四人でやりまくり  by コーラ瓶サイズ その3





 

  その彼女の親友と僕の親友の4人で、箱根湯本の隠し湯「桃源郷」に行きました。
 まあ本当は僕が念願のKO大学に入学したことと、自分の娘をある女子大の付属中学校に僕が教えて入れたことで、お祝いで招かれたのです。
 親友も慶×大学の医学部に入り、まだ童貞なんです。子供のころからの親友で、同じ高校でサッカーをやり、同じF・Wだったのです。

 箱根湯本の「桃源郷」は本当に8部屋しかなくて、1年前からでも予約が取れない秘湯なんです。
 お客様も俳優や歌手でもかなりレベルの高い人か、政治家、財界のトップの人しか相手にしないのです。
 私のお相手をしている奥さまは「真由美」さんで、彼女の親友が「聖×女子大学」時代のお友達で、仮名ですが「綾小路 萌」さんといいます。同じ39歳の熟女で、かなりの美女の奥さまでした。

 僕の親友は裕次郎という名前で、昔の大スターの名前から取ったと思われます。実家は岡山でも1,2を争う歯科医の坊ちゃんで、私と同じKO大学の医学部に入ったのです。僕は経済学部ですが。
 だけど同じサッカーをしていてF・Wだったのに、彼は高校では一番の持て男で、僕なんかと大きく違う色男でした。
 でもどう言う訳か僕は何人ものガールフレンドがいて、恋人らしい人もいたのに、彼はまじめ一筋で女性の友達が居なかったのです。ですから童貞であるのは間違いないのです。
「俺は女は興味ないから」と言ってはいましたが、別にホモでもないのです。

 先日も初めて「そろそろ童貞を捨てようかと思っている、君はどうなんだ」と言われて、最近の真実を報告しました。
「それじゃ僕の奥さまの親友を紹介するから」と一緒に今回の旅に参加しました。
 朝のうちに僕の下宿に集まり、奥さまを紹介すると「ええ〜っ、こなにイケ面が童貞なの、本当に?」と疑っていました。

 3人で奥さまの運転するBMWに乗って、田園調布の萌夫人の家に行きました。高速道路を使って午後の2時ころには、箱根湯本の「桃源郷」旅館に着きました。
 そこの女将さんも彼女たちと同じ大学の同級生で、お互いの悪事は全部ご存じらしいのです。

 一人5万円の部屋に入りました、4人で最高級の貴賓室と呼ばれる10畳ふた間と、食事ルーム、露天風呂が付いていて、他にも内湯がありました。
 2組に分かれて、ベッドルームと和室の部屋に入りました。裕次郎君は童貞ですから、なんか緊張からか178pの身体を震わせています。

 僕たちはさっそく裸になり、部屋付きの露天風呂に奥さまと二人で入浴しました。希少な自家源泉の隠れ宿で、空気も美味で、贅沢な総檜の湯殿は絶え間なくお湯が溢れ出て、心も身体もゆったりと癒してくれます。
 二人でお互いの体に石鹸を着けて洗い流します。そして心地よい湯あみを楽しみました。
 いきなり久しぶりの彼女の裸体を見ると、自然に陰茎が青筋を立ててそびえます。
「本当にカサ張り松茸だね〜」と突き出した亀頭をピンク色の唇が迎えます。
「んんぐっ、グチュグチュっ〜」
 舌で鈴口をくるみ、亀頭をねじふせます。鎌首を頬ばるたびに、美しい頬が風船のように膨らみます。

 そろそろぶち込むかと思い、怒張を奥さまの口から引き上げます。浅黒い怒張は反り返るほどの勃起度を誇り、圧倒的に威圧を誇示しています。そして奥さまの口紅が付着して、さらに異形の肉の凶器と化していました。
 クリームのように蕩けた秘胴に押し入った時に、奥さまはやっと塞がった喜びに、今にも息を引き取るような呻き声を発しました。
 たっぷりと愛液にまみれた肉茎が抜き差しするたびに、ぐちゅんぐちゅんと二人の結合部が鳴ります。これでもかとばかりに、膣奥にペニスを突き立てました。

 1時間も繰り返していると、「あああん〜〜ん、いいよ〜〜、いいったら〜、いっちゃうよ〜、イク〜っ、イク、イク、イク〜〜〜〜〜」
 最後の突き上げを繰り返すと、ペニスは雄々しく波動とともに、牡の精をほとばらせました。奥さまも糸を引くような細い唸り声をあげ、尻肉を締めつけてきます。
 絶頂の名残が燻っていて、彼女の女体は信じられなく感じやすく、何回も再び快美の頂点へと駆け上ります。
「あああっまたイっちゃうよ〜〜〜、アッ、あああ〜イッ〜」
 熟れた身体がブルブルと震えて、埋められた男根を淫肉がキュウキュと締めつけてきました。同時にエクスタシーに達した二人は、摩訶不思議な感触でした。

 裕次郎と萌夫人が僕らの性行為を、そっと覗きこんでいました。
 無我夢中で解りませんでしたが、彼等もすっかりと全裸になり、親友のペニスをしっかり握り、自慰行為をするように萌夫人が握っています。
 興奮した童貞君は僕らの呻き声で舞い上がり、萌夫人の手の中にすでに射精をして青臭い精液を撒いていました。
「これからなのに早すぎだよ〜」と不満の奥さま、「これからはしてあげないから、ここをお舐め」と陰部を突き出して、膣と陰核を舐めさせられていました。

 僕らは遠慮して交代してお風呂を出て、ベッドルームで疲れをとるために寝込んでしまいました。
 親友の裕次郎が相手をしているのは、萌夫人で人材派遣会社の社長夫人、女優の真野響子そっくりの熟女美人です。
 僕のお相手の真由美さんは、名取裕子似で彼女も品のある奥さまなんです。
 とても39歳の奥さまとは思えない身体つきで、たぶん全身に多少は整形がしてありそうです。
 だって萌夫人のオッパイは88pぐらいのDカップで、二つに割った大きなメロンのような見事な乳房が、プルンプルンと揺れています。巨大な肉山の頂上には、パープルピンクの乳輪があり、その真ん中には充血して大きな葡萄ほどの乳首がつんと天を向いています。
 真由美夫人も紡錘型の双つの乳房が瑞々しく揺らいで、その溌剌とした裸体は驚くばかりに綺麗です。
 裕次郎も萌夫人に童貞を捧げて、すっかり自信を深めたようです。でも僕から見れば未だに子供のSEXで、未熟そのものです。

 4人で卍巴で、性行為をすることにしました。
 僕のチンポを萌夫人が舐めてフェラチオ、僕が真由美のマンコを舐め、彼女が裕次郎のペニスを舐めてフェラをして、彼が萌夫人の性器を舐めまわします。
 2枚の敷布団の上で4人が組んず解れずで、お互いの性器を攻めます。20分もすると性交に移り、僕が萌さんのマンコに挿入、裕次郎が真由美さんのアソコに入れて性交を始めました。  お互いの性器の擦りあう音が淫歪でぐちょぐちょと、そして喘ぐ呻き声が双組女性の口から洩れます。甘酸っぱい卑猥な匂いが充満しました。
「あうあうあう〜っ、いいわよ〜、もっと奥まで突いて〜」と萌夫人、「裕次郎さまのお珍宝が凄いわ〜、あっ蕩けそうよ〜、とてもいいじゃないの〜、たまんないわ〜」と腰に両脚を巻きつけて真由美夫人が下腹部を突き上げています。直も深く交わろうと、熱く硬い肉を膣奥深くへ迎えようとしています。
「はあっ、逝っちゃうよ〜、イク〜、イク〜、あっ、イっちゃう〜〜〜」
 隣でも「あ〜ん、あ、あうう〜〜っ、いいったら〜、イクウ〜〜ッ、いくぅ〜〜」
 まるで打ち上げ花火の競演みたいに、快感が炸裂して溢れた密が陰毛を濡らしています。

 萌夫人は眼を閉じて、美貌を震わせてよがり狂います。下肢が痙攣して、僕のチンポを食いちぎらんばかりに、圧搾します。真由美さんも息も絶え絶えに、美しい顔を夜叉のように歪めて、「ああっイクヨ〜」と悲鳴をあげてのた打ち回ります。
 40分以上の性交の競演にお互いに、ぐったりと伸びてしまいました。
 真由美さんも潮を吹き、マンコから白い精液が溢れ出ています。萌夫人もだらしなく口を開けたまま失神して、M字開脚で白い片栗粉を流し続けていました。

 裕次郎と僕は満足気に顔を見合せました。「本当に一気に上手になったな〜」と感心します。
 僕が旅行前夜に、写メで撮った真由美のオマンコ写真と、性交している場面を送ってやったのです。
 まあ性交の技術書も送ってやったので、医者として勉強をしたようでした。実家でかなり猥褻な浮世絵で勉強もしたようでしたが・・・・。

 お互いの性器が真っ赤に腫れ上がるまで、性交は果てしなく続きました。
(心に残る最高のセックス体験告白掲示板より 2008年1月20日)

 
 2組のカップルが、エッチ目的で旅行して、お宿にチェックインしたら、まあ、普通はこんなことになっちゃいますね。キミと親友は独身だからいいけど、奥様方はいったいどんな言い訳をご主人にして、出かけてきたのでしょうか? あ、友達と旅行で、いいか。なるほど、そのためには、もうひと組、カップルが必要だった、と、こういうわけですね。

 
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