30代の×一と  by 高津つよし





 

 彼女は小学校6年生の長女と小学3年生の娘がいるばつ一の女性です。
 春休みのことでした。用事があったので、玄関のチャイムを押したのですが、なかなかでてきません。留守かなと思って、ノブを回したらドアが開きました。

「すみません。」ちょっと大きな声をだしましたが、玄関の中にはいって、耳を澄ますと、切なそうな声がしました。
 ぼく、高校3年生は、おばさんどうしたのと言いながら、次のドアをあけて、びっくりしました。
 1人でオナっていたのです。しかも、細い体のわりに、豊かなバストを触りながら。

 しばらくみていましたら、こちらに気づいたのでしょう。「ねえ、さわってちょうだい」といわれ、足ががくがくしていましたが、逃げるのもどうかとおもい、手をさしのべ、滑らかなおっぱいにさわりました。
 もう、ぼくのちんちんは、ずぼんの中で痛いくらい、大きくなっていました。

 まあ、あなたって、若いから元気そうね。おばさん、みてもいいかな。」
 そう、言いながら、ずぼんとパンツを刷り落としました。
 ひさしぶりよ。といいながら、おばさんは、やさしくしごくのです。

「あの、やめてください。出そうだから」というと、「私が飲んであげるわ」といいながら、なぶりはじめました。脳までしびれるようで、とうとうおばさんの口の中へ、発射してしまいました。

 そのときです。隣で寝ていた6年生の真理ちゃんがおきてきて、「みいちゃった。みいちゃった」と、はやしたてました。
 おばさんは、さすがばつのわるそうなひょうじょうをしていました。
 ぼくは、はやし立てる真理ちゃんを後ろから羽交い締めしました。そのとき、まりの柔らかい小さなおっぱいを握ってしまいました。

「きゃ、H、すけべ」といったので、なおももんでやったら、ほんと、きもちいいといいながら、やっと静かになってくれました。
(野外セックス&露出体験告白掲示板より 04/03/30)

 
 その女性とは、「おばさん」という関係だったのでしょうね。それにしても、自分の娘のオッパイを揉む甥をよくその人は黙って見ていたものです。

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