幸せエッチ(1)  by めみこ その6





 

  Kと初めてラブホへ行くとKが「これしてみない?」とコスプレをすることに。セーラー服にしました。
 着替えてみると以外に似合う。でもHなデザインなのか胸がキツキツです。

 洗面所からでると、Kは 「お〜いいじゃん」と褒めてくれました。
 ベットに座り設定は家庭教師と生徒に決定。下手だけど。

 Kが、「何で成績が下がったんだ」
「先生、ごめんなさい」
「今からテストをする」とキスをしてきました。
「先生っやめて」
 Kの手が胸にいくと、「おっ! 柔らかい」と揉み始めて。
「先生っやめて」と抵抗してみますが意味ナシって感じセーラー服を脱がされました。

 Kは「谷間もあるし、何カップ?」
「Dです」と言うと、「合格」とブラを外されました。
 押し倒されて、オッパイを愛撫します。
 揉みながら乳首を摘まれて……。

「あ〜気持ちいい、先っ生」
「感じるんだね」と乳首に吸い付いてきました。
「あ〜!」とのけ反る快感。Kが、私を起こし後ろに回り後ろからオッパイをモミモミ。
「こっちはどーかな〜」とパンツの中へ……
「うっわ〜ヌレヌレ」とパンツを脱がして、愛撫します。クリとビラビラを触られると体がビクンっとなり、クリを指で転がすよーにしてきます。

 だんだん呼吸が荒くなってきて、「あ〜だめぇっ!」
 Kの指がマンコに入り、クチュクチュとHな音がします。
 指が出し入れするたびに体が痺れて「先生っあっ! あっ…あ〜」と体がビクンとしてイッちゃいました。

 Kは私の前に行き、イッたばかりのマンコにまた指を入れてきて……必要に1ヶ所を擦ってきます。
 私変になりそうで、足を閉じようとしますが、押さえられてて無理。
 マンコからは愛液が溢れています。

「やめてっ変になるう〜」と言っても止めてもらえず、オシッコが出そうで、「ダメ〜出ちゃう」と言うとKが激しく擦ってきて私は「あ〜あうっ!」全身の力が抜けてグッタリしてしまいました。
 すると、私の割れ目から液体が噴射されていました。私が力を入れて止めようしますがダメで…

「やぁ〜先生っううっ!」
 Kは「我慢しないで」
 ピュッピュッ〜ドピュ〜!ポタポタ…ポタリ。
「はぁはぁ…うっ」と私は潮吹きをしました。
 Kは「潮吹きできたね! 合格」私の髪を撫でてくれました。

 私は後ろに手を着き、足をM字開脚にすると、Kがぶっ太いチンコを当てがいゆっくり挿入してきます。
 Kは「マンコが俺のを吸い込んでる」と奥まで入れると、ゆっくり動き始めました。
 ヌプッヌプッ! と音がしてKが「中がすごい事になってる!」と出し入れしてきて、私はまたイッてしまいました。

 グッタリしてると、Kが「大丈夫?俺まだだから」と私の足を肩に掛けて正常位で挿入です。
 奥まで入ってズッズッと突いてきて私は動けずにKのされるがままになっていました。
 Kが「うっうっ!出る…」と私の中でイキました。

 ゴム付けてるので安心。コスプレしていつもと雰囲気も変わるしすごく気持ちよかったです。セーラー服ってすごくHな気分になりました。
(メールによる体験告白より 2008年6月19日)

 
 セーラー服でコスプレですか。「どうせ脱がすのに……」なんて、言ったら趣向が台無しですから、言いませんよ。はい。言いませんってば(笑)。とはいえ、さすがラブホのセーラー服ですね。胸がキツキツ、つまりエロエロなコスチュームってことでしょう。しかし、シチュエーションが良くありません。放課後に残されて個人授業ならセーラー服でOKですが、家庭教師ってことは、帰宅して着替えているはずでは? とか、理屈をこねると台無しですから、言いませんとも(笑)。そうそう、オッパイの写真、ありがとうございました。やっぱ、ステキだわ。浪漫になら揉まれたいということですが、揉むだけですか? 舐めるとかそういうのは?

 
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