクで買った「不知火舞」のコスを着せて、いつものようにケツの穴を舐めさせていると、いきなり「ウンコするとこ見せて」と言われた。
 女はその日は最初からそのつもりで、自分でイチヂク浣腸を用意していやがった。
 俺は「この女、相当な変態だな」と思いながらも、スカトロプレイは久しぶりだったので女に浣腸させてやった。
 そんでトイレに行って、女の目の前でクソをブリブリひり出してやった。
 女にケツを向けて、ケツの穴からクソが出てくるところをしっかりと見せつけてやった。

 女はデジカメで写真を撮りながら「すごい・・・すごい出てる・・・すごすぎる・・・」などと声を震わせて呟いていた。更に変態ネットアイドルに浣腸を決めて、俺の目の前でクソをモリモリ出させてやった。クソアマにふさわしく、鼻がひん曲がりそうになるくらいくっせぇクソだった。
 その後のオマンコで女はキチガイみたいに興奮して、「ングフゥゥゥーッ! イッグゥゥゥーッ!」などとケダモノじみた声で吼えまくっていた。

 そんで女が鼻からザーメン垂らしたアホヅラでチンボをしゃぶりながら、「ねえ、コーモンに入れてもいいよぉ〜」などとせがんできたので、クソの穴にチンボをぶち込んでやることにした。
 クソ穴にローションを塗りたくって穴を指でほじくった後、クソがベッチョリこべり付いた俺の指を女の鼻の穴に近づけて、自分のクソの匂いをたっぷり嗅がせてやった。
 女は「あああ・・・くさいわあ・・・ウンコくさいわあ・・・」などと言いながらも、鼻の穴をフンフン鳴らして自分自身のクソの匂いを吸い込んでいた。俺はだんだんと残酷な気分になってきて「うらっ!」とか言って、変態ネットアイドルの鼻の穴にクソの付いたままの指をブスッと突っ込んでやった。
 女は「ンガッ?フガガッ!」などと叫んで目を白黒させていた。

 俺はその無様なブタヅラを冷ややかに眺め、鼻クソをほじくるように指をグリグリしながら、「ぬひひひ! どうぢゃクソアマ! 鼻の穴まで犯された気分は? 人間のクズが!社会のゴミが!」などと最高に侮辱的な言葉を浴びせてやった。
 後でビデオを見返したらその時の俺は、悪魔のように残酷な笑みを浮かべながら、女の鼻の穴をグチュグチュとほじくり回していた。
 そんで鼻の穴に指をズブズブ突っ込みながらマンコをグチョグチョほじくり回して、潮を吹かせて女を一回いかせてやった。鼻の穴から指を抜くと今度は鼻クソがニチャ〜ッとくっついてきたので、女の口に指を突っ込んでケツのクソと鼻のクソを両方ともしゃぶり取らせてやった。

 そんでチンボにゴムを付けて「ケツの穴マグナム!」と叫んで、変態ネットアイドルのケツの穴にチンボをズボボォーッ!とぶち込んでやった。
 俺は「世の中の男を惑わすエロブタめ! おまえのようなエロボケ女は俺様のチンボで懲らしめてやる!」とか言って、女のデカ尻をかかえ込んでドスバスに突きまくってやった。女は涙とよだれと鼻水を垂れ流して「チンボチンボチンボチンボ!」と泣きわめいていた。
 バホバホピストンしながら「おまえはそんなにチンボが好きなんか?」と聞いてやると、「大好きよぉ〜っ! チンボォ〜! もっとケツマンコほじくってぇ〜っ!」などと答えたので、更に激しくマッハピストンしてやった。そんでスーパーデカマラマッハピストンで女の腐れケツマンコをほじくり回して、二人とも汗だくになってハメ狂って、クソ穴の中でドップリ発射してやった。
 しかし或る日、ネットで「KA」と検索すると、数年前のコスプレイヤー時代の女の画像が載っているサイトがヒットして、それを見ると今とは似ても似つかないメタボリック・デブ女の画像が現れた。
 目も腫れぼったくて、今の顔と比べると整形しているのが丸分かりだった。
 女の正体を目の当たりにして、流石の俺もこれにはガックリとへこんでしまった。生きているのが嫌になるほどのダメージだった。
 その後は女から連絡が有っても無視し続け、やがて連絡は途絶えた。今でも彼女のことを思い出すと、俺は悪い夢を見て目覚めた朝のような嫌な気分に襲われるのだ。
(アブノーマル変態体験告白掲示板より 2008年4月27日)

 
 その女性のことを完全に見下し、屈辱的な言葉もさんざん浴びせたはずだったけれど、結局、手のひらの上で踊らされていたのは、アナタ自身だった、という感じですね。かつてメタボ女でも、それはかつての話。お互い好きなようにセックスで盛り上がれるんだから、別れることなかったんじゃない? 女性の過去を気にする人が、こんな風に女性をいたぶったらダメでしょうよ。あなたが今後出会う素敵な女性が、かつて、変態的な屈辱を味わうセックスに夢中だったと知ったら、どうしますか? チンコのでかさを自慢する前に、今、目の前にいる女性をきちんと見つめる目を養わないといかんかも、ですよ。

 
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