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僕は、過去の過激メール交換で美佐子の趣味を知っています。 それは、SMチックにレイプされる事を願望していました。僕も満更ではありません。 早速、アダルト通販で購入した、超薄手の小さなTバックのパンティを美佐江に手渡し、身につけるように命令しました。 彼女は、「すごくイヤラシイ〜パンティ・・・」とひとこと言い、濡れた下半身に身につけました。 「す・凄くイヤラシイ姿だね。」 僕は、思わず美佐子に言葉を投げ捨てました。 小さな逆三角形のビキニで、陰毛の部分を隠す所に真っ赤な唇の刺繍があります。そしてパンティの色は、白っぽいピンクです。 美佐子は、僕の次の行動に期待しているのでしょう。目がうつろに僕を見つめています。 次に僕は、同じくアダルト通販で買ったビンデージテープを取り出すと、熟女を犯す獣と化し美佐子に襲い掛かった。 美佐子は、「いやぁ〜!」と言いながら後ずさりし、ベッドの隅に追いやった。 僕は、彼女をベッドの中央に引きずり戻し、馬乗りになり、左右の手首と足首をボンデージテープで固定した。 その格好は、M字開脚の状態になり、小さなTバックパンティが食い込んだ、美佐子の恥ずかしいあそこが丸見えである。 美佐子は、哀願するように叫んだ、「いやぁーー!許してぇーー!」。 結構、美佐子の演技は芯に迫っている。 ちょっと、うるさい叫び声である。これが、ラブホテルでなければ、僕は逮捕されているこもしれない。 僕は、慌てて、ホテルのタオルで美佐子に猿轡をして黙らせた。 「うぐーーッ・・・ウウウーー」 声にならない呻き声が聞こえてきた。 美佐子の目は大きく見開き、僕を睨んでいる。迫真の演技である。僕も負けてはいられない。 「奥さんよー、いつも旦那に抱かれてんだろう? 俺と、一回くらいオマンコさせてもいいじゃねーかよーー」 「奥さんも、たまには違う男に可愛がられてみたいだろう?」と、昔のポルノ男優のような二流の演技で美佐子に迫った。 美佐子は、叫ぶことも、身体を隠すこともできずに、顔を背けていた。 (一夜のゆきずり体験掲示板から 2001/09/09) |
