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彼とのデートの約束が、たった一本の電話で没になってしまったんです。「ごめん」の一言で。 仕事だから仕方ないんだけど、こっちは気合入れてミニスカにTバックでバッチリ決めていたのに。彼が好きだって言うから。本当はあの食い込みに馴染めなくてイマイチTバックは苦手なんだけど。 でも、彼とのことを想像しながら準備しているうちに本当は感じ始めてて。デートキャンセルの電話の後も、食い込みの感触を楽しみながら(興奮しているときはTバックでも平気なの)クリちゃんとかいじってたら、本格的に感じてきちゃって。 で、我慢できなくなってテレクラに電話。 「何してるの?」 「オナニーしてる」 「濡れてる?」 「びちょびちょ」 彼が買ってくれたバイヴをそっと机の引出しから取り出して、電話の相手に気づかれないように挿入してスイッチオン。激しくオマンコをかき回されながら、同時に耳元から囁かれるいやらしい言葉に、わたしはわれを忘れてよがりまくり。 身体が揺れるたびに硬くなった乳首とシャツが擦れあって、ひいぃぃぃーっていうか。 |