教え子とその母親に…  by マル





 

 朝から高熱があり、仕事を休んで医院に行きました。そこは、教え子の母が経営していて、教え子が看護婦をしていました。

 まだ診察時間前で患者は誰もいませんでした。
 診察室に入り、体温を計りました。そして、聴診器をあてた後、ベットに横になり、触診が始まりました。

 教え子にシャツをまくり上げられ、母親である女医さんの柔らかい手で、脇の下から下腹部まで触られました。僕は目をつぶってドキドキしていると「先生、便秘もしてますね」と一言。
 お腹が痛かったのは便秘のせいなのかと思っていると、教え子は奥の部屋で何か準備を始めました。
 その間ずっと女医さんは僕のお腹をさすっていてくれました。

 数分後、教え子は太い注射器を持って現れました。女医さんは「全部だしてスッキリしましょう」と言いましたが、何のことかよくわかりませんでした。
 すると教え子が、「先生ズボン下げて」と言いました。
 ここでやっと何をされるのかがわかりました。太い注射器と思っていたのは浣腸器だったのです。

 僕がボーッとしていると、「先生ごめんね」と言って教え子は、ベルトを緩めズボンとパンツを膝のあたりまで下げました。教え子と母親の前におちんちんをさらけ出してしまったのです。
 僕はどうしたらよいのかわからず目をつぶっていると、女医さんに両足を持ち上げられました。赤ちゃんがオムツを換えるような姿勢にされたのです。
 そして、教え子はお尻の穴を指で拡げると、何かを塗り始めました。何か変な感じがしました。
 気がつくと、おちんちんが少し大きくなっていました。

 教え子は、太いガラスの浣腸器に液体を吸い込んでいます。そして、液体を並々と吸い込むと「先生、するね。力抜いて楽にしてね」と言い、お尻の穴を指で拡げようとしました。
 でも、楽にすることはできずにお尻の穴に力を入れていると、深呼吸するように言われました。
 そして、息を吐き出した瞬間に、僕のお尻の穴に浣腸器が刺さりました。
 思わず「ウーッ」と声を出してしまいました。

 ゆっくりとお腹の中に冷たい液体が入ってくるのがわかりました。
 やがて浣腸器がお尻の穴から抜かれ、便意との戦いが始まりました。ベットに横向きにされ、教え子は片手でお尻の穴を押さえ、もう一方の手でお腹をさすってくれました。

 限界まで我慢させられ、ベットからおりるのがやっとの状態で、うずくまってしまいました。
 すると教え子は僕のお尻に、オマルをあてました。と同時に、すごい音をたてながら、うんこをしてしまいました。
 気がつくと二人が見ていました。その後、教え子にお尻を拭いてもらい、座薬を入れられて帰りました。

 その日の夜、教え子が僕のアパートを訪れました。僕は熱も少し下がり、だいぶ楽になっていました。
 教え子は「先生、もう一度浣腸して、うんち出さなくちゃ」と言って、紙袋からノズルの長い使い捨ての浣腸を取り出しました。
 そして、掛け布団をまくりパジャマとパンツを脱がされてしまいました。そして今度は、自分で両足を上げて膝の裏を抱えました。朝と同じようにお尻の穴に何かを塗られ、長いノズルを入れられました。

 注入が終わると教え子は「先生、もうひとつするね」と言って、また入れられました。
 両足をおろすと教え子はお腹のあたりをさすってくれました。僕は、おちんちんを隠すことも忘れていました。
 便意が強くなったのでトイレに行きました。そして、教え子の見ている前で大量のうんこをだしました。

 トイレから出て布団にもどると、紙袋の中にまだ浣腸がありました。そのとき僕も教え子に浣腸をして、うんこする姿を見てみたくなりました。教え子に話すと、何も答えませんでした。
 僕は教え子を布団に寝せて、ジーンズとパンティを脱がせました。真っ白なパンティに少し黄色いシミがありました。
 そして、僕と同じように両足を持ち上げさせると、目の前にきれいなオマンコが飛び込んできました。
 教え子は「人に見られたの初めて」と言って、顔を真っ赤にしました。

 僕は彼女のお尻にゼリーを塗り、浣腸のノズルを入れて、ゆっくりと液体を絞りだしました。そして、もうひとつ入れて我慢させました。
 そして、トイレに連れて行き、僕の目の前で排泄させました。
 彼女のうんこしている姿を見ていると、なぜか興奮し勃起していました。

 その後、部屋にもどり二人で布団に横になりました。そしてお互いの性器を舐め合いました。そして・・・。
(アブノーマル変態SM掲示板より 2005/04/26)

 
 「全部だしてスッキリしましょう」で、何のことかわからなかったんですか? おそらく読者の多くは「お! これは浣腸だな」と気づいて期待したんじゃないかな? ところで、一番最後の「そして…」のあとはどうなってるんですか?

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