義母との爛れた性  by ケント





 

 僕、40歳になります。妻34歳、年下の可愛い妻です。
 妻が中学3年の時の時、アルバイトで勤めてた家庭教師で行った家で知り合い、余りに可愛い子で、魔が指し手を出し中学生だった妻のバージンを奪い、それからずっとセックスの相手として妻を調教してきました。
 そして妻が高校を卒業と共に結婚をしたのです。

 3年前、妻の父親が病気で他界しました。田舎で専業主婦をしてた義母を引き取り、今は孫の面倒を見てもらい暮らしてます。
 義母は今60歳。スタイルも良くとても60歳には見えません。その義母を今は僕の性奴隷としてます。

 事の起りは深夜、偶然、聞いてしまった義母のオナニーの悶え声でした。
 真夜中、トイレに起きた僕は1階の和室で寝ている義母の呻き声を聞き、具合でも悪くなったかと扉を開いたのです。
 すると乳房を手で揉み悶えてる義母が、扉の開いたのも気が付かず、オナニーをする義母を見てしまったのです。
 そして視線を感じて振り返ったら、僕が立ってて義母がヒィーと声を出し、硬直したのでした。

 気が付いたら僕は、義母の上に乗り、勃起したペニスを義母の膣に突き刺してました。
 小声で「やめて」と何度も言う義母。でも身体は抵抗してなかった。

 驚きました。60歳なのにこんなに狭い膣をしてるとは。
 僕は昂奮して義母の膣を犯しながらキスをすると、快感に狂ってる義母も舌を絡めてきた。

 それからです。妻の目を盗み義母と性交するようになったのは。
 義父とは結婚して5年ほどでセックスレスになり、僕と性交するまでの32年間、男のペニスを入れた事の無い膣の義母でした。
 男の精液も飲んだことの無かった義母。アナルへペニスをいれることすらも無かった義母。その義母が今やセックス狂いのマゾ牝になり僕に犯されてるんです。

 実のところ、妻よりも良いマンコとアナルをしてます。今朝は妻は友人と出かけてます。僕がこれを書いてる股間には、義母がペニスを吸ってます。
 ほらー書き込みをして、お母さんが変態マゾ牝だと世間に教えてやるからと、「チンポ美味しいか」、そぅ聞くと凄く美味しいですと答えます。
 その白髪交じりの臭い汚いマンコを使ってやるぞと言うと、犬の姿勢でマンコを犯されるのを待つ淫らな義母なんですよ。

 これから親孝行します。60マゾ牝の穴を使ってやるんです。
(熟年セックス体験告白掲示板より 2006/07/30)

 
 いやあ、これはすごい。セックスの相手が60歳とか、妻の母であるとかいう以前に、32年間もチンポを受け入れたことのないマンコを再び蘇らせ、そして、マゾを開花させるなんて。マンコもアナルも妻より良いとのことですが、中学時代から34まで使い込んだ結果ですから、義母さんもそのうちあなたのせいでユルユルになってしまうことでしょう。

 
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