赤ちゃんにされた僕  by おむつでお仕置き





 

 どうもはじめまして。以前私も彼女(女王様?)におむつを強制させらてました。
 トイレは使用禁止パンツは全部捨てられて家にいると布おむつ、外出時は紙おむつと決められいました。

 恥ずかしいのわはドラックストアに自分で大人用紙おむつを買いに行かされ必ず女性店員に自分が使うことを伝えてサイズ見てもらい買わなければいけないとゆうことでした。
 あるときいつも少し離れたところでいつもそのようすを見て楽しんでいたのにその時は姿が見えないので棚から自分で大人用紙おむつを取りレジを済ませ車に行くとあとから彼女がきました。

 今日は助かった思いましたが大きな間違いで家に着くなり浣腸され布おむつに漏らすと漏らしてまま30分も正座させらました。
 おしりが痒くなり泣きながら誤るとお風呂に入りなさいといってくれました。
 お風呂から上がるとなぜか紙おむつをあててくれましたいつもは布おむつなのになまあいいかと思ってるとビール飲ませたくれました。

 なにも考えずに白の薄いスエット上下着て飲んでいると彼女がちょとコンビニ行ってくると出かけました。
 出かけてすぐに彼女から電話なり出ると「今日最後のお仕置きだよよく聞きなさい。今から家にマッサージのおばさん呼んだからもんでもらいなさい。いいこと部屋に隠しカメラセットしてあるから紙おむつはずしたりしたらもっと辱めるからね。紙おむつしてることがばれたらおねしょするんでこのままおねがいしますと言いなさい。それから必ずおしっこもらしなさい」

 電話を切られて考える間なくピンポーンとチャイムが鳴りマッサージおばさんがきました。
「どうもこんばんわどこがこってるの」
「肩が少し」
「じゃそこのベットに横になってくださいね」

 横になると首から肩を揉み解し腰にかけておりてうちにおいしりの辺りに手が伸びたとき、「ガサゴソガサゴソ」
 紙おむつのすれる音に、「なになんの音」
 おしり全体をなぜて「お兄さんパンパースしてるの?」

 ついにおむつがばれ、しょうがなく「おねしょがなおらなくてすいません」
 「いいのよおむつしてることぐらい。それよりいつもおむつして寝てるの」
「えぇ毎晩」
「いつも自分で変えてるのたいへんね」

 などと会話して内に先ほどのんだビールからおしっこしたくなりがまんしてたのですが、ついにおむつに漏らしてしまいました。
 おむつしてるからばれることはないと思ってもんでもらっていると、「じゃこんどは仰向けになってね」
 仰向けになるとなんと薄い白のズボンおしっこの熱に蒸れて、べったりとおむつに張り付いていて、おばさんが「あぁおねしょしちゃってのねいいわおばさんが」と言うといゅきひざまでズボンをさげました。

 びっくりして起き上がると「おねしょしたからおばさんがおむつかえてあげるね」
「あのはずかしいからいいです」
「いまさらなに言ってるの。濡れたおむつじゃ気持ち悪いでしょ。早く替えてあげるから。紙おむつはどこにあるのおしえて」
「すいませんそこのタンスはいってますんで」
「このタンスあけるね。このおむつねやっぱり大人用とあって大きいね。早く替えようね時間もないし」

 おむつを替えてもらいちょうど帰る時間が来てかえときに「またマッサージ呼んでねおむつも替えてあげるからね」かえって行きました。
 ずいぶん長くなりましたので撮ったビデオのことはまた書きます。
(アブノーマルSM変態告白掲示板より 04/01/14)

 
 あ、いや、しかし……。こういう趣味も、アレですか、そのお、市民権を得ているって言うか、ごく普通に色んなところで行われているんでしょうか?

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