意外な展開  by ゆう





 

 俺が学生のころの話です。
 家の2階にある自分の部屋から見えるところにアパートがあり、そこに20代前半の二人の姉妹が住んでいました。

 俺の部屋からは、部屋の入口とその左側にある浴室の窓、入口の右側には和室が手に取るように見え、(双眼鏡でのぞいてたんだけどね)お風呂上りの裸でつんととんがったおっぱいや、アソコの黒々とした毛などをみて興奮していました。

 ある夏の夕方も友達に借りたビデオで風呂上りを撮影していると、どうも見つかったようです。
 やばいっと思いそこで撮影は終わったのですが、しばらくして玄関にその姉妹がやってきました。

 家には俺しかいなかったので出ないわけにもいかず、玄関にでると、いきなり「ビデオとってたでしょ? カメラ持ってきなさい!」と怒りの口調です。
 仕方なく俺はカメラを持ってきてテープだけ渡そうとしたのですが、カメラをひったくられてしまい、そのまま持ち去られました。
 借り物のカメラなので俺は仕方なく取り戻すべく姉妹の部屋に謝りに行きました。部屋の前で「すみません。カメラを返してください」というと、中に入るように言われ、ビデオを再生するように言われました。

 仕方なく再生すると、ばっちり裸が写っています。
「ひどーい! いつも見てたんでしょ?」といわれ、「いいえ、今日が初めてです」と言い訳をしましたが、許してもらえるわけも無く、「私たちの裸を見たんだから、あなたも見せなさいよ!」といわれ、え? と思っているうちに、姉妹にTシャツを脱がされ、ジーパンもトランクスと一緒に脱がされてしまいました。

 俺はち○ぽを押さえながら座り込んでいると、「全部、ちゃんとみせるのよ!」と手を引き剥がされました。
 俺のち○ぽは、ビデオをみて半起ち状態でしたが、妹(夕紀)の方にちょっと触られただけで、むくむくとおっきくなり、かちかちのびんびんになってしまいました。
 姉(美紀)は息を呑んだように「すごい。。。」といいながら触ってきます。
 夕紀も「おっきくなってる。。。」といいながらうっとりした表情で触ったり、しごいたりしてきます。

 そのうち夕紀がさおを握ったまま舌を這わせ始めました。
 美紀は「ずるい〜、うちも舐めたいよ〜」といいながら、たまたまをもみながら夕紀と一緒に舐め始めます。俺は意外な展開に戸惑いながらもめっちゃ気持ちよくて「あぁ。。」と情ない声を出したりしていました。

 俺は仰向けに寝て上半身を起こした状態で、美紀は俺の脚の間に、夕紀は俺の左側にいて俺のち○ぽを舐めながら自分でショートパンツのすそから指を入れて触っていました。
 俺は覚悟を決めて夕紀の股間を触り始めると、「あぁん。。」といいながらショートパンツを脱ぎ始め、パンツも一緒に脱いでしまいました。
 俺はもうぐちょぐちょになった夕紀のクリを指ではじいたり転がしたりすると、「あぁ。。だめぇ。。くぅ。。」かなり感じている様子で俺の上半身をまたいで69の体制になります。俺は遠慮なく、クリを舐め、舌でつつきながらお○こに指を2本入れてかき回してやりました。

「あぁぁぁ。。だめぇ〜〜。。気持ちいいよ〜。。、」と俺の顔にお○こを押し付けてきます。
 そのとき、俺のち○ぽはぬるっとして暖かく、気持ちよく締め付けるものに包まれたのです。
 そう、美紀が我慢できずまたがってきたのでした。

 美紀は「あぁぁ。。いい〜。。入ってくるぅ〜〜。。奥まで入ってくるの。。」そういって腰をゆすっています。
 夕紀は「おねえちゃん、ずるい〜。」と言って美紀のおっぱいを舐めながらクリを触っているようです。
「あっあっ。。だ、だめぇ〜〜。。いくっ。。いくぅぅ。。」といい、美紀は俺のち○ぽをぎゅっと締め付けながらイッてしまったようです。

 夕紀は「おねえちゃん、交代だよ」といって美紀の体をどかし、俺にまたがってきました。夕紀は姉の美紀と違ってお○こが狭くてきつく、奥のほうから、入口にかけて絞りこむように締め付けてきます。
 俺は危うくイキそうになったのですが、ぐっと我慢して、下から強弱をつけて突き上げてやると、「んっ。。あん。。あっ。。あぁ。。」

「あぅっ……はぁ、はぁ……ぁあん…」とかなり感じている様子。
 そのうち、「あっ、あっ、あぅっ、あぅっ。。。あぁ〜っ。。あんっ、あんっ、あんっ、いくっ、いくいくいくいくっ。。あはああああああああああああ〜〜〜んっ、いっっ。。。。」と夕紀は激しく腰を振りながらイッてしまいました。俺は何とか踏みとどまっていましたが、すぐまた美紀が俺のち○ぽを口できれいにした後、またがってきて先ほどとは打って変わって激しく腰を動かします。俺は下から突き上げながら我慢ができなくなり、「あっ、やばいっ、イキそうやっ・・・」といいながら腰を止めると、美紀はもっと、もっと、きてぇ、もっと、突いてぇっ、もっと、ぁぁん、」と腰を振るのをやめません。「あは〜んっ、あんっ、あんっ、あんっ、いくっ、イクッ、いっしょにイッてぇっ、・・いくいくいくいくっ・・・あはああああああああああああ〜〜〜んっ、」と美紀が言ったとき、俺は美紀の中で激しく爆発してしまい、美紀も俺の上で白目をむいてイキながら倒れこんで来ました。

 若かった俺は、その後朝方まで美紀と夕紀の中にそれぞれ2回づつ吐き出しました。
 その後、この姉妹が引越しするまでの半年間、いろいろなプレイでずっと楽しませてもらいました。
 その話はまた後日にでも。。。。
(最高のエッチの想い出掲示板より 04/02/28)

 
 裸の盗撮はするは、姉妹と3Pでやりまくりだわ、しかもその後、半年も関係が続くわ、これはもう確かに「最高のエッチの想い出」といえるでしょう。もうこんな経験は一生できないかもね。

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