ふたつ年上の白人男性   by みさ その3





 

 先週の金曜日に2つ年上のトライアスロンをしてる逞しい男性にたっぷり可愛がってもらいました。
 彼とセックスするのは初めてだったので期待に胸を膨らませて彼の待つホテルの部屋へ・・。

 部屋に入ったらまずはソファで首筋に優しくキスをされて、そのままベッドの運ばれて行っちゃったの。
 彼の大きな手がみさのブラをぐっと下げておっぱいが丸出し・・・。「大きくて嫌らしい乳首だな」って彼が言って、みさの乳首にむしゃぶりついてきたの。みさはおっぱいを吸われながら甘い声をあげて彼の頭を抱きしめるしかできなくて・・・。
 やがて彼のくちびるが乳首から離れて、パンティーを横によせたあと、指先で一番いやらしいヒダヒダを左右に広げられちゃった。

「よく濡れてるな・・・」って彼が言いながらじっとみさのオマンコを眺めてるの。「舐めて・・・」ってみさが我慢できずにおねだりしたら「舐めて欲しいところをむき出しにしてごらん」って言うから、みさ、そっと両手を足の間に持っていって指でクリの周りの皮をぐっと押し下げちゃった。「ここ、舐めて・・・」って腰を突き出しながらおねだり。彼の熱くて柔らかい舌がヌメってクリトリスに当たるの。「ここか?」って舌先でクリをチョンチョンってしながら聞いてくるので「そこ!!そこ!!」ってすごい声あげちゃった。優しくクリを回転させるように舌で舐めてた彼がキューってクリを吸い上げた時はすごい嫌らしい声あげてイっちゃった。

 散々舐めてもらった後、「ファックして欲しいか?」って彼が聞いてくるから「ファックして!!」ってみさ、叫んじゃった。そしたら「自分でしてみろ」って言って騎乗位にさせられてついに合体。彼の大きな先端がみさのちっちゃなオマンコを押し広げながらズブズブって入ってくの。
 彼に下から串刺しにされながらみさ、腰を嫌らしく振ってあげちゃった。1回目と2回目はコンドーさんの中にたっぷり出してたけど、最後の一回は「みさの中を直接感じたい・・・」って言うから生でズッポリ入れてもらっちゃった。筋肉もりもりの彼の体にしがみつきながら、みさはもうイキっぱなし・・。彼が「みさの中に出すぞ・・・」って言うから、「来て!!いっぱい!!」っておねだりしたら、中にすごい熱い飛沫をいっぱい入れてくれたの。彼もやっぱり生が気持ち良かったみたいで「みさの中に入っていくぞ!!」って言いながらイってたよ。

 3時間の逢瀬を終えて家に帰ったら「みさとのセックス、最高だったよ。また抱きたい」ってメッセージが・・。また抱かれてきます!!
 (フォームによる投稿から 2001/04/03)

 


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