足を開いて「拭いて」  by 林檎姫  その4





 

 またまた姫ですー。こないだのエッチは凄かった・・・・・のかなぁ?(何)

 其の日は彼が近くまで迎えに来てくれて彼のお家まで遊びに行きました。
 彼はなんかあんまし機嫌がよくなくて、帰り道に夕飯の材料を買って帰ったんだけど、彼の同居人の子がずっと電話中で結局迎えに来てもらえなかって、彼ますます機嫌悪くなっちゃって。

 彼は料理が凄くお得意っ☆
 買ってきた砂肝とお野菜で凄く美味しい炒め物を作ってくれたの。
 食べた後で皆でお喋りしててAVの話になったのね。
 んで、彼のお友達が前にAVに出たって話をしてて、しかもその彼、元彼女を犯してビデオに撮ったのー!
 姫の彼氏も、
「なー俺と一緒にAV作ろうっ!」
とか云ってくるから、姫も別に抵抗なかったし、
「いいよ〜」
なんて(笑)
 彼のご機嫌は一気に上昇♪

 其の日のエッチは凄かったー。
 なんか二人ともえっちの雰囲気に入り込んじゃってって云うか、彼なんか同居人二人に
「今からリビング入るんだったら何か云って断ってから入れ」
とか云っちゃってー☆
 姫がお家に着いた時から皆が居なくなる度にフェラしてあげてたからヤる気満々だったみたい(笑)

 姫がパンツを脱いで、彼の上にお座り。
 ググって入って行く其の感触に姫は思わず
「あぁ〜んっ」
 彼が「しーっ!聞こえちゃうよ・・・・・・」と姫の口を塞ぐの。

 姫の口を塞ぎながら姫の長い髪の毛を引っ張って、なんだかちょっと今日は激しいのって余計興奮してきちゃって。
 そしたら彼が突然、
「もっと上手に腰が動かせる様になりたい?」
って聞いてきたの。
 姫は勿論、「うんっ!」と大きく頷いて。
「じゃぁ、今膝で立ってるみたいな感じでしょ? そうじゃなくて俺の上にしゃがむみたいに座ってみて。」

 姫は彼の云う通りにうんち座り(?)みたくお座り挿入Again !
 はいった瞬間に姫は
「あうぅっ!」
って叫んじゃった。
 其れまでの体位でも結構奥まで届くのにこの格好だと更に奥まで当たるのっ。
 姫も我を忘れて
「あぁん、あんっあぁっんあぁっ、あぁああぁ〜〜」
 喘ぎまくり腰も振りまくり。

 ズンッズンッズンって激しく出したり挿れたりして、其の度にグチュックチャって音が聞こえてきて、余計興奮しちゃうの。

 彼の上で腰を振ってる姫のおっぱいに彼の手が伸びてきて、姫の乳首をギュゥ〜って痛い位に挟むの。
「おまんこ締まってるよ、姫、痛いの好き?」
「うん、うん〜好きっ好きなのぉ〜〜其れが好きなのぉ」
 姫はもうどうしようもない位によがっちゃうの。

 どんどん動きが速くなってきて、
「あっ、あっ、あんっあんっあぁんっ!」
「姫、イく、中に出すよっ!」
「うん、んん〜中に出して、○○の、一杯欲しいのぉ〜〜!」
「うぅぅ〜っ!!!!」
 彼のおちんちんが姫の中でビクビクッてして、一杯中に出してもらったの。

 彼は其の後ビチョビチョになった姫のおまんこをタオルで拭き取ってくれて、
「どうだった?気持ち良かった?」
って聞いてくるの。
 姫は「あの格好だと奥まで当たって凄い気持ち良い〜ん」なんてとろけた声でお返事♪
 中からトロって姫の愛液と彼の精液が出てきて、
「拭いてぇ〜」なんてわざと足を上げたり。
 そんなエッチの後の時間も楽しいの。
 こんな姫の事愛してくれる彼の事が姫は大好きです☆
(メールによる告白から 2001/09/15)

 


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