生涯一穴  by おじん





 

 63歳のおじんです。今も時々、1人でおナニーします。
 きのうこのコーナー見つけて読んでるうちに、息子が硬くなって、さわっていたんだけど我慢できなくなって、1人で横向きに寝ていた65歳の家内の後ろに横になって、おっぱいをそっとさわりました。
 家内はビクッとしたようでしたがじっとしていたので、乳首をクリクリしてみました。少し硬くなったようです。

 そこで、おっぱい全体をムギューって感じでもんでみました。すると黙って、体を仰向けにしてくれました。
 わたしはすぐに、おっぱいを舐め、乳首を吸います。
 家内は、年齢の割りにきれいな体をしています。おっぱいも張りがあるんです。

 しばらく右左のおっぱいを舐め舐めして、パンツを脱がせます。
 初めは、両足をあわせていますが、そこはもう30年もやってることですから、太ももの辺りをやさしくなでて、上から下に指の腹でなぞります。
 だんだん内側の方に指を滑らすと、少し足が開きました。すぐに、内側をなぞりながら、おまんこの上もス〜って触ります。

 何回か、やさしく滑らしていると、足がもっと開きます。指を一本まげて、クリトリスを引っ掛けるようにこするとビクッと体が動きます。
 それを数回繰り返して、指を入れてみるとやはりヌルってなっています。
 それからわたしは、家内の足を立てて両側に広げます。おまんこが割れて、中が見えます。まだまだピンクの部分が濡れているのが見えるんです。

 すぐにわたしは、舌の先でクリをレロレロします。クリは少しですが硬さを加え、大きくなります。
 65歳でも十分反応しますし、濡れるんです。
 わたしは、そのおまんこに口をいっぱいつけて、下をおまんこにギューって入れます。もうヌルヌルになったおまんこからお汁が出てきます。ジュルーって感じでおまんこ汁を吸い上げます。
 家内は、さっきからハアハア言っています。

 そこで、もう一度思いっきりクリちゃんを舌の先でレロレロレロと繰り返します。すると家内は、アア、アア、アア、と言って腰を動かします。
 そこで、昔ほど硬くなりませんが、おまんこに入れるだけの硬さにはなったチンポをヌルーっと差し込みます。
 気持ちいい!
 ゆっくりと動きます。だんだん早くします。そして思いっきり、どんどん突きます。

 こらえ性のなくなったわたしはすぐにいってします。でも家内も一緒くらいにいってくれます。おまんこの内側が、キュッ、キュッって動くんですよ。
 そして、お互いにチンポ入れたままで、ギュ〜ってしばらく抱き合います。

 若い人たちのセックスと違って、時間は短くなりましたが、それなりに気持ちがいいんです。月1回位はしています。
 これを書いていると夕べ出したのに少し硬くなってきたみたいです。
 でも、家内は古い人だから朝からは絶対させてくれませんし、連日なんてできません。

 もう一度、この歳になって、30台くらいの若い奥さんの肌に触れて、舐めたり触ったり、おまんこにチンポを入れたりしてみたい気分になります。
 もちろん、風俗にでも行けば出来るんでしょうが、勇気はありません。
 あと数年でできなくなるでしょうが、最後まで家内と抱き合います。でも、生涯一穴、生涯1本の夫婦もいいもんですよ。
(夫婦&恋人 体験告白掲示板より 2006/10/28)

 
 生涯一穴で通すか、それとも誘惑にまけて勇気を振り絞り、30台くらいの若い奥さんにチャレンジするか、それはあなた次第ですが、ここまできて一穴一本を壊すことも無いでしょう。せっかく慣れ親しんだお互いの肉体、果てるまで求め続けてくださいね。

 
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