125歳の性交  by 山腰 三郎(65歳)





 

 僕は65歳で年金生活者です。彼女二人とも60歳で、仕事はしておりません。旦那さんがいますが勿論インポで勃起しません。
 僕とはカラオケスナックで知り合いました。最近は東京の繁華街では午後1時から6時頃まで、スナックを借りて千円で、お茶かおつまみ付きで、唄い放題のお店が続々と出来、連日年金生活の老人老婆で満員です。
 最近知り合ったのは60歳の人妻軍団で、週一でカラオケ教室に通って練習しています。月4回で4千円だそうです。

 僕は年金生活者なので、スナックに週に4,5回は通っています。
 ある時に知り合ったオバちゃんは、僕の歌いっぷりに惚れまして、どこかで教えてくれというのです。
 夏ごろでしたから、オッパイの大きいのが眼に入り、二人を近くのカラオケボックスに連れて行きました。僕は巨乳好きなのです。

 最初はド演歌を歌って楽しんでいましたが、段々とシモネタになり、「一度そのデカパイを触らせてよ」と頼みました。
 一人はCカップでもう一人はDカップでした。Dの方はもう垂れていて、ブラジャーで押し上げているといいました。
 Cの方は自前で、「いいわよ、触っても、でも私達にもチンポを触らせてよ」と交換条件を出されました。

 Tシャツを捲り、ブラジャーを引き上げてオッパイを触りました。確かにCカップは本物で乳首は葡萄ぐらいで黒い乳首でした。乳輪も大きくビックリでした。
 思い切り吸い付くと、僕の下腹部をギュッと握り締めたので、チャックを下ろしてパンツの中からペニスを引き出して触らせました。
 キスをしてお乳を触っている方は静かでしたが、もう一人のオンナは僕のデカイ陰茎に武者ぶり付いて来ました。たぶん小便臭いのですが平気で舐め回していました。

 僕も女のパンツを引き摺り下ろして、凄い陰毛を掻き分けてオマンコに指を入れて掻き混ぜました。
 もうドロドロに濡れて、3本を入れても平気でした。

 もう一人も、自分でパンツを脱いで、僕に跨って入れようとしています。
 そのときに部屋の電話が鳴り「もうお時間ですが、どうなさいますか」と聞かれ女が「もう一時間だけお願いします」と電話に返事していました。
 ここは狭いので挿入は無理で諦めて後ろ向きに立たせて、一人ずつ入れてやりました。クリトリスを触りながらの性交ですから30分後には二人ともアクメに達して座り込んでしまいました。

 僕はまだ勃起したままなので二人を並べてフェラさせました。もうチョッとでイキソウな時にまた電話が掛かり「もう時間です、他のお客さんが待っているので終わりにして下さい」という事でした。
 射精しないで終わりも辛いので、一人だけ連れて125歳で近くのラブホに行き、1時間ぐらい全裸で本格的な性交をしました。
 もう一人は旦那様の食事の用意があるからと帰っていきました。

「明日は私だけとSEXしましょう」と約束して、翌日のお昼にラブホに入りこれも3時間ぐらいの熱い性交でした。
 60過ぎても、オマンコは濡れ放題だし、セックスは大好きですね。
 一つ陰毛が多いので舐める時に鼻に入りつらいと言ったら、殆ど自分で剃って少しだけ残してきました。
 本当に自分の家で陰毛を剃っている所を想像すると可笑しいですね。

 最近は週3回はカラオケ、もう2日は一人ずつの性交の日々です。まあ幾つになっても性交は楽しいですね、いつでも中出しですし、最高ですよ。
(夫婦&恋人 体験告白掲示板より 2006/11/02)

 
 たして125歳か。まったく脅かすようなタイトルつけてくれますね。ところで、いつでも中出しなのは、もう妊娠の心配がないからですね? いくつになっても性交を楽しまれるのはとてもよいことだと思いますが、二人彼女がいて、交互に、というのには恐れ入ります。若い頃、猛者として慣らした人でも、65歳になってこんなことしてる人は少ないのではないでしょうか? どうぞ、誇ってください。ところで、収入は年金だけですか? それだけでやっていけてますか?

 
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