お仕置き by ケン





 

 北海道のA市の話ですが、付き合って2年になる彼女の処女をいただきました。
 彼女の初体験から色々エッチなことを教え込んだのですが、彼女には淫乱な素質が備わっていたらしく、どんどん暴走していきました。

 俺だけでは満足できなかったらしく、どうやら浮気しているらしいのである日抜き打ちで彼女の部屋を訪れると案の定男がいました。
 予想していたのでそれほどショックは受けませんでしたが、踏み込んだ現場を見て驚きました。
 なんと彼女は高校の頃の水着(俗に言うスクール水着)着込み、目隠しをして今まさに縛られようとしていました。
 部屋に入った俺にびびり、男はスミマセンを連発して帰っていきました。後でケリつけるから・・・と言って携帯と免許証を取り上げましたが・・・。

 彼女は手を後ろ手に縛られていたので目隠しを取ることも出来ず、「えっ! なに? 誰・・どうしたの・・・ケイちゃん?」などと言いながら慌てていました。
 俺は無言で彼女に近づくと「もう終わりだね・・・。」と言いながら傍らにある縄を手に取ると彼女の左の足首を縛り、ベッドの下を通して引っ張りながら右の足首を縛りました。

 彼女は大きく脚を開いた状態でベッドに仰向け。
「なにしてるの? ねぇ?」と不安げに聞いてくるので「最後に浮気をしたお仕置きをしてあげるよ」と答えてやった。
 ベッド脇のテーブルの引出しの置くから、以前買ってやった極太三点攻めバイブを取り出すと彼女の耳元に近づけスイッチを入れる。
"ヴィ〜ンヴィ〜ンヴィ〜ン・・・"
 元気よくうねり出すバイブのサウンドを聞かされ、彼女は「いやっ! やめて! なにする気?」と叫びながら身をよじり出した。

 俺は大きく開かれた両脚の間に胡座をかいて座るとスクール水着の局部を覆った部分を掴み横にズラした。彼女のピンクに腫れあがったオ○ンコが露出する。
 案の定ビチャビチャに濡れてトロトロにぬかるんでいて、いい具合になっている。
 同じ引出しからローションも取り出し彼女の局部とバイブにタップリ垂らした。

 小陰唇の間に黒光りするバイブの先端を押し付けると間髪入れずに挿入した。
"ぬぷぷぷぷ・・・"
「あっ! や〜〜〜・・・あんっ!」
 入り口を押し開き、うねりながら極太バイブは彼女の中に飲み込まれていく。

 クリトリスを刺激するピラピラした部分を動かすスイッチを入れる。
"ヴィ〜〜〜〜・・・"
 アナルを刺激する先の尖った部分も挿入しスイッチを入れた。三種三様のモーターがフル稼働し、室内に乾いた機械音が鳴り響いた。

「あうっ・・うぐっ・・あっ!あ〜〜〜・・・。」
 自分自身を苛められている様子も見えず、体の自由を奪われ、唐突にバイブを挿入され彼女は喘ぐより他はない。

 横にズラした水着をバイブにかぶせて手を放した。スクール水着の股間にバイブの丸い輪郭が浮かび上がって上下左右に暴れまわっている。
 彼女は身をのけ反らして喘いでいる。
「あっ! いくっ! いくっ! いっちゃう〜〜・・。」
 ビクンビクと全身を痙攣させ彼女は絶頂に達した。

 俺はその様子を黙って見ていたが、股間は爆発寸前だった。
「おっ・・お願い・・もうやめて・・勘弁してーーーごめんなさい。」
 彼女は哀願したが、「お仕置きはまだ始まったばかりだよ。」俺はそう言って取り合わなかった。

 ハサミを取り出し、両乳房の先端を丸く切り抜く。
 ビンビンに勃起した乳首が露出したので、そこにもタップリとローションを垂らし手の平で激しく転がしてやる。
「気持ちいいだろ?」
 俺の質問に彼女は「あーーーいい・・すごい・・すごいよ〜・・」と歓喜の声を上げた。

 洗面台から二人ペアで買った電動ハブラシを2個持ってくると、スクール水着の穴の開いた部分にそれぞれ突っ込み。ブラシの部分が乳首に当たるようにした。
 そしてスイッチオン!
「あーーーーーーーーーーーーー!」
 彼女はフックラと盛り上がった下腹部を天井に突き上げるようにブリッジの体勢になりイッてしまった。

 その後も洋服のほこりを取るブラシを持ってきて全身を隈なく擦ったりして、彼女を何度もイカせた。
 彼女の顔にペニスを近づけ頬を突いたり、唇に触れたりしてじらしてやった。
「もうだめーっ! お願いチンポ挿れてーっ! ケイちゃんが欲しい!」
 ホントに限界らしいので縄を解き、バイブを抜き取り、目隠しをはずしてやった。
 彼女は俺に飛びついて来ると乱暴に服を脱がせペニスを頬張った。
"ジュルッ! ジュパッ! ジュルルルル・・・"
「んぐっ! あんっ・・ふぐぐぐ・・おいひい。」
 がむしゃらなフェラチオだった。

 俺はベッドに押し倒されると彼女は上に覆い被さってきて、ペニスを挿入した。
「あっあ〜〜ん・・いいっ! チンポでか〜い・・・」
 最初から激しく腰を振るので俺はあっと言う間に彼女の中に発射した。
 それでも彼女はかまわずピストンを続けながら後ろ手に玉やアナルを指先で刺激してきた。
 すぐに彼女の中で大きくなった。
 そうして俺は何度も彼女の中に発射した。
(一夜限りのアバンチュール体験告白掲示板より 2006/11/15 会社員 38歳 セックスはベテランの域)

 
 こういう女の子は自由に浮気をさせてあげて、そしてどんどんお仕置きをするのがいいんじゃないでしょうか? もともと淫乱な素質があったのならなおさらです。ますますエスカレートして、存分にアナタを楽しませてくれるのではないですか? 男たるもの、一度くらいは骨の髄まで吸い取られるようなセックスをしてみたいもの。きっと彼女はそれを実現してくれるでしょう。

 
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