露天風呂つきラブホ  by あんな その26





 

 遠恋になってから、いっつもラブホデート・・・。たまには普通のデートもいいなぁと思いつつ、今日もラブホデートでした。

 今日は新しく見つけたラブホに行きました。彼の新しい勤務先は、2人とも未知の世界!
 露天風呂付きの、ログハウス風の一戸建てのところです。

 まずは露天風呂にお湯を入れて。。。(温泉じゃないんで・・・)
 露天風呂と言っても、お庭に岩風呂ちっくなお風呂があり、木の塀で囲まれてるという簡単なつくりでした。
 お風呂でえっちしたら、まる聞こえって感じ・・・。
 いつものように、真昼間からみなさん休憩中だし、露天風呂えっちはおあずけかなぁ? と思っていたのですが・・・。

 2人で湯船に浸かると、えっちモード全開!
 彼は私を膝の上に乗せ、うなじにキスしながらおっぱいを揉み始めました。おっぱいを揉みながら、人差し指で乳首を回します。
 すぐに乳首はかちんこちん。耳元で「あんなちゃん、感じてるんだね・・・」って囁かれて。

 今度は向かい合って、お互いの股間を触りっこ。既におまんこはヌルヌル状態! 勿論彼のおちんちんもギンギンです。
 岩に頭を乗せしっかりつかまって、両足も岩に掛けました。
 私の陰毛が、お湯の中でゆらゆら揺れています。

「あんなちゃん、丸見えだけど・・・」って。
「見たくない?」と聞くと、「ずっと見ていたい」って。
 彼はクリを触りながら、穴に指を入れてきました。
「あっ・・・あぁ・・ん」と声が漏れます。

 塀が一枚あるだけで、あとはラブホの庭なのです。隣のログハウスにも、カップルがいるみたいなので、あまり激しい事をされると、声が聞かれてしまいます。
「声、聞かれちゃう・・・やめて・・・ベッド行こうよ・・・」と言っても、彼はやめてくれません。
「あぁ・・ん。あぁぁぁぁ・・・・」もう、聞かれてもイイや! という気持ちになってしまいました。

 私は、彼に背中を向けると、岩にしがみつき、湯船の中で生のまま挿入!
 彼が激しく腰を振るので、お湯がちゃぽんちゃぽん波を打ち、少しずつお湯が溢れていきます。
 私がイッたところで、終了。(彼がイクと一応ヤバイので・・・)

 2人でバスタオルを巻いて、ベッドへ!!
 生理4日目なので、タオルを敷いたままえっち再開!!!
 私が彼のおちんちんをシゴキ、彼は私のおまんこを触ります。
「あんなちゃん、舐めて欲しい?」と聞かれ、もちろん「舐めて欲しい」というわけで、69に。

 彼のおちんちんを咥え、舌でぺろぺろしながらも、“生理臭いかな?”ってちょっと心配。。。
 彼は平気そうに舐めています。
 クリを舌でぺろぺろしながら、指で太股とびらびらを摩ります。おまんこからくちゅくちゅえっちな音が聞こえます。
 私も負けずにちゅぱちゅぱ音を立てておちんちんを吸いました。右手で竿を持ち、左手でたまたまを揉みながら・・・。

 彼は「気持ちイイ!! あんなちゃん、イッちゃいそうだから、やめて!!」って。
 彼がゴムを着けてる間に、私はうつ伏せになり待ってました。
「Jくんの大好きなバックでする?」と聞くと、「あんなちゃんは嫌いなの?」って。。。
「好きだよ!! Jくんとのえっちなら、何でも好き!!」と答えました。

 くちゅくちゅのおまんこは、すぐに彼のおちんちんを受け入れます。彼は私の腰を引き寄せ、ズコズコ!!
 前に状態を倒し、おっぱいの下に手のひらを宛がいます。
 微かに乳首が触れ、すごく感じます。

「あぁ・・ん。もっと激しくして〜〜」
 スピードを上げ、彼がすごい勢いで腰を振ると、私のおっぱいも彼の腰の動きに合わせて揺れ、彼の手のひらで乳首が刺激されます。
 私はあっと言う間にイっちゃいました。

 膝を付いていられなくなり、ぺったりうつ伏せになると、彼は私の肩を抱き、一気に突きまくり、イキました。
 体中が痺れて、クリはヒクヒク状態。
 そっとおまんこに手を当てると、びくんびくんと、手でも感じる事ができました。

 AVを見ながらコーヒータイム。
「あんなちゃん、コーヒーよりも、あん汁飲みたい・・・」って彼。
 ソファーに浅く座り、開脚すると、彼は私の腰に手を回し、ちゅっちゅ始めました。私は、彼の髪を撫でながら喘ぎまくり!
 指でクリをいじられ、舌を入れられ、おしりの方まであん汁が伝っています。彼の片手がおっぱいを見つけ、乳首をこりこりします。ぴちゃぴちゃとえっちな音と、私の喘ぎ声がログハウスに充満する感じ。
 そして、両足をつっぱる様にして、イッちゃいました。

 今度は彼をソファーに座らせて、フェラ。
 上目遣いで彼の顔を見上げると、彼は私の頬を両手で包むと、やさしく髪を撫でてくれました。
「あんなちゃん、俺、もうダメかも・・・」と言うので、ゴムを着けて対面座位で挿入。

 彼は腰に手を当て、もう片手はおっぱいをつかみ、舌をおっぱいの前にぺろっと出して揺れに任せて乳首を舐めます。
 微かに触れたり、きっちり触れたり、気持ちイイの・・・。
 私の動きとは間逆に、下から突き上げられ、私は動けなくなりました。

 彼は私をソファーに横にすると、正常位のまま激しく腰を振ります。私の右足を自分の腕に掛け、突きまくり!!
 また、私が先にイッちゃいました。
 そしてラストスパート!
 ヒクヒクおまんこに容赦なく、彼がズコズコ。私は最後には発狂してました(笑)
 もう、キャーって感じ・・・。

 それでも私は、まだ足りなくって・・・。彼が元気出るのを待てずに、手まんのおねだり・・・。
 ベッドでクッションを腰の下に置き、全開足を開いておまんこ丸出しで「触って・・・」って。
 彼は、手と舌で気持ちよくしてくれます。
「あんなちゃんはえっちだなぁ・・・俺、体がもたないよ・・・」と言いながら、クリをチロチロ舐め、指をズコズコ動かします。

「あんなちゃんのここ、3本も入ってるよ!! すごいよ〜」
「おしりの方まで濡れちゃって・・・おもらししてるみたい」
「俺の口の周りもべちょべちょだよ・・・あん汁すごいね〜」

 今度はベッドの淵に私を座らせ、舐めてる姿を私に見せます。視覚、聴覚、感覚・・・全てから刺激をくれました。
 私は座っていられなくなり、そのまま後ろに寝転がると、上体を反らしてイッてしまいました。

 ぐったりしている私の口元に、彼は自分のおちんちんを近づけてきて、おまんこヒクヒクのまま、フェラをしました。
 完全復活の彼のおちんちん。。。
 チュパチュパしていると、「イキそうだから、入れよう」と言われ、洗面台に移動。
 右足を洗面台に掛け、壁にもたれて挿入。
 鏡に映る、自分のセックス姿・・・。
 彼の腰遣い。
 揺れるおっぱい。
 何もかもえっち過ぎて・・・。

「もうダメ! もうダメ〜〜〜〜!!」と言うと、彼も一気にスピードアップ!!!
 ほぼ同時にイケました。
 こういう時って、ホントに幸せ感じます♪
(恋人&夫婦ラブラブセックス掲示板より 2006/06/27)

 
 クリはひくひくで、おまんこに手を当てるとびくんびくんしてるのがわかるなんて……。こりゃあ相当深くイッたんですねえ。しかも、それだけでは足らなくて、さらに延々とセックスを……。鏡に映しながらだなんて、隠微の極地かも? いつもこんなことをしたりさせたりしてるあんなちゃんカップルって、素敵ですね〜。

 


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